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ばあばさん

 投稿者:みらい  投稿日:2019年 6月12日(水)03時35分42秒
返信・引用
  ばあばさん、お返事ありがとうございます!


「君がいるから」の曲を、youtubeで見てくださったのですね。わざわざありがとうございます。
「心洗われるヒーリングの曲」とお感じになったのですね。
私も同感です。本当にいい曲です。


そうです、この曲はファイナルファンタジーXIIIのゲームのテーマ曲です。
私の親友は、ゲームから、この曲を知ったそうです。
私はファイナルファンタジーはしたことがありませんが、学校に行っていなかった頃は、勉強など一切せず、マンガ、ゲーム、テレビ、音楽鑑賞などにハマっていました。
どれも、「いい子」だったころには、ほとんどやったことがなかったのです。

佐藤多佳子さんの「黄色い目の魚」という小説に、こんな文章が出てきます。
「世界に俺を出していくことはできなかった。だから、世界を俺の中に入れているのだ。」

まさに私のあの頃は、そのような時期だったのかもしれません。
そして結果的に、のちに通信制高校に入ったとき、例の親友と私を結び付けてくれたものは、マンガやゲームなどの共通する趣味の話でした。
月並みですが、人生には、無駄なことなど、ひとつもないのかもしれません。


>未来さんの多くの経験を読ませていただき 元気をもらいました。
>ゆっくりと自分の時間の中で穏やかに暮らしておられ、お母様とも楽しい時間を過ごして本当に嬉しいです。

>いま心配で胸が潰れそうな思いの方々への 心強いメッセージです。


こちらこそ、あの長文を読んでいただき、うれしいメッセージを頂いて、ありがとうございます。
なにか違う、どこか変だ、なんだかおかしい、自分は一人なんじゃなかろうか、・・・、常にそんな風に思っていた自分の経験が、誰かを元気づけられるとしたら、こんなにうれしいことはありません。


>ありがとうみらいさん、 ありがとう^^。

こちらこそ、ありがとうございます、ばあばさん。また、お話しましょうね^^。
これから暑くなりますので、お体を大事にされてください。
 

みらいさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2019年 6月 4日(火)08時51分17秒
返信・引用
  素敵な歌の紹介ありがとう^^
みらいさんに教えていただいたので youtube で見ました。
ファイナルファンタジーXIIIのテーマソングなのですね。
心洗われるヒーリングの曲と感じました。

未来さんの多くの経験を読ませていただき 元気をもらいました。
ゆっくりと自分の時間の中で穏やかに暮らしておられ、お母様とも楽しい時間を過ごして本当に嬉しいです。

いま心配で胸が潰れそうな思いの方々への 心強いメッセージです。
ありがとうみらいさん、 ありがとう^^。
 

ばあばさん

 投稿者:みらい  投稿日:2019年 5月25日(土)01時19分53秒
返信・引用
  長文なので、いつでもお時間のある時にお読みください。

ばあばさん、お返事ありがとうございます!




この前の就職説明会は、少し緊張しましたが、なんとか無事に行ってきました。

まだやはり自分には、働くことは早いかな~などと、色々感じることがあり、いい社会勉強にはなったと思います。




そうなんですね、ご高齢になると、すべてが思い出に変わるんですね。

でもばあばさんのお孫さんは、嫌な記憶も昨日のことのように覚えていて、とてもお辛いんですね。

ばあばさんご自身が、お孫さんの記憶力の特性を理解されたのは今年になってからなんですね。

勤務先の上司の方が理解ある方なんですね。


ばあばさんに、上司さん。優しい、理解してくれる人たちに囲まれて幸せなお孫さんですね。(*^^*)



私も幸せ者です。

自己紹介させていただきます。




もともと勘が鋭いようなところがあり、中3のときには家出や不登校。

高校も全日制を受けてなんとか合格するも、入学式すら行かず退学。

このころは相当だらしなく、昼も夜もない生活。洗面や入浴もあまりせず、ほとんど外出もせず友達もおらず、日々マンガとゲームとTV(お笑い)、音楽鑑賞(スピッツ)に没頭していました。

というのは外から見た状態で、頭の中では毎日、死ぬことだけを考えていました。


その後なにがどう変わったのかわからないけれど、「生きよう」と思いたち、通信制高校の週5日コースに入り、心療内科に通いながらもなんとか卒業。

19歳で大学に入るも、半年後にはまた行けなくなり、休学と復学を繰り返しました。

22歳から現在(25歳)までに、入院も3回経験し、3月で大学は退学し今は無職です。

通院を続けています。




本当にいろんなことがありました。

苦しくなかったといえば嘘になります。

特に、あいあいボードで、あるお母様がよくおっしゃっていた言葉。

「動き始めてからのほうがしんどい」

これは、本当だと思います。

でも、

「明けない夜はない」

これも本当だと思います。



「一番つらいのは子ども」という考え方もあるようですが、それは私は「どうかなあ~?」と思います。

私も本当に、思春期や、大学生になってからの入院など、渦中のときは「自分が一番つらい」と思っていました。

でも今になると、「いや、あの時一番つらかったのは家族をはじめ、周りの方々ではないか?」と思います。

親御さんも、(もちろんおばあさんも、)本当につらい時は「つらい!」と言っていいんだと思います。




話がそれましたが、私がここまで来られたのは、家族をはじめ周りの方々に本当に恵まれていて、助けていただいたからだと思っています。

ばあばさんのお孫さんも、人をよいほうへ、よいほうへと導く、磁石のような力をお持ちなのかもしれませんね。^^




「みらい」という名前を素敵だと言ってくださって、ありがとうございます。

思春期の大嵐のなか、あいあいボードにはじめて書き込みをしたとき、なんとなく選んだ名前です。

けれど、「なんとなく」みらいという名前を選んだ、ということこそ、今につながる希望だったのかもしれません。

今でもしょっちゅうしんどくなるけれど、あれだけすべてを失って「ゼロ」に戻った経験があるから、また前を向いてやっていけると思っています。信じています。



今、思春期の渦中にいる方がいたら、

「大丈夫!」

これだけを言ってあげたいです。

もちろん私のように、たんなる不登校やひきこもりではなく、精神障害を持っている場合もあるから、楽観視ばかりはしていられません。

無理にでも病院に連れて行かなければならないときも、あると思います。

でもそれも含めて、

「大丈夫!''みらい''はある!」

と言いたいです。



今日は通院の日でした。

たまたま母の仕事が休みだったのでいっしょについて来てもらい、病院の近くの小さなカフェでおいしいランチをいただきました。

今は寄り道しながらも、こういう小さな幸せを拾いあつめて日々をすごしていきたいです。




最後に、ある曲の歌詞を抜粋させていただきます。




 叶えたい願い 叶えたい夢 届けたい想い 全て

 信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がって行くよ

 ずっと ねぇ ずっと 見守っていて欲しい

 Dear My Friends



 素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て

 声にして伝える事ができたなら 未来は広がって行くよ

 いつも そう いつも 心に君がいるから

 Dear My Friends


  ―菅原紗由理「君がいるから」 より




編入先の通信制高校で出会った親友が、カラオケに行くと必ず十八番で歌ってくれる曲です。

たまたま、「未来」という言葉が出てきます。


なんだか心に響く、素敵な歌詞です^^



大変長くなってしまい、申し訳ございません。

また、いつでも、ここでお話しましょうね。


メッセージ本当にありがとうございました。
 

みらいさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2019年 5月22日(水)15時14分40秒
返信・引用
  コメントありがとうございます。

そうでしたか 10年前のあいあいボードで おあいしていたのですね^^。


初めての就活説明会に出席されたのですね。
人生 ほんとにいろいろあります。

高齢になるとすべてが思い出に変わります。  いやなことは忘れてしまいます。
ただ孫の場合は 嫌な記憶も昨日のことのように覚えていて とてもつらいそうです。

私が、孫の記憶力の特性を理解したのは今年になってからなのです。
幸い勤務先の上司が 理解ある方で特性を上手に活かした仕事につかせてくれています。

集団で同じことをするのが苦手で、 学校生活はつまらないものであったと思います。

みらいさん 素敵なお名前ですね。
今の経験は 必ず役に立ちますからね^^。 
 

ばあばさん

 投稿者:みらい  投稿日:2019年 5月18日(土)12時48分40秒
返信・引用
  ばあばさん、こんにちは!
こちらでは、初めてお目にかかります、みらいと申します。
中学3年生から学校に行かなかった、いわば当事者の25歳です。
今は大学を中退してお休み中(無職)です。

立ち止まっていた10年前、あいあいボードにてお世話になっており、こちら喜喜ルームも書き込みはしませんでしたが時々拝見しておりました。
北島先生の訃報をこちらでお知らせくださったのも確かばあばさんでしたね。
その節は貴重な情報をありがとうございました。

私の詳しい自己紹介は、長くなるのでまた別の機会にさせて頂きますが、本当に色々ありました。
でも人はどんなに傷ついても、本当に根っこから信じてくれる人がいて、エネルギーがたまると、またひとりでに走り出せるものですね。
きっとばあばさんのお孫さんにとって、ばあばさんご自身が「信じてくれる人」だったのでしょう。

私はきょう、今から、障害者(私は精神障害を持っています)のための就職説明会に行ってきます。(*^_^*)
はじめての就活です。
ばあばさんは終活、私は就活ですね(^^)

