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(^0^) わかりますわかります

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 9月 1日(土)19時17分50秒
返信・引用
  KKKさん  奥様の指示で外出していたことも GJです。

>この先どうなるか不安もありますが、本人のやりたいようにやればいいと思ってます。
やっぱりうまくいかなくて、大学もいけないかもしれません。本人が納得できれば
それでもいいと思ってます。
8年自宅にいるけど死んでたわけじゃなく8年生きて成長してます。
これからも生きていくでしょう。家にいても外にいても生きてることに違いはない
かなと感じてます。

子供は家にいて何もしないように見えても成長を続けます。
お子さんの思いのままを受けて邪魔せず家族で暖かく暮らされていることが、お子さんの心をふくらませてくれます。

ウチも 孫から頼まれたことだけやりました。
住民票は取ってきてと頼まれたので 言われたとおりにしました。
書類の書き込みは食卓で書いていました。

近くの郵便局の窓口に出しに行く時は、一緒に行ってと頼まれ のんびり郵便局まで歩いたことを思い出しました。
当日いかなくても想定内と思っていましたので、実際にでかけた時は うれしいよりびっくりしました。

いい家庭教師さんがいらっしゃるのですね。
外部の信頼できる方との接触は動き出しのきっかけになりますね。

孫はゲーム仲間のオフ会で親しい方からこのままでいいのかなと言われたことが動くきっかけになりました。(これは、ずっと後で孫が話してくれました)

KKKさん、めんたいこさんとよく似ておられます。
大丈夫ですよ^^・
 

(^0^)

 投稿者:KKK  投稿日:2018年 8月31日(金)12時23分47秒
返信・引用
  うれしい事がありました!
息子が、家庭教師と住民票をとりにいきました。駅のそばの役所の出張所まで(^0^)
帰りは、数年前にできたショッピングモールに立ち寄ってきたそうです。2時間も
外出してきたのは初めてです。
人混み大丈夫だったのかな?とかいろいろ気になりましたが、なあんにも聞かずにいました。
それどころか、仕事は休みの日でしたが、家庭教師が来る前から私は出かけて、家庭教師が
いなくなるまで私は外出していました(笑)(これは女房の指示でそうしました)

女房もほっとしたようで、次は家族で遠出できるかも?と話してます。この様子だと次回の
試験は普通に受けられるかも!!来月は家庭教師と渋谷までいく予定だそうです。

今回の試験を受けられなかった事については、本人いわく「自分で住民票をとって準備したいから」
と言っていたそうです。本当は行けなかったとしてもそれでいいと思います。自分で納得できる
理由があって、周囲が同意すればそれでいい、と思いました。

お袋から以前「あんたは親離れが早かった、冷たいくらいあっさりしてた」と言われたことが
あります。そういうお袋もかなりキツイところがあって、小学校までいわゆる体罰ビシバシ
でした。家庭不在の父とそういう母を冷たいとか感じたことはないですが、確かに寄り添うと
いう雰囲気の家庭ではなかったし、お袋は「そういうところが失敗なのかしら」とか言った事が
あります。両親とも外聞を気にする方で、他人にハッキリものが言えない性格かも
しれません。そういう血筋なのかと思うと面白いですね。

息子の様子を見ているとひどい頃にくらべてよっぽどご機嫌だし、こっちも安心できるので
それが一番かなと思います。
この先どうなるか不安もありますが、本人のやりたいようにやればいいと思ってます。
やっぱりうまくいかなくて、大学もいけないかもしれません。本人が納得できれば
それでもいいと思ってます。
8年自宅にいるけど死んでたわけじゃなく8年生きて成長してます。
これからも生きていくでしょう。家にいても外にいても生きてることに違いはない
かなと感じてます。
 

Understood

 投稿者:piki  投稿日:2018年 8月26日(日)14時31分34秒
返信・引用
  お応えくださり
ありがとうございます!

通りすがりさん



お久しぶりです!



最初から感じてましたょ!


と、

おへんじ、丁寧&敏速に、ありがとうです!

またのちほど

投稿しますね!
 

Re: (無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月26日(日)07時55分40秒
返信・引用
  pikiさんへのお返事です。


> > やがて道を見つけていくと信じて、邪魔をしないで、見守って、長い時間が過ぎているので、自分のやり方を疑ってみてもいいのではないでしょうか。
>
>
> ここは、よろしければ、
> 具体案をおしえてくださったら嬉しいです。

私が思うのは、子どもを見守るだけではなく寄り添う。 つまり気持ちを感じ取るように親が接して親子の信頼関係を築くことではないか、と。

> 通りすがりさんのお子さんはどういう経過で
> 社会にもどっていかれたか、
> よろしければまた
>
> 教えてくださいね

赤沼先生に相談して、本もブログも何度も読んで「学校なんか行かなくてもよい。 このままずっと家にいればよい。 子どものあるがままを心底認めている。」という心境になれたと私が感じてから年単位で時間が過ぎても、子どもが年齢相応の社会生活に戻れませんでした。 そこで別の専門家の指導に従って子どもの気持ちをすくいとる対応をすることにより、子どもが目に見えて心が元気な状態になっていきました。 もしあのまま見守っていたらわが子も8年近く家で生活していたことになるのではないかと思います。

この方法だけが正しいやり方だとは思っていません。 我が家に合った対応だっただけなのかもしれません。 ただ、黙って見守る。 邪魔をしない。 という対応もまた、全員にあった唯一の方法ではないと思うのです。
 

Re: (無題)

