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どつきあい

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年10月20日(土)09時31分46秒
  今日は久しぶりに防具を付けてどつき合いをしました普段力が抜けていてもいざ実際に当ててみると肩に力が入ってしまいます。
今日は30分位相手を変えながら連続して殴り合いました痛みや恐怖にも慣れが必要だと思います!その中で冷静に判断する事で初めて技術が役に立って来ると思います。

居残り練習では合気を効果的に利用した組手を研究していますが安全に戦うための方向性が見えてきた様に思います。

http://www.asahi-net.or.jp/~ud3n-mtmr/karate/

 
 

新しい技術体系

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年10月 2日(火)20時29分44秒
  新しい技術体系が誕生した。

その名は「鶴翔」カクショウ、鶴が羽ばたく様に柔らかな中に力強さを持った一連の動きで相手を崩す。
剛柔流の源流となった白鶴拳の鶴の動きからヒントを得てようやく形になった。

これからはこの技術形態を、対人での練習と組手で磨き上げて行く事になるだろう。

http://www.asahi-net.or.jp/~ud3n-mtmr/karate/

 

極意

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 9月 8日(土)17時33分26秒
  武道の極意と東洋医学の極意がつながりました。

相手の動きを自分の心に写して先回りする武道の極意

相手の患部個所を自分に写して治療する医術の極意

全てはつながった存在で答えは自らの中に存在している!

哲学や宗教的な事ではなくて空手の技の実感として感じています。
 

腕相撲

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 8月18日(土)14時59分55秒
  合気をかけての腕相撲をしました。
空中での腕相撲は見ることもありますが普通の腕相撲で合気を試しているものは見かけません。普段は全く勝てる見込みの無い相手ですが見事に勝てました。

初めは勝てるイメージが出来ずに少し抵抗出来る程度で負けてしまいましたが、「氣の精度と量」が充実した時には十分に対抗できてあっさりと勝つことができました。

動画はありませんが全く普通の腕相撲です。「氣で飛ばす」というとドラゴンボールのカメハメハのような勢いが有るように思いますがそんな感じとは正反対で非常に静かな精神集中のなかにある物なので戦いの中で利用するためには平常心が必要でそれは闘争心とは違う次元の物の様に感じます。

道場では双推手からの打撃に応用しています。
この推手の状態で相手に合気を掛けられると急に相手の手が重く感じるようになりその重みが、直接に腰に来るので腰のまわりの筋肉が疲れて腰痛の様になります。
 

正中線について1

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 6月30日(土)11時57分48秒
  殺気と正中心について

正中心を立てると殺気がなくなる様だ!

仕事中に正中心を立てる練習をしていると生徒が私を見失う。「そこにいてたんですか?」と言う様に存在が解らなくなると言う。何人かが同じ様に言っていたので恐らくそのような効果が有るのだと思う。以前読んだ本でも同じ様な事が書かれていた。合気道の開祖もみんなの前から突然消えていたりと言う話も聞く。最近の道場で起こっている組手の現象もこれと関連が有ると思う。

存在感を消したり突然表したりを行う事で相手にフェイントを掛けているのではないだろうか。たとえば透明人間が突然殴って来たらひとたまりもなくKOされるだろう。明日の練習で試してみよう。

https://www.youtube.com/watch?v=2imczevkTOc&t=104s

 

技と力の経路

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 5月26日(土)19時35分37秒
  相手を崩す時も打撃を打ち込む時も、共に相手の中心までをイメージして、その間のゆとりを無くしながらでないと効率的に技を効かせる事が出来ない。
今回の練習でそれが良く理解出来た。

https://www.youtube.com/watch?v=2imczevkTOc&t=104s

 

ゲストを招いて。

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 5月19日(土)14時17分45秒
  今日はゲストを招いての練習をしました。様々な講習会や著名な先生の理論を研究して身体的な理論に落とし込むと言う事を長年されていてその成果も素晴らしくその上で解りやすく解説して頂けます。

最近道場で起こっている不思議な現象に関しても脱力や体軸の的確な解説を加えてもらい更に磨き上げる事が可能になったと思います。個別に修行する事に加えて別方向からの視点を加えて更に磨き上げる工程が重要だと思います。

*今回の練習で特に重要に思ったのは、心と体両方の正中線の重要性に尽きます。力を出す時も小手先で出すのではなく生中線からの力を伝える事で相手は大きく崩れます!

https://www.youtube.com/watch?v=2imczevkTOc&t=104s

 

合同練習

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 5月 7日(月)11時16分59秒
  今回の合同練習では各支部からの参加は無かった。

しかし8年ぶりに以前の練習生の参加がありました、基本の突きや受けには特に変化はないのでそのまま練習出来ましたが、「浸透する突き」や「ぶつからない力」を使い始めるとなかなかコツが掴めずに苦労している感じでした。

他の練習生ではあたり前に出来る事が再現できない!と言う事実が大きな収穫で技術の進化を客観的に見る指標になった気がします。普段の環境とは違う状態でもいかに技が使えるかという事が重要だと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=2imczevkTOc&t=104s

 

抑え込み

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 5月 7日(月)11時04分12秒
  テンショウで崩れた相手を、そのまま連続して抑え込むと抵抗出来なくなりさらには、呼吸が出来なくなる。不思議な現象だが合気道などの演武ではよく見る光景です。

まさか空手の型でそんな現象が起こる事が驚きです。

https://www.youtube.com/watch?v=2imczevkTOc&t=104s

 

型の研究

 投稿者:HP管理人  投稿日:2018年 4月 9日(月)21時40分41秒
  転掌(テンショウ)と言う型を研究中に新しい発見が有った。

今の制定型とは違う昔の転掌を行うと、手首を持たれても相手が崩れて投げられてしまいます。
型の動作の中には、われわれ凡人では計り知れない叡智が詰まっているのだと思います。
なので後世の人が見栄えや動きやすさを意識して、勝手に解釈して変更する物ではないと思いました。

https://www.youtube.com/watch?v=2imczevkTOc&t=104s

 

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