私も、ばあばさんやここの皆さんのお幸せを願っています!
いきなりの長文失礼しました。
 

梅の時期から若葉輝く時期になりました。

 投稿者:ばあば  投稿日:2019年 5月17日(金)14時02分0秒
返信・引用
  喜喜にいらした皆様
お元気でいらっしゃいますか。

立ち止まった子供に心痛め 何が起こったのか一生懸命情報を集め 子供の切ない心に寄り添いたいと 自分の欲を捨て学んできた月日。

数々の失敗を重ね 私自身の生き方を見直してもう13年経ちました。
現在は終活に励み、何より穏やかな日々を過ごすことに 感謝しております。

K先生の 掲示板で知り合ったった親御さん達といまも親しくさせていただいていることは、私の宝物でもあります。

連絡取れない親御さんたちも多くおいでですが みなさんが幸せに暮らしておられることをいつもいつも願っております。

 

近所の梅の花が満開です

 投稿者:ばあば  投稿日:2019年 3月 8日(金)08時46分20秒
返信・引用
  赤沼先生の 不登校学会のアドレスです。 ツイッターなので どなたも読めると思います。
参考にされてください。

https://twitter.com/office57588455?lang=ja
 

KKKさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2019年 1月30日(水)15時31分46秒
返信・引用
  息子さん エネルギーがたまってきましたね。
最近の様子を知らせていただきありがとうございます。

孫とよく似た所があり嬉しくなりました。
孫もセンター試験を偵察受験といってうけましたよ^^。
お風呂に長い間入らなかったのが 今では毎日はいっています。

家庭教師さんとの相性もよく 何でも相談できるお兄さんですね。
孫は予備校に行きたいとのことで費用を頼むと親に言いました。

予備校の先生方の授業はかなり面白かったようです。

中高とほとんど行っておらず勉強は全くしておらず(以前も書きましたが、右という漢字もかけず、ルート25がいくつかも理解していませんでした)
家族も学校、勉強は禁止ワードで、彼の行動すべてを 日常として捉えておりました。

予備校はプレが2月から始まるかと思います。
孫はプレに出たがっており自ら申し込みしました。

何でも自分からやりたいということは、少々のことではへこたれません。
現在も余計なことは言わずに美味しいご飯作りにはげんでいます。
 

今年もよろしくお願いします!!

 投稿者:KKK  投稿日:2019年 1月30日(水)14時47分49秒
返信・引用
  インフル大流行ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか。
うちの息子はセンター試験を受けました(高卒資格がないので模試がわりにw)。今日は家庭教師の通う大学院を
案内してもらったそうです(家庭教師からのメールを女房に見せてもらいました)。院の研究室など通常の見学
コースでは入れない所まで見せてもらって良い刺激を受けたようです。
その後は駅前でハンバーガー食べながらセンター試験の解説をしてもらったとか。本当の兄弟みたいです(笑)

6年以上家から一歩も出ず、一時期は3ヶ月以上風呂にも入らずに落ち込んでいたのが嘘のようで、今のような
日常は夢のようです。春からは予備校に通いたいと言われ、その前にはクルマの免許をとるそうです。

もう何も言うことはありません。一年間ゆっくりと勉強して来年は本人の希望が叶えばいいなと思います。
 

卒業生さんへ

 投稿者:リファー  投稿日:2019年 1月21日(月)01時48分17秒
返信・引用
  ありがとうございます( ??? )
平成も終わるのね~と感傷に浸り、ふらりと懐かしくなり立ち寄りました。
はるさんの投稿が、強迫症のことでしたので、つい書き込みしてしまいました(^_^;)

卒業生さんと同じ時を共有させていただいていたのですね~(o^^o)
その節はお世話になりました。

長居してしまいました。
また、懐かしくなったら立ち寄らせてください。
バイ!



 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2019年 1月20日(日)20時11分48秒
返信・引用 編集済
  娘は、お母さんお母さんと助けを求めてくる、つらい気持ちをぶつけてくるから、こちらもその都度対応しています。これでいいのか?この対応で良かったのか?と探り、悩みながらですが…

一方、息子はつらい気持ちは一切言わない。あれが食べたいこれが食べたいくらいなので、そのたびせっせと作ってます。幸い、私は料理が好きなので、新しい料理に挑戦するのも楽しいし、パクパク食べてる様を見ると嬉しいです。

もっと、感情をぶつけてきてくれたらいいのに。私が悪いと責めてくれたらいいのに。と、ここまで書いて、気持ちをぶつけてくれたらそれが免罪符になって自分が楽になるからそうしてほしいのかな、と思いました。どうせ私が悪いんでしょ、て開き直れるというか。

息子がぶつかってこれるだけの信頼感と、たくましさが足りないのか…。考えても息子本人にしかわからないこと。息子本人もわかってないかも。

しつこいかなとおもいつつ、卒業生さんのお気持ちを読んで、出てきてしまいました。

止まっているようで、事態は少しづつ変化しているもの。目に見えなくても、ゆっくりゆっくり。振り返ってみて初めてわかるものなのかもしれませんね。

私の気持ちでした。
ありがとうございました(o^^o)
 

ひとりごとです。

 投稿者:卒業生  投稿日:2019年 1月20日(日)17時43分0秒
返信・引用
  うちは娘は傍目には立ち止まる事なく「普通」の道を歩きました。

ただ彼女に思いも掛けない出来事が起こってしまった時、「私は大丈夫」「お母さんはこなくていい」「何とかするから」といいました。「お母さんは仕事があるでしょ?」

私はなんともいえない気持ちになったのです。

お母さんそばにいて。
お母さん慰めて
お母さん安心させて。

そう娘はいわなかったのです。

ここでご縁いただいたお友だちに何を差し置いてもすぐにそばに行ってあげて、といっていただきました。(こんな時にも私は迷う親でした

結果こなくていい、といった娘は私の前で号泣し、帰る間際に、もう一日だけいて欲しいといいました。

母には甘えていい。母には無理を言っていい。わがままになっていい。

娘がそう思える機会をちゃんと掴めること。「ピンチはチャンス」

振り返るとそう思えたりします。悲しい出来事をそんな風に思うのは もちろんいいことではないですが。

娘は普通に歩いているので回りの人たちも立派な大学生です。

娘の友人にとても優秀な方がいるそうです。だけど彼は親にはなにも話さない。「どうせわかってくれないから」と彼は言うそうです。


そういう若い方達の話をきくと、私はとてもつらかったけど。「なんで?」「私が何をしたの?」「これはなんの罰?

と思うときもあったけど。

悪くなかったかな、とも思うときもあるんです。もちろん道半ばですけどね。

リファーさん。お言葉お久しぶりにきかせていただきとても嬉しい気持ちでいます。えむこさんが気持ちを書いてくださったおかげですね。(^^)
 

えむこさん

 投稿者:リファー  投稿日:2019年 1月20日(日)17時33分4秒
返信・引用
  了解(o^^o)
 

卒業生さん、リファーさん

 投稿者:えむこ  投稿日:2019年 1月20日(日)15時31分26秒
返信・引用 編集済
  メッセージありがとうございます。今回は娘の事を書き込みましたけど、この場を知ったのはそもそも18才の上の息子の不登校からでした。私も二人のことを詳しく書き込まず、そのときの気持ちを書いています。説明不足もありますよね。

息子は黙って見守る態勢でいて、本人もマイペースで落ち着いる状態。どちらかというとああしてくれ、こうしてくれはなく、食べたいものを言ってくるくらい。
娘は逆に親に見ていてほしい構ってほしい気持ちが強い。これは上の子の不登校とは関係なく、ほんとに赤ちゃんのころからですね。それで二人への対応が変わってくるというのがあります。

添い寝も、特に意識してやったものではないんです。自分も休みだし、寝るか、くらいで。もともとスキンシップをとりたがる子で。休んだ2日間、朝はぐじゃぐじゃ言いましたけど、日中はいつもどおりの娘でした。

でも、ここで気持ちを吐き出して、卒業生さんからメッセージいただいて、最初は、私てそう考えてたの?て戸惑いましたけど、それが当たっているかどうかはわからないけど、自分の気持ちを振り返る、見つめる、きっかけになりました。日常生活を送っていくうえで、考えてばかりもいられないのですがね…。

娘が中学在学中は、学校で私がカウンセリングを受けていて、カウンセラーさんの力量と相性もよく、気持ちの振り返りや整理ができていましたが、中学も卒業し、それが終わって、自分でやっていかないといけない状況で、あぁカウンセリング受けたいな、と思うこともあり。1人で考えていると独りよがりになるし、自分の考えが正しくて、全ての気がしてしまったり、冷静でばかりもいられないときもありますしね。

私は私の道を往こうと思って日々を過ごしていても、息子に変化が見えないと、ふと、迷いが生じたり。娘がお母さんお母さん言うけど、引き裂かれる思いで振り切ると、意外と向こうはケロッとして、あれれ?と思うこともあるのです。

日頃は私も基本楽しく過ごしていても、時折、心乱れるのは、子供には元気で笑顔でいてほしいと思ってるからでしょう。それが普通と思う。苦しんでる姿なんてみたくない。それが正直なところ。でも、自分はどうなんだ?いつも笑顔?元気?確かにわりとそうだけど、いつもそうじゃないし、周りからそれを求められたら、うるさい!て思いますもんねぇ。