 投稿者:piki  投稿日:2018年 8月25日(土)21時36分40秒
返信・引用
  通りすがりさんへのお返事です。

お返事ありがとうございます。



>
> 悲しい出来事に遭遇した時、私ならば一緒に悲しんで欲しいですが、悲しんでるんだ 、と感じ取ってもらえるだけで救われると思います。


通りすがりさんであれば、そうして欲しいのですね。
これがですね、、
わたしは、すべての子どもに、そうだと当てはまるとは、
またまた言い切れないと思うのですよね。。


元気じゃないときに、元気ないね、と感じて欲しいか、
ほっといてほしいか、
親に、
この思いを救いとってほしいか、
普通にせっしてほしいか、



さてさて、どうなんでしょう~


ここの 答えは ないのではないかなあと。

ですが、

各家族には、

その 答えがある。


と。


> やがて道を見つけていくと信じて、邪魔をしないで、見守って、長い時間が過ぎているので、自分のやり方を疑ってみてもいいのではないでしょうか。


ここは、よろしければ、
具体案をおしえてくださったら嬉しいです。


わたしの思うのは、
コミュニケーションのやり方&他者を
ですね。。



> 初期ならともかく、我欲をぐっと堪えてずっと見守っている親の姿は、辛いものがあると思います。

うーん、
初期ならともかく、というのが、なんか、
ズキズキしますねえ。表現がですねえ。

が、


親のきもちは、よくわかっておいででしょうから
ご意見頂いてると思っています。

通りすがりさんのお子さんはどういう経過で
社会にもどっていかれたか、
よろしければまた

教えてくださいね


 

Re: 本当のところ

 投稿者:piki  投稿日:2018年 8月25日(土)13時23分36秒
返信・引用
  KKKさんへのお返事です。

> 息子の本当の気持ちは分からないし、自分の気持ちも日々揺れています。


そうですよね。何をどのように思っているのか、
わからないですよね。
親の気持ちも揺れまくる。何が正しいことなのか、
わからなくなることもしばしばであって当たり前であり、それが、親自身をも成長させてくれているの
だろうと思います。


> 試験に行けなかった苦しみはあるでしょうね。

息子さんも、痛みはあるのでしょうね。



>それを素直に出して泣きついてきたり
> 逆に暴れたり、そういう事ができない息子です。当日の夜も、その翌日も普段どおりで
> 少なくとも表面上は明るくて会話もいつもどおりでした。

息子さんを、そう感じてみておられたのですね。
素直に出せない。泣きつかない。暴れもしない。
悲しいも言わない。見せない。
普段どおりの息子さんを、
そのままのその姿を、受け止められたということ。

また、親が、
悲しくないか?辛くないか?
大丈夫だょ。なども一切言わない。

わたしは、

これが、受容だと、思っています。



> なにより我が家の問題点は、私と息子の間で「大学受験をめざす」というコンセンサスが
> とれてないことです。我ながらどうしょうもないと思ってます。

何やら難しい表現ですね。
しかし、ここ!
我が家の問題点である。と、仰るとおり、
この「 課題 」が、おありだとわたしにも思います。

大学受験を目指さなくてもよいと
お考えですか。
高認は、とれるにこしたことはないが、
家から出て、他人と触れあう経験を
させていくことのほうが、進学より
よいのではないか etc


> つまり、私は息子が勉強をしている事はおおよそ知っているが、高卒認定をうける事も
> その先の目標もしらないことになってます。普通の家庭であればそういう事も含めて
> 会話してるんでしょうが(汗)。。


普通の家庭は、存在しないので、
知らないことになっている。もあり。
それはそれで上等ですょ。


> 実は自分自身と父親の関係もそういう感じでした。猛烈サラリーマンだった父とは
> 中学から大学卒業くらいまでまともに会話したことがなく、朝晩のあいさつとか
> 「どうなの最近?」くらいの一言二言くらいしか話しませんでした。特にけんかしてた
> わけではないんですけどね。進路とか将来の事はほとんど母親と話して、父親とは
> 本命や併願も何も相談せず、大学入試当日「がんばってこい」と言われただけです。。
> (現在父とは仲良く穏やかな関係です)
> つき合ってる女性を紹介したり、つき合ってる女性がいると両親に話したことも
> ありませんでした。結婚相手の今の女房も「結婚したい人がいるので紹介する」
> と、ある日突然両親に伝えてつれていったのです(笑)
>
> ええかっこしいなのか、恥ずかしがり屋なのか、変なプライドがあって何か言われるのが
> イヤなのか、そんな風なのがうちの血なのかなと思ってます。



父と息子の有り様は、どういう形が正しいという
ことは、一切ないと思います。
そういう親子関係で育っておられたのですね。

今は、父親の立場になり、
口数の少ない(息子さん)との、この親子関係で、
息子さんではなく、
親自身が、困ったことや、疑問に思うこと、あるいは、いまの
息子さんとの関係性において、どのように
感じるか、家族内のコミュニケーションは、これで
よいのか、など考えていくと、
ご自分の中で、思いもよらない 答え合わせが
できたりもしますから。

ご自分のことと、息子さんの性格が
だぶってみえたりすることも
あるのですよね。


卒業生さんの、


邪魔をしない。

これは、本当に頷きます。

これは、どうであれ、これ!
これです!

しかし、

それでも長くなりますからね、

さてさて、

邪魔をせず、
どう道を作っていきましょうか。

一緒におつきあいさせてくださいね。
 

Kkkさん

 投稿者:すずらん  投稿日:2018年 8月25日(土)10時54分40秒
返信・引用 編集済
  家庭教師さんと息子さんが月2回過ごすはいいですね。
ただでさえ口を開かない子どもですからお話しできる人がいるのは良いです。
親にも限界がありますものね。

高卒認定試験へ行けない自分を、家庭教師さんには話されているのか気になりました。

明るく振る舞っておられたそうですが、行けなかったことに
本人は困っていないか、