こういう気づきを与えてくれるのが子供たちの存在なのかな。

卒業生さん、リファーさん、見ず知らずの私にメッセージありがとう。フォローまでしていただいて。。
いつまで待つのかな、て思いながら(人間だもの)ぼちぼちいきます。また弱音書き込むと思います。

心理家の故河合隼雄先生のお母さまがこう仰ったそうです。
「(子供のことは)土かぶるまで」そう、この世を去るまで…と。


あまり先のことは考えず、今日、明日、明後日くらいのこと考えるくらいで(これは忌野清志郎さんの言葉)、任せていこう…。


 

Re: (無題)

 投稿者:リファー  投稿日:2019年 1月20日(日)12時39分32秒
返信・引用
  えむこさんへのお返事です。
卒業生さん、横からごめんなさい。

> 娘がガタガタすると動揺してしまいます。必要以上に考え過ぎたり。そして、娘が元気になるとホッとしたり。どんと構えるのがむずかしいときもあり。

最近の、本当に最近のえむこさんの書き込みしか読んでないので、的外れだったらごめんね(o^^o)
娘さんは、高校1年生、入学して今まで頑張ってきた。
先日、我慢して来たことを吐き出せた。
休んだ日、えむこさんは、娘と添い寝をした。

私から見ると、えむこさんの対応が有ったから、また娘さんは、登校できたのかな~と感じました。

まず、娘さんが辛かったことを言えている。
母が見守る対応をしてくれるから。
子どもは、辛いことがあると、少し退行します、愛着を求めてくることがあるようです。
その部分に、えむこさんが添い寝をして応えていらっしゃいましたね(o^^o)

娘さんがガタガタすると、ザワザワしました。
かわいそうと感じました。
かわいそうは、同情し助けたい思いと辞書を引くと出てきます。
仮に、退行した娘を見て、助けたいと思うことは、もしかしたらそれを感じたのかも?

かわいそうが、過去助けられなかった自身(何があったかは読んでいないので、これは失礼な書き込みかも知れません。不快でしたら言ってください。)を責めての言葉であればどうですかね。
これは、えむこさん自身でないと分かりません。

どんとできない時、こんなことを知って、えむこさん自身と娘さんの関係を客観的に見てみることもいいかも~

> ここで、揺れた気持ちを吐き出しました。端から見たら考え過ぎなんじゃない?て感じなのかもだけど、、
>
> こっちも元気復活して、感情的になってここに書いたこと恥ずかしくなったりもしますね。。でも、ここくらいしか吐き出せるとこなくて。友達に聞いてもらったりもしますけど、独りよがり?て思いつつ書き込んでしまいます。

後から恥ずかしくなる。。にゃはっ  よーーく分かります。
書き込みしたから、少し落ち着く、落ち着いて学んで、また、違うシチュエーションでバタバタして、そんなことしながら、親も自身の内面的なところを見ていけるのかも知れません。
 

Re: (無題)

 投稿者:卒業生  投稿日:2019年 1月19日(土)20時33分30秒
返信・引用
  えむこさんへのお返事です。

私の書き込みで困惑させてしまったかな?

「かわいそう」と思ってしまうのは当たり前だと私も思ってます。私もいつも子どもが苦しんでいる姿をみると辛い。悲しい気持ちになる。成人してますがいまだにそうです。

ただ、その「かわいそう」という気持ちの中に、何が隠れているのかというと、

子どもはいつも笑っていて欲しい。楽しんでいて欲しい。

そう思っちゃう「エゴ」のようなものが実はあるのではないかなと私は思ったのです。

いつも笑っていていつも前向きでいつも楽しい人生などあり得ない。

息子があるとき私に「お袋はいつもいつでもおれに笑っていて欲しいんだろ?」といったことがあります。

私はそういわれて感じ入った。

えむこさん、へこませてしまったらごめんなさいね。丁寧にその時の気持ちを言葉にして、いろんな気持ちに
光をあててください。

わたしもここでそうさせていただきましたよ。
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2019年 1月19日(土)19時54分8秒
返信・引用
  私には私のやり方があると言われた日から、黙って見守る日々でした。でも、心配しないこともないので、かわいそう…は押さえていた私の気持ちなのかな。ただ、泣いてる様を見て湧いてきた気持ち。

娘がガタガタすると動揺してしまいます。必要以上に考え過ぎたり。そして、娘が元気になるとホッとしたり。どんと構えるのがむずかしいときもあり。

ここで、揺れた気持ちを吐き出しました。端から見たら考え過ぎなんじゃない?て感じなのかもだけど、、

こっちも元気復活して、感情的になってここに書いたこと恥ずかしくなったりもしますね。。でも、ここくらいしか吐き出せるとこなくて。友達に聞いてもらったりもしますけど、独りよがり?て思いつつ書き込んでしまいます。
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2019年 1月19日(土)19時14分53秒
返信・引用
  卒業生さんへのお返事です。

> 少し気になったのは
> 「かわいそうでかわいそうで」というえむこさんのお言葉です。
>
> 「かわいそう」・・・・
>
> お嬢さんの状況をそう思っておられるのだろうなあ、とは思いますが
>
> >中学の三年間、あることに無理をしたことが原因だったのではと思えてしかたありません。もっと私が介入していたら良かったのか。
>
> この、部分、ですね。
>
> 「あることに無理をした」「そうしたかった」のは、中学時代のお嬢さんの、選択なんですよね。
> その結果今、とてもつらい状況になっていたとしても
> それはある意味、彼女が自身で引き受けていくこと。
>
> そして、そうできるだろう、とえむこさんが信じる、こと。
>
>
> 「かわいそう」というのは何が、何を「かわいそう」だと思うんでしょうね・・・

うーん…単純に苦しんでいる姿に湧いてきた感情なんですよねぇ。なんだろ?上から目線なのかな?よくわからない。

2日休んで、何事もなかったように3日目から学校に行きました。上の息子の事があるので、私も過剰に反応し過ぎてるな、と思います。

3日目、朝声かけしませんでした。自分で起きてきて、フツーに登校。

ハイでもローでも平常心…なのかな。
 

罪悪感・・・なのかな。

 投稿者:卒業生  投稿日:2019年 1月17日(木)15時53分8秒
返信・引用
  えむこさんへのお返事です。

>そっと手を握ると強く握り返してきた
そうなんですね。強く手を握り返されたんですね・・・
「握り返してくれた」んですね・・・


少し気になったのは
「かわいそうでかわいそうで」というえむこさんのお言葉です。

「かわいそう」・・・・

お嬢さんの状況をそう思っておられるのだろうなあ、とは思いますが

>中学の三年間、あることに無理をしたことが原因だったのではと思えてしかたありません。もっと私が介入していたら良かったのか。

この、部分、ですね。

「あることに無理をした」「そうしたかった」のは、中学時代のお嬢さんの、選択なんですよね。
その結果今、とてもつらい状況になっていたとしても
それはある意味、彼女が自身で引き受けていくこと。

そして、そうできるだろう、とえむこさんが信じる、こと。


「かわいそう」というのは何が、何を「かわいそう」だと思うんでしょうね・・・
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2019年 1月16日(水)10時16分21秒
返信・引用
  卒業生さんへのお返事です。


メッセージありがとうございます。
夕べは、明日は行くような様子でしたが、今朝起こしにいくと眠っているようなので、そっと手を握ると強く握り返してきたので、ああ、安心して眠れてないんだ、と思って、私も布団にもぐりこんでしばら一緒に寝ました。
>
> ですが娘だってきっといろいろあるんです。多分いろいろあったんでしょう。

> 私を見て。おかあさん、私のこともちゃんと見て。とお嬢さんは訴えておられるのかもしれません。


> それはちゃんとわかってあげていただきたいなぁと思います。

もともと、そっとしておいてほしい上の息子より、私を見て!のきもちが強い娘で、親として息子より娘に視線はいっていたつもりでしたが、どうだったのでしょうね…

原因探しは無意味、いまさら取り返せないけど、中学の三年間、あることに無理をしたことが原因だったのではと思えてしかたありません。もっと私が介入していたら良かったのか。


> 試しておられるかもしれませんね、無論「無意識」で。
>

忙しいとき、私が自分のことで夢中のときに限ってお母さんお母さんてきて、こっちが受け入れ態勢整えてうると、来なかったりするのですよね。

> 頑張って。ここは頑張ってほしいなあと思います。
>

ありがとうございます。踏ん張りどころですね。
私の何がいけなかったのか。。何もしてやれなかったからこうなったのか。つらいところですね。


例えば息子さんに「黙って任せる」姿勢でおられるなら娘さんにもそういうスタンスであらなければなぁと思います。
>
>
今、今だけを見て、目の前の娘は苦しんでいます。そっと寄り添う、黙って任せる。つらいけど、娘が過ごしたあのひどい日々を思えば、私はできることをやらなくては。かわいそうでかわいそうで。
 

そういう時もある。

 投稿者:卒業生  投稿日:2019年 1月15日(火)19時49分26秒
返信・引用 編集済
  えむこさんへのお返事です。

覚えがありますね。うちも息子が学校にいかなくなって、娘は愚痴も泣きごともいわず過ごしていた時期があります。娘はきっと私にこれ以上心配させたくなかったんだろう。

ですが娘だってきっといろいろあるんです。多分いろいろあったんでしょう。
えむこさん、あなたもなの?あなたも私を悩ませるの?私を責めるの?

ではなくて。

私を見て。おかあさん、私のこともちゃんと見て。とお嬢さんは訴えておられるのかもしれません。

それはちゃんとわかってあげていただきたいなぁと思います。
試しておられるかもしれませんね、無論「無意識」で。

頑張って。ここは頑張ってほしいなあと思います。

例えば息子さんに「黙って任せる」姿勢でおられるなら娘さんにもそういうスタンスであらなければなぁと思います。

 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2019年 1月15日(火)08時12分47秒
返信・引用
  ついに下の娘もダウンしてしまいました。
危ないなと思い始めてから高校受験も乗り切り、志望校に入学しましたけど、今日学校休むことに。
入学してからも、心を分かち合える友達ができないと悩んでいる事は知っていましたが、夕べついに爆発。いじめとかではないけど、一緒にいる子に空気のように扱われるときがあると感じたり、体育の授業のときはひとりなんだ…て打ち明けてくれました。打ち明けてくれただけでもよかったのかな…。友達付き合い、簡単なようで難しいですね。今の状態が続くわけじゃない、焦らない、諦めないでて伝えましたけど、よかったのかな。がんばりやのむすめ。その孤独感、わかるから不憫やら心配やらで。お家生活もうすぐで丸三年の上の息子は元気にしていますけど、でかい子供二人がお家生活どうなの?なんて思ってしまいます。

そっとしとくのがいい子もいれば、構って欲しがる子もいますよね。家は上が前者、下が後者です。今日は会社休んで!と言うので、今日だけ私も休むことに。こういう時、振り切って出かけたほうがいいのかすごく悩みます。どういう対応がいいのかいつも悩みます。特にお母さん、お母さん言われると。行かないで、と言ったわりには娘はすやすや寝てますが…

ついに来たか!と今はどう事態が動くのかわからず動けない、という感じで、ここに書くことで気持ちを整えるしかなく。木曜日、仕事いけるかな。

こういう時、自分の何がいけなかったんだろう、どうしたら良かったんだろう…てクヨクヨしてしまいます。答えなんて出ないのに。答えが出たとして、それが解決につながるとは限らないのに。そして、何をもってして解決というかなんてわからないのに。

悩ましいです。
 

Re: ありがとうございます

 投稿者:リファー  投稿日:2019年 1月13日(日)22時59分58秒
返信・引用
  はるさんへ

了解です!(o^^o)
はるさんの経験は、はるさんだけの宝。
同じくお嬢さんの経験は、お嬢さんだけの宝。
大切に。大切に。
 

Re: ありがとうございます

 投稿者:はる  投稿日:2019年 1月12日(土)09時38分38秒
返信・引用
  リファーさん、お返事ありがとうございました。ここのところバタバタしていてお返事が遅くなりすみません!

>考え方が変わると見方が変わる。。健気に思えるとはるさんの行動が変わる。
> まさに、認知行動療法ですね!
認知行動療法とは、そういうことなんですね。たしかにあの後、手洗いをしたり除菌を協力して欲しいという娘に、前よりは優しい気持ちになれたような気がします。

そして息子さんの強迫のことを教えてくださりありがとうございました。
最初は手洗いが酷かったけれど、今はむしろ人より洗わない、とお聞きして、変化していくんだなあと少し安心しました。
息子さんご自身が、強迫の症状が自分の疲れやストレスのバロメーターだと、自分自身で受け入れていらっしゃるのは素敵だなぁと感じました。
娘は、なんでそうなるのかまだ分からず、わたしから疲れたりすると酷くなるんじゃないかなと言っても、納得いかない感じで自分自身を持て余しているように思います。

また、リファーさんが巻きこまれた時期もあるけれど、色々な事があって今は手伝わないように我慢されていて、手伝っていた頃の方がむしろ楽だったのですね。
これは、やはり経験されたリファーさんにしか分からない感情ですね。私は巻きこまれていることが苦痛であり、前向きに気持ちを持っていくにはどうしたらいいかを考えている感じなので。
私もこれからまだまだ紆余曲折あるのかもしれませんね。

> 担任や父親を味方に。。生きる知恵と言えるのではないでしょうか~

赤沼先生からも、父親を利用している姿だからそれはそのままで良い、お母様は進学、就職はしなくていいと言い続けて後はお嬢さんの後追いをしてください。と言われました。

> ギリギリのラインを知っているのか~!凄い!
> 凄いというのは、私の評価になってしまいますが、ギリギリを知るって大切なことだよな~って最近思うことがありまして。。
> お嬢さんが、例えばそうするしか出来なくても、ギリギリを経験すること。。

ギリギリのラインでなんとか踏み止まっている感じです。
それを経験し続けることで自分の限界も分かってくるのかな。

> バロメーターになってますね(o^^o)
疲れやストレスのバロメーターを本人が理解してくれるといいなあとは思います。
> アドラー心理学のアドラーさんが、赤面症で悩んでた女性に、赤面症を今あなたは必要としている。
> それが必要なくなれば治りますとおっしゃったというのを本で読んだことがあります。
>
なるほど、今彼女にとって必要なんですね。そういうバロメーターと上手に付き合いながら、自分を大切にしていくことでいつか必要なくなるのかもしれませんね。

> 夫の行動で、はるさんの作業が増えることに、腹が立っているんですね。
> 見方によっては、夫の行動は健全なものとも見えますがいかがでしょう(o^^o)
>
確かに健全なものだし、一般的な反応ですが、私はその自分の中の常識を変えようと頑張っているのにそれを理解してしようとしてくれないことにモヤモヤしてしまうんです。
でも父親は社会の常識の中で日々頑張っているのだから、それを強要するのは酷なんですよね。

> ぶつかってきてくれたらどんなに楽かな~って思うのね。
> ぶつかっても平気な母親になりましょう!
> 私は、息子から器の大きな母親になってくれと言われた母親で、未だに器が大きくなってない。
> 今は、人として器サイズ大への道中です。今、一緒に歩いて下さる方、絶賛募集中です!(笑)
>
ぶつかっても平気な母親になる。
改めて自分を振り返ると、愚痴や泣き言ばかり言って子供たちにも気を使わせてばかりで、人としての器は極小です。
リファーさんの足元にも及ばないですが、一緒に頑張らせてください!

> 最後に、私も私自身を大切にする為に、カウンセリングを受けていた時期があります。
> カウンセリングの先生からも、沢山の知恵や対応を教えていただきました。
> こちらの掲示板の皆さまはじめ色々な方に支えていただいての今です。

カウンセリングを受けられていた時期もあるんですね。
私も自分の器を大きくするためにも、カウンセリング考え中です。

こうやって、喜喜ルームに不安を吐き出した事で、リファーさんをはじめ、すずらんさんやREWEさんから、アドバイスを頂き、新たな気づきを頂けています。

カウンセリングを受けることで、私の考えの幅も広がるだろうし、やってみようと思います。

今、娘は専門学校の入試を受けに行っています。入試といっても、作文と面接だけですが、正門で別れた時はもう吐きそうと言いながら青い顔をして入っていきました。
そんな様子で仮に合格しても毎日通えるのかしら?(今は通信制高校で出席は問われないので)
という私の不安は一旦押し戻して、今は近くのカフェで待っています。
立ち止まったら、またゆっくり充電してゆっくりゆっくり人生歩いて行けたらいいですよね。

頑張って帰ってくる娘を笑顔で迎えてあげようと思います。

沢山の気づきをくださりありがとうございました!
 

Re: ありがとうございます

 投稿者:リファー  投稿日:2019年 1月 9日(水)10時19分11秒
返信・引用 編集済
  はるさんへのお返事です。

おはようございます(o^^o)
お返事ありがとうございます。
> > どんな時なんでしょうね~
> 好きなアイドルの話、飼ってる犬達の可愛い姿を見た時、私をからかってふざけてる時などなど、ですねー。

そうですか~   穏やかな時間が流れているんですね。
はるさんもほっとされる時なんですね。

> なるほど、自分を守っていると。そう考えるとなんだか健気というか、娘の見方も変わります。
> 私は不安で仕方ないからその不安を洗い流そうとしていると考えて見ていました。

考え方が変わると見方が変わる。。健気に思えるとはるさんの行動が変わる。
まさに、認知行動療法ですね!

> そしてリファーさんの息子さんは、今強迫の症状と上手に付き合っていらっしゃるのですね。
> それは強迫の行動はしつつも息子さんなりに社会生活をされているということでしょうか?またリファーさんはそれに協力することもされているのでしょうか?不躾な質問ばかりすみません。答えたくなければ、無理なさらないでくださいね。

息子のことは、話せば長ーくなりますので、背景は話さずご質問だけにお答えします( ^ω^ )
強迫症は、最初は手洗いが酷かったのですが、今は人より洗わないかも(泣)
確認行動が少し残っています。社会生活に支障はありません。時間を調整している様子です。
息子いわく、自身の疲れやストレスのバロメーターだと言っていた時がありました。
最初は、手伝いと言うか巻き込まれ振り回されましたし紆余曲折ありましたが、かなりすったもんだしてから見守るしか出来ないと息子の行動の手助けはしないよう我慢しました。
私の場合は、振り回されて手助けすることの方が楽だったんだと見守るようになって分かりました。
それは、今も変わりません。
あくまで私と息子の場合です。

> そうですね。高校卒業についても、専門学校進学についても私は必要ないと言い続ける中、自分で決めて、担任や主人を味方につけながら、ギリギリのラインで達成しようとしています。

担任や父親を味方に。。生きる知恵と言えるのではないでしょうか~
ギリギリのラインを知っているのか~!凄い!
凄いというのは、私の評価になってしまいますが、ギリギリを知るって大切なことだよな~って最近思うことがありまして。。
お嬢さんが、例えばそうするしか出来なくても、ギリギリを経験すること。。
そうですか~

> それはやはり赤沼先生からのアドバイスに従って、娘の逃げ場所を確保してあげているからこそ挑戦出来ているのかもしれませんね。
> そのプレッシャーに必死で耐えている時は、手洗いもかなり念入りになりますが。

バロメーターになってますね(o^^o)
アドラー心理学のアドラーさんが、赤面症で悩んでた女性に、赤面症を今あなたは必要としている。
それが必要なくなれば治りますとおっしゃったというのを本で読んだことがあります。

> > あははっ
> > そりゃ強迫症に付き合うのは、誰でもかなわんですよ。

> 一緒にいる主人ですら分からないのか、知らんぷりで娘の聖域で娘が嫌がることをしたりして(ワザとではないですが)私の除菌協力作業が増えてしまっても平気な顔をしているのを見ると余計に腹が立ちます。まあ見て見ぬふりをしてくれてるだけでもありがたいと思わなきゃいけないのかもしれませんが。

夫の行動で、はるさんの作業が増えることに、腹が立っているんですね。
見方によっては、夫の行動は健全なものとも見えますがいかがでしょう(o^^o)

> リファーさんのおっしゃるように面倒くさいなぁとか大変だ~って口に出してしまっても大丈夫なんですかね。娘がいつもごめんね、と申し訳なさそうな顔をするので私は愚痴を吐いた後に罪悪感を感じるという悪循環になっています。娘が、仕方ないじゃない!とぶつかってきてくれたらお互い発散出来るのかもしれないのですが。

ぶつかってきてくれたらどんなに楽かな~って思うのね。
ぶつかっても平気な母親になりましょう!
私は、息子から器の大きな母親になってくれと言われた母親で、未だに器が大きくなってない。
今は、人として器サイズ大への道中です。今、一緒に歩いて下さる方、絶賛募集中です!(笑)

最後に、私も私自身を大切にする為に、カウンセリングを受けていた時期があります。
カウンセリングの先生からも、沢山の知恵や対応を教えていただきました。
こちらの掲示板の皆さまはじめ色々な方に支えていただいての今です。

 

ありがとうございます

 投稿者:はる  投稿日:2019年 1月 7日(月)05時27分25秒
返信・引用
  リファーさんへのお返事です。

リファーさん、お返事ありがとうございました。
カフェで読んでいたのですが、リファーさんに受容してもらった気持ちになり、涙が溢れてきてしまい慌てて周りに気付かれないようにごまかしました笑
ここに来るといつも皆さんに受け止めてもらい元気をもらえます^_^

> お子さんお二人、笑顔を見せる時もある。。。うん。うん。穏やかな時もあるんですよ~
> どんな時なんでしょうね~(o^^o)
好きなアイドルの話、飼ってる犬達の可愛い姿を見た時、私をからかってふざけてる時などなど、ですねー。

> 何かね~有るんでしょうけれど、それで何かを守っているのかな~と、私は息子を見ていて思いました。
> 息子も強迫症でした。。というか、今でも残ってます。
> 今は、強迫症と上手く付き合っているという感じがします。

なるほど、自分を守っていると。そう考えるとなんだか健気というか、娘の見方も変わります。
私は不安で仕方ないからその不安を洗い流そうとしていると考えて見ていました。
そしてリファーさんの息子さんは、今強迫の症状と上手に付き合っていらっしゃるのですね。
それは強迫の行動はしつつも息子さんなりに社会生活をされているということでしょうか?またリファーさんはそれに協力することもされているのでしょうか?不躾な質問ばかりすみません。答えたくなければ、無理なさらないでくださいね。
> そうですか~
> 精神科に。。行動療法ですか。
> お嬢さん、ちゃんとご自分で調べたんだ~
> 治したいんですね。
>
もちろん治したい気持ちに嘘はないとは思いますが、私が面倒くさがったり娘の将来を不安に感じてそれをぽろっと言ってしまったりするので、なおさなきゃとプレッシャーをかけてしまっているのかもしれません。

> ほう。ほう。
> 人生をご自分で歩きたい、口を出さんでくれとおっしゃっているのですね。
> ありのままでいいと進学も就職もしなくていいと言い続けた甲斐がありましたね。

そうですね。高校卒業についても、専門学校進学についても私は必要ないと言い続ける中、自分で決めて、担任や主人を味方につけながら、ギリギリのラインで達成しようとしています。
それはやはり赤沼先生からのアドバイスに従って、娘の逃げ場所を確保してあげているからこそ挑戦出来ているのかもしれませんね。
そのプレッシャーに必死で耐えている時は、手洗いもかなり念入りになりますが。

>
> あははっ
> そりゃ強迫症に付き合うのは、誰でもかなわんですよ。
> はるさんも我慢しないで、またかいな~面倒くさい、大変だ~って言って良いのじゃありませんか?
> 今は今、しゃーないけれど、今は続かないのよ~?と声に出して言って良い。
強迫に付き合って行くことの大変さを理解してもらえたのは初めてでとても嬉しかったです。
一緒にいる主人ですら分からないのか、知らんぷりで娘の聖域で娘が嫌がることをしたりして(ワザとではないですが)私の除菌協力作業が増えてしまっても平気な顔をしているのを見ると余計に腹が立ちます。まあ見て見ぬふりをしてくれてるだけでもありがたいと思わなきゃいけないのかもしれませんが。
リファーさんのおっしゃるように面倒くさいなぁとか大変だ~って口に出してしまっても大丈夫なんですかね。娘がいつもごめんね、と申し訳なさそうな顔をするので私は愚痴を吐いた後に罪悪感を感じるという悪循環になっています。娘が、仕方ないじゃない!とぶつかってきてくれたらお互い発散出来るのかもしれないのですが。

> ダメだと思うんですね。
> 今を見て信じなさいは、無理無理。無理ですって!
> 良いんじゃないですか?かーちゃんアホで!
> できマヘーンて時、大人にもあって良い。

そうやってスパッと言って頂けると肩の荷が下りた気がします。アホでダメダメなおかあちゃんでもOKなんですよね。もっとフニャ~っと肩の力を抜いてみようと思います。
>
> ダメダメなはるさんOK!です。
> すがりたいんですね。(o^^o)  よし、よし。うん。うん。
> 心細いよね~     そんな時は、いっぱいすがって良いよ~~
> 頑張れない時は、頑張らんでよろし(o^^o)
>
> 子どもは、逞しいで~
> ボロボロでも成長してる。成長してまっせ~
>
> 強迫症を無くそうとしないで、上手く付き合っていこう!
>

ありがとうございます。
こうやって受け止めてもらえる私は幸せ者です。
強迫をなくすのではなく、娘と一緒に上手く付き合っていくと考えるとなんだか先が拓けてくるように思いました。それこそ娘なりの人生ですよね。子供たちの逞しさを信じて、なんとかやってみます!
本当にありがとうございました。
 

Re: どうしたらいいのか

 投稿者:リファー  投稿日:2019年 1月 6日(日)00時56分5秒
返信・引用 編集済
  はるさんへのお返事です。

皆さま、ご無沙汰申し上げております。
突然の書き込みを失礼します。

初めましてはるさん!
ご長女さんへのご心配、親なら当然だと思います。
はるさん、良くここまで頑張っていらっしゃいましたね。
お子さんお二人、笑顔を見せる時もある。。。うん。うん。穏やかな時もあるんですよ~
どんな時なんでしょうね~(o^^o)

> ただ、長女は不登校になった小6の時から不潔恐怖の症状が見え始め(もっと前から気づかなかっただけであったとは思いますが)、引きこもっていた時期は少し良くなっていたのですが、2年前に通信制の高校に進学してしばらくしてからまた酷くなり、電車の床にカバンを置いている人のカバンがあたるとか他人の咳やくしゃみがかかるとかいって、電車に乗れなくなり学校も行かなくなりました。

何かね~有るんでしょうけれど、それで何かを守っているのかな~と、私は息子を見ていて思いました。
息子も強迫症でした。。というか、今でも残ってます。
今は、強迫症と上手く付き合っているという感じがします。

> ここまで書くと問題ないように感じるかもしれませんが、その動きとは反比例するように不潔恐怖は酷くなり外出して帰ってくると私に除菌を手伝わせ、お風呂は2時間半。手の皮はぼろぼろに向けています。自分自身でもその状況を持て余しているのか精神科に行って行動療法をやりたいなどと言っています。

そうですか~
精神科に。。行動療法ですか。
お嬢さん、ちゃんとご自分で調べたんだ~
治したいんですね。

> 私は赤沼先生に相談しました。先生は進学、就職もしなくていい、ありのままのお嬢さんでよいと伝え続け後は本人の動きの後追いでいいとおっしゃいました。私はそのように心がけて長女にもそう伝えていますが、本人はママの考えは聞き飽きた。私の人生に口を出すな!と怒ります。

ほう。ほう。
人生をご自分で歩きたい、口を出さんでくれとおっしゃっているのですね。
ありのままでいいと進学も就職もしなくていいと言い続けた甲斐がありましたね。

> 私は長女がどんな人生を選択しても長女を信じぬくことが大切ということを言い聞かせて日々向き合っていますが、除菌を手伝っている時、無性に不安になりその心配か長女に伝わるような表情や言葉を出してしまったりする時が最近は増えてきて、長女の元気が無くなってきているように感じます。今こんなに私に依存していて私が死んだ後、彼女はやっていけるのかしら?妹に必要以上に負担がかかってしまわないかしら?などといった不安が湧いてきてしまいます。

あははっ
そりゃ強迫症に付き合うのは、誰でもかなわんですよ。
はるさんも我慢しないで、またかいな~面倒くさい、大変だ~って言って良いのじゃありませんか?
今は今、しゃーないけれど、今は続かないのよ~?と声に出して言って良い。

> 今だけを見て、子供を信じるということが大事なのはわかっているのですが。ダメですね…。

ダメだと思うんですね。
今を見て信じなさいは、無理無理。無理ですって!
良いんじゃないですか?かーちゃんアホで!
できマヘーンて時、大人にもあって良い。

> お子さんが不登校や引きこもりから抜け出した皆さんの中で、強迫性障害を抱えていた方がいらっしゃたらどんなふうに元気になっていかれたのか、お子さんにどんな風に向き合われていたのか、お聞かせ頂けたら嬉しいです。
> 何かにすがらないと私の心が折れてしまいそうで。
> いつも長文ですみません。
> ダメダメな母です。

ダメダメなはるさんOK!です。
すがりたいんですね。(o^^o)  よし、よし。うん。うん。
心細いよね~     そんな時は、いっぱいすがって良いよ~~
頑張れない時は、頑張らんでよろし(o^^o)

子どもは、逞しいで~
ボロボロでも成長してる。成長してまっせ~

強迫症を無くそうとしないで、上手く付き合っていこう!


 

Re: どうしたらいいのか

 投稿者:はる  投稿日:2019年 1月 2日(水)01時02分23秒
返信・引用 編集済
  Reweさんへのお返事です。

お返事ありがとうございました。
Reweさんのお嬢さんのことを聞かせてくださりありがとうございます。
Reweさんご自身が精神科に行かれて、お嬢さんとのやりとりについて先生から直接アドバイスを頂いて行くうちに少しずつ元気になられて今、大学生活を謳歌されているとのこと、とても参考になりましたし、少し羨ましくもありました。
うちの場合、娘の強迫の症状に特化してみると、先が見えない不安で押しつぶされそうになりますが、そういう症状を出している娘を受け止めるためには、私自身の心が安定していないと受け止めきれないわけで、Reweさんのお話を伺って、私自身が受け止めるだけの心の余裕がなく逃げ腰になっているように思いました。
娘が受診するか否かは娘の動きを待とうと思いますが、私自身の心の余裕を生み出すためにどうするか、もゆっくり考えてみようと思います。
貴重なお話を聞かせてくださり本当にありがとうございました。
 

Re: どうしたらいいのか

 投稿者:Rewe  投稿日:2019年 1月 1日(火)05時04分2秒
返信・引用
  はるさんへのお返事です。

「通りすがり」改め「Rewe」です。 はるさんはじめまして。


> お子さんが不登校や引きこもりから抜け出した皆さんの中で、強迫性障害を抱えていた方がいらっしゃたらどんなふうに元気になっていかれたのか、お子さんにどんな風に向き合われていたのか、お聞かせ頂けたら嬉しいです。

わが子の主訴はパニック障害で、強い強迫性障害ではありませんでしたが、おうち生活時代、家族が外から帰ってきたら手洗いとうがいを済ませるまで一緒の空気を共有できないと避難したり、テレビのリモコンはティッシュを一枚被せないと触れない、などの症状がありました。

「黙って見守る」を1年半ほど続け、少しずつ元気にはなったのですがすっきりしなかったため、私が精神科に通院しました。(娘は家から出ることができなかったため。) 薬も処方され、辛いときに娘が服用していました。

子どもとどのように向き合ったかですが、主治医は、娘と気持ちのキャッチボールがうまく行くように指導して下さいました。 カウンセリングで娘とのやり取りで対応に困った時のことを先生に相談すると、先生が「その場合はこのように対処すればよかったんだよ」と正解を教えてくださったりしました。また、「きちんとキャッチボールできなかったのは、あなたの生き辛さに起因します。あなたは今までこのように辛かったのですよ。」と具体的な「私が今までの人生でずっと続けていた我慢」を指摘されたりもしました。

私の認知のズレがどんどん修正されていくにつれ、娘は一度も直接受診しなかったのですが、どんどん元気になっていきました。 私が週一回のペースで精神科を受診して1年が経ったころ、娘は学校・社会へと戻っていきました。 身体に表れていた諸症状は気がつくといつのまにか治っていました。 現在娘は大学生で、青春を楽しんでいるようです。

はるさんの場合とは娘さんの年齢(娘は当時13歳でした)も、カウンセリングの対象(私は親でしたが、はるさんは娘さんが直接受診されることになるかと思います。)も違いますが、我が家のケースを話させていただきました。 参考になれば(^^)/
 

ありがとうございます

 投稿者:はる  投稿日:2018年12月28日(金)16時05分10秒
返信・引用
  すずらんさんへのお返事です。
お返事をありがとうございました。
子育ては人に聞いてするものではなく、自分で考えてするもの、というすずらんさんの言葉が胸に刺さりました。
そうですよね。もっというと子供達の言葉に表れない表情とか空気感みたいなものを肌で感じてするものかもしれませんね。
私も高校卒業に向けて自力で頑張った娘は凄いなと感じています。その頑張りは娘がちからを振り絞って頑張ったのだから喜ぶべきなのかもしれません。
一方で進学を気にし始めて色々な事を話してくれますが、行動が伴わず高校の先生が願書をいついつまでに出せと言ったからやらなきゃ、などと何処か人任せな雰囲気を感じたり、強迫性障害の症状が悪化しているのをみて、私としては今はまだ動く時ではないのではないか、しっかりと篭ってエネルギーをチャージする時なのではないか、今焦って進学してまた立ち止まってしまうのではないかと考え不安になっています。
病院に関しても、赤沼先生のお考え以外にも色々な考えがあるし、娘が自ら行きたいと言っているから付き添って行った方がいいかな、と思う一方でクスリや行動療法でさらに悪化してしまうのではないかという心配もあり娘に賛成出来ずにいます。

ここまで書いてみて私は自分の中の軸がブレブレで周りの言葉や娘の言葉に右往左往してしまっていると感じました。
一方ですずらんさんは自分の中に軸が出来て、周りに何を言われても構わない、という強さを感じました。

今一度自分の中の不安に向き合い、自分の中の軸について考えてみようと思います。

すずらんさん、年末の忙しい中、私の声に耳を傾けてくださり、一緒に考えてくださってありがとうございました。とても嬉しかったです!
 

(無題)

 投稿者:すずらん  投稿日:2018年12月28日(金)13時52分9秒
返信・引用
  はるさんごめんなさい。

長文の最後をよく読まず、ごめんなさい。
不登校引きこもりから抜け出したかたで....とありました。
我が家は、残念ながら、抜け出しておりません。
私もダメ母です。
引きこもりは長期戦覚悟でと決めた所です。
子育ては人に聞いてするのではなく、
自分で考えするものだと思い始めました。
なんとか障害~と病院で言われるけど、
お薬でその症状が軽減するのなら、おクスリ処方してもらうのも
有りだとおもう様になりました。

赤沼先生にすがってお母さんが精神保てるのならそれも良いと思う。

子育ては、自分でするのだと考えが変わり、
ありのままの自分も優先し、
周囲の人がどう思おうと構わない、私の子育てをしています。

偉そうな事言えない立場ですが、
娘さん、進学したいと前向きなのでその気持ちを大事にしてね。
高校卒業したら自信になると思う。
私からしたら、羨ましいです。

 

はるさん

 投稿者:すずらん  投稿日:2018年12月28日(金)12時46分40秒
返信・引用
  何かにすがらないとわたしの心が折れてしまいそうで。
娘さんを信じて、娘さんが精神科医の行動診療を受けたいと話してくれたのなら、
私なら精神科へ行くと思います。
勿論、精神医学の専門家に相談されていると思いますが、
赤沼先生一筋ですがるのは危険だと思います。
 

どうしたらいいのか

 投稿者:はる  投稿日:2018年12月27日(木)15時15分20秒
返信・引用
  いつも皆さんの投稿を見せていただき、自分のことのようにうなづいたり、なるほどそういう考えかたもあるのね。と安心したりしています。
今日はウチの長女のことでご相談と不安の吐き出しをさせてください。
我が家は高3の長女と中1の次女が揃ってお家生活7年目です。
二人とも割合穏やかに笑顔も見せて過ごしています。
ただ、長女は不登校になった小6の時から不潔恐怖の症状が見え始め(もっと前から気づかなかっただけであったとは思いますが)、引きこもっていた時期は少し良くなっていたのですが、2年前に通信制の高校に進学してしばらくしてからまた酷くなり、電車の床にカバンを置いている人のカバンがあたるとか他人の咳やくしゃみがかかるとかいって、電車に乗れなくなり学校も行かなくなりました。
私は赤沼先生のご指導をずっと頂いており、その時も、もう高校は辞めて家でゆっくりしているように、あなたなりの生き方をして欲しいということを繰り返し伝えていました。本人は学校が嫌なのてはなく電車が嫌なんだ!と怒っていましたが、そのうちに休むようになりまた穏やかな生活をしていました。それが高2の秋です。
しかし、高3になって周りが進学の動きを見せ始めるとまた焦ってきたのか、大学や専門学校に行きたいと言い始めレポートも全部終わらしてスクーリングにも行って卒業出来る状態まで自力でやり、今は専門学校への進学に向けて動いています。
ここまで書くと問題ないように感じるかもしれませんが、その動きとは反比例するように不潔恐怖は酷くなり外出して帰ってくると私に除菌を手伝わせ、お風呂は2時間半。手の皮はぼろぼろに向けています。自分自身でもその状況を持て余しているのか精神科に行って行動療法をやりたいなどと言っています。
私は赤沼先生に相談しました。先生は進学、就職もしなくていい、ありのままのお嬢さんでよいと伝え続け後は本人の動きの後追いでいいとおっしゃいました。私はそのように心がけて長女にもそう伝えていますが、本人はママの考えは聞き飽きた。私の人生に口を出すな!と怒ります。
私は長女がどんな人生を選択しても長女を信じぬくことが大切ということを言い聞かせて日々向き合っていますが、除菌を手伝っている時、無性に不安になりその心配か長女に伝わるような表情や言葉を出してしまったりする時が最近は増えてきて、長女の元気が無くなってきているように感じます。今こんなに私に依存していて私が死んだ後、彼女はやっていけるのかしら?妹に必要以上に負担がかかってしまわないかしら?などといった不安が湧いてきてしまいます。
今だけを見て、子供を信じるということが大事なのはわかっているのですが。ダメですね…。
お子さんが不登校や引きこもりから抜け出した皆さんの中で、強迫性障害を抱えていた方がいらっしゃたらどんなふうに元気になっていかれたのか、お子さんにどんな風に向き合われていたのか、お聞かせ頂けたら嬉しいです。
何かにすがらないと私の心が折れてしまいそうで。
いつも長文ですみません。
ダメダメな母です。
 

Re: 卒業生さん

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年12月18日(火)20時34分38秒
返信・引用
  卒業生さんへのお返事です。


>
>

>

> あなたがどんな風でも、お母さんのすたんすは変わらないよ。
>
> もし「それ」に乗ってくれなくて喜んだり楽しんだりする様子が見えなくても、平常心ですごされますように。大切なのは「いま」だけではないから。

平常心…。それにのってくれなくて…の下り、腑に落ちる、ストンときました。いつもと違う様子だと心がざわつきますが、私は私の道をゆく。

クリスマスにチキンはもうずっと続く行事です。とにかく食べることが好きなので。しかもけっこういい舌してる。

今日も二人ご飯。いつものように機嫌よくしてました。良くても悪くても普通でも、こちらは平常心ですね。。

卒業生さんありがとうございます(o^^o)
 

Re: 卒業生さん

 投稿者:卒業生  投稿日:2018年12月13日(木)19時14分8秒
返信・引用
  えむこさんへのお返事です。


クリスマスですね~寝ぼけ眼でチキンにかぶりつくのかな(o^^o)

はい、クリスマスです。
それ以前にもクリスマスのお祝いをしておられたのなら、以前と変わらないクリスマスを過ごしてくださいね。
あなたがどんな風でも、お母さんのすたんすは変わらないよ。

もし「それ」に乗ってくれなくて喜んだり楽しんだりする様子が見えなくても、平常心ですごされますように。大切なのは「いま」だけではないから。
 

卒業生さん

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年12月12日(水)18時23分44秒
返信・引用
  卒業生さんへのお返事です。

>
> えむこさん、息子さんはご飯を食べておられますか。笑顔を見せる時間はありますか。眠れておられる様子ですか。
>
> それだけできておられたら、大丈夫です。


卒業生さんメッセージありがとうございます。


なんだか、ずーっと寝てるようです。夕飯の時間になると寝ぼけ眼で起きてきて、ご飯をパクパク。食後、入浴すると部屋に戻って、朝まで起きてるのかな?こちらは夜は眠るのでよくわかりません(>_<)昨日は、仕事の後、夜所要を済ませて帰宅するともう部屋に戻っていて、顔見なかったな…。物音もしないので、生存確認したいのですが、とりあえず夕飯を二人で無言でモグモグして、よしとしてます。

春から秋にかけての大好きなスポーツのシーズンを追いかけるのに忙しく、今は体力回復につとめてるのか。

クリスマスですね~寝ぼけ眼でチキンにかぶりつくのかな(o^^o)
 

Re: KKKさん

 投稿者:卒業生  投稿日:2018年11月28日(水)18時57分3秒
返信・引用
  えむこさんへのお返事です。


> そんなときはや行の言葉をかけるといいとか。
>
> や…やさしくやさしく
> ゆ…ゆっくりゆっくり
> よ…よしよし

なるほど、と思いました。

子どもがいくつになっても親は親。子どもは、子どもです。

やさしくやさしく
ゆっくりゆっくり
よしよし

経験が足りないだけの人にはそうやって優しく眺めていきたいですね。

えむこさん、息子さんはご飯を食べておられますか。笑顔を見せる時間はありますか。眠れておられる様子ですか。

それだけできておられたら、大丈夫です。
 

KKKさん

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年11月27日(火)13時27分48秒
返信・引用
  KKKさんメッセージありがとうございます
>
> これ、正に実感です。実は私も息子が学校に行けなくなってから始めた趣味がいくつかあります。
> 仕事も前にもまして頑張ってます。「本当に楽しい」と思って親が生きていれば子供も
> 「親のようになりたい」と思うのかもしれません。まぁそれこそが難しいんですけどね。

そうなんですよ。私のモヤモヤはズバリそこなんです。息子が学校に行かなくなり、まずやったのが私の職探しでした。幸いすぐ見つかり、職場の居心地もよく、元気で働いています。仕事を始めて生活が変わり、今まで先延ばしにしていたり、直視していなかった問題に向き合うようになって、自分の人生を自分でコントロールしている感覚をもてるようになり、楽しいなー!と思うことも多いのですけどねぇ。


息子は今、好きなスポーツのシーズンが終わり、退屈そう。ごはんはしっかり食べるし、極端な昼夜逆転は収まっています。食べることが大好きで、外食には一緒に出かけます。

先日、親の会に久しぶりに参加したところ、不登校経験のある若者二人がゲストで参加していて、二人の元気そうな姿を見て、真剣に取り組まないといけないけど、深刻じゃなくてもいいのかな、と思ったり…。周りからも、充電中充電中、と声をかけられました。受け入れてる気でいるけど、体調や疲れ具合でネガティブになってしまうときもあるんですよね。。

そんなときはや行の言葉をかけるといいとか。

や…やさしくやさしく
ゆ…ゆっくりゆっくり
よ…よしよし

 

おさるの温泉

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年11月25日(日)18時48分32秒
返信・引用
  若いおさるが 冷たい雪を被って温泉に浸かっています。
不安そうな目です。

孫も様々な不安と戦っているのかもしれません。
そっとそっとかげから応援しています。
 

えむこさん

 投稿者:KKK  投稿日:2018年11月21日(水)15時18分41秒
返信・引用
  私も不登校新聞読んでます!!

>>不登校新聞に、引きこもりの方が、親は親で楽しみを見つけて欲しかった、心配されるのが重かった、

これ、正に実感です。実は私も息子が学校に行けなくなってから始めた趣味がいくつかあります。
仕事も前にもまして頑張ってます。「本当に楽しい」と思って親が生きていれば子供も
「親のようになりたい」と思うのかもしれません。まぁそれこそが難しいんですけどね。

特に理由もないのに学校に行けなくなる子供は、その他大勢ではない「特別な何か」を持って
いるのだと思っています。たとえば特殊技能とか、リーダー気質とかみんなと同じ方向に
ついていくのが苦痛で耐えられない。そういう人の存在意義は確かにあります。人間だって
生物ですから、全員が同じ方向に向かったら全滅の危険だってありますよね。一人でぽつんと
いる個体がその種族の救い主になることだってありえます。

私の場合はそういう感覚で子供の存在を受け入れる事がまず最初でした。
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年11月18日(日)09時09分46秒
返信・引用
  ばあばさんいつもありがとうございます。

自分の体調も不調だったりすると、息子の何気ない態度に必要以上に意味をもたせてしまうのですよね…赤沼先生のご指示、わかっちゃいるけど不安に負けてしまいそうになるのです。

不登校新聞に、引きこもりの方が、親は親で楽しみを見つけて欲しかった、心配されるのが重かった、と言うことを書かれていて、そうだよな…親が輝くことなんだなぁ…と改めて思ったり。

事態が安定なのか停滞なのか。一見変わらない状況に風穴をあけたくなってしまうのです。でも、息子を変えようともがくのではなく、私自身の変化が必要なのかもしれません。

ちょっと疲れました。いろいろありますね(>_<)
 

えむこさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年11月14日(水)16時00分43秒
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  息子さん、、元気に引きこもり継続中とのこと なによりですよ^^。

>息子に変化がないのは親の悩みが足りないのか、苦しむことが足りないのか、と思ってしまいます。
これはえむこさんご心配入りません。
ゆっくりとお家で過ごされて 心が少しずつ膨らみ始めていますよ。

元気におこもり中というのがいいようです。
息子さんは 今多くのことを学んでいます。

自ら考え 自分の進む道を模索している最中です。

ご飯の声掛けしてもお返事なしだと 母として不安になられるでしょう。
大丈夫です 1度声掛けしてお返事なかったらそのままにしておくことを 赤沼先生から教えていただきました。

私はこれを現在も続けています。

>何かできることはないのか、働きかけが足りないのか
息子さんに言われたことだけやり、こちらからの働きかけは膨らんできた心をしぼませることにもなりますので、辛くなったらこちらに書き込んでくださいね。

 

こんにちは!!

 投稿者:KKK  投稿日:2018年11月13日(火)15時16分50秒
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  私もめんたいこさんのHPを読んで心が軽くなったのです。本当に感謝感謝です。

この前の土日は高卒認定の試験日でした。初日の土曜は5科目、日曜は3科目となかなか大変です。
息子はこの日のために何度も下見に行き、2日目のあいた時間を潰すために都庁にいってみたり
して、2ヶ月ほど準備してきました。

初日は全科目受けて来られたものの、どうやら風邪でももらったらしく、せきと
鼻水鼻づまりで眠れなかったようで、二日目は朝出て行くことができませんでした。
でも、朝のうちに私に「午後3時ごろにクルマ出してくれる?」と言ってきました。
それで参宮橋までプチドライブ。たった1時間ほどでしたが色々と話もできて、行き帰り
楽しく過ごせました。結局6科目だけ受けて残りは来年8月。受験はその先になりました。
6年以上家から一歩も出ず、一人で出かけるようになったのは半年前で、ほぼ毎日自由に
出かけたりしているのはこの2ヶ月くらいです。じっくりエネルギーを蓄えていた
のですね。

息子の場合は、家庭教師の存在が大きかったようです。この8年近くで4人ほど入れ替わって
ますが、そのうち本当に信頼できたのは2人だけです。特に今の人は本当によくしてくれる。
骨惜しみせず、本心で向き合ってくれる人がいれば何かが響くのだと思います。
私もここやめんたいこさんのHPを参考にして、考え方や息子への向き合い方を反省しました。

これからも3歩進んで2歩下がる事も多いでしょうが、ゆったりと見守っていきたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年11月12日(月)18時52分48秒
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  季節も移り変わり、ここ数日部屋から出てこない息子。今もごはんて声かけても返事なし。ガマンガマン。やりたいようにさせる。気になってしょうがないけど、コントロールてきるのは自分の気持ちだけ。引きこもりたいのね…て思えない時もある!

家族て影響しあうと感じるのはこんな時。だからこそ、母は笑顔なんでしょうね。そして自分の事をまず、しっかりやる。人は変えられない。変えられるのは自分だけ。キーッてなりそうだけど、そうブツブツつぶやいて。。
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年11月11日(日)09時07分4秒
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  立冬とはいえ過ごしやすい日が続いてますね。明日からぐっと寒くなるようですが…

現在、18才(高3)の息子ですが、元気に引きこもり継続中です。その姿を見ていると、息子に変化がないのは親の悩みが足りないのか、苦しむことが足りないのか、と思ってしまいます。息子は息子でやってるから、私も私でマイペースでやっているのがかえっていけないのかな…何かできることはないのか、働きかけが足りないのか…と思ってしまったり。

年齢的な焦りもあるのでしょう。周りは大学受験の最中ですからね。

昨日は3ヶ月ぶりに外食。自ら動く元気を貯金中。と思いたいけど思えない時もありますね。周りと比べない比べない。一旦悩みモードに入るとしばらく悶々してしまいます。久しぶりにつぶやきに立ち寄りました(>_<)
 

今日は立冬です

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年11月 7日(水)13時45分19秒
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  めんたいこさんお久しぶりです^^。
めんたいこさんと1度お会いして飲みながらお話ししたいと強く思っているばあばです^^。

めんたいこさんは父親として切なさももすべて閉じ込めて ひたすら奥様とお嬢さんのバックアップに努められました。
父親のあるべき姿を教えてくれました。

めんたいこさんのHPを貪るように読んだあの日が懐かしく思われます。
光指す道を示してくれました。

私も同じ道を迷わず信じて進むことが出来ました。
それぞれ進む道はことなっても 子供達の思う道を陰ながら寄り添うことが とても大切なことも教えていただきました。

お世話になったあの方この方たくさんいます。
みなさんあのころいろいあっても  今穏やかに暮らされておいのことでしょう。

私も人生の終わりに近づきましたが なかなかさとりの心境には達せず ドタバタと眠れぬ日々を過ごすこともあります。
それでも 人生なんとかなるものを実感しています。

私の人生結構良かったんじゃないのと思うことが増えました。
どんなつらいことも 過ぎてみれば すべて幸せへの通り道だったなぁと 人様より多くの経験をとても感謝しております。
 

お久しぶりです

 投稿者:めんたいこ  投稿日:2018年10月20日(土)08時43分43秒
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  ばあばさん pikiさん お久しぶりです。
また、KKKさんが子供さんを見守られている様子もしっかりと伝わってきます。
今、子供さんは少しずつ外の世界に向かって進んでいるのでしょうね。
自分の子供が動き出した頃を思い出します。
これからも、家で安心して過ごせるように、奥さんを支えていってください!

 

ハルハルさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年10月 5日(金)16時30分14秒
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  はじめまして♪

古いものから2回も読まれたのですね。


登校拒否研究室のHPに不登校の対応法が書かれています。
かなり長いのですがとても参考になられるかと思います。
http://www.toukoukyohi.com/column/hutokonotaioho.htm

まだ渦中におられてもとても前向きで お子さんに沿われて元気にお過ごしとかんじました^^。

必ずあかりは見えますので大丈夫ですよ。
 

ここの場所は素晴らしい

 投稿者:ハルハルメール  投稿日:2018年 9月25日(火)15時55分7秒
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  はじめまして!
現在高校1年(去年は進学しないでお家生活)の長男とお家生活2年後、現在再登校見守り中の小学5年生の次男を持つ母です。

我が家に色んな事が起こり、2年半くらい経ちました。
地獄の底に落とされるような気持ちも味わい、様々な学びもありました。
藁をも掴む思いで、カウンセラーにかかったり、病院にいったり、一生懸命頑張っていましたが、私が一番学びがあったのは、この掲示板でした。

一番古い過去のものから全て、2回ほど読みあさりました。ものすご~く時間、かかっちゃいましたけど(^^;)
昔は、チームの皆さんが、1人の相談者に対して、様々なアドバイスをしていただいていたようでした。
まあ、それが、実にストレートで的確な、心に刺さるものばかりでした。
ただ、自分と同じ辛さにある方たちを助けてあげたいって想いだけで!!
遠回しではなく、どストレート過ぎて、
わ~凹むわ~って感じるようなやり取りも見受けられましたが、逆に、こんなにはっきり言っていただける場はなかなか無いと思いました。
その辺のカウンセラーにかかるより、遥かに学びがあると思いました。

自分の経験から得た学びを、心から相手を助けたい想いだけで発信していただける。皆さん、自分の辛さから生まれた優しさを持っていらっしゃったから、どんな言葉も底には愛がありました。
昔も今も、ここにアドバイスを書き込んでいただいている、どんな方も皆さんその気持ちでいらっしゃるんだと思います。

人はそれぞれ様々です。皆さんの経験も様々です。

それを教えていただけるこの場所は素晴らしいです。


この場を作っていただいたpikiさん、アドバイスを書いていただいている全ての方に感謝します。
あ~言っておきますが、我が家はまだ渦中と言えば渦中ですよ!
2人共、見守り中ですから(^^;)
これからも、この場所が誰の助けになりますように、、

 

(^0^) わかりますわかります

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 9月 1日(土)19時17分50秒
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  KKKさん  奥様の指示で外出していたことも GJです。

>この先どうなるか不安もありますが、本人のやりたいようにやればいいと思ってます。
やっぱりうまくいかなくて、大学もいけないかもしれません。本人が納得できれば
それでもいいと思ってます。
8年自宅にいるけど死んでたわけじゃなく8年生きて成長してます。
これからも生きていくでしょう。家にいても外にいても生きてることに違いはない
かなと感じてます。

子供は家にいて何もしないように見えても成長を続けます。
お子さんの思いのままを受けて邪魔せず家族で暖かく暮らされていることが、お子さんの心をふくらませてくれます。

ウチも 孫から頼まれたことだけやりました。
住民票は取ってきてと頼まれたので 言われたとおりにしました。
書類の書き込みは食卓で書いていました。

近くの郵便局の窓口に出しに行く時は、一緒に行ってと頼まれ のんびり郵便局まで歩いたことを思い出しました。
当日いかなくても想定内と思っていましたので、実際にでかけた時は うれしいよりびっくりしました。

いい家庭教師さんがいらっしゃるのですね。
外部の信頼できる方との接触は動き出しのきっかけになりますね。

孫はゲーム仲間のオフ会で親しい方からこのままでいいのかなと言われたことが動くきっかけになりました。(これは、ずっと後で孫が話してくれました)

KKKさん、めんたいこさんとよく似ておられます。
大丈夫ですよ^^・
 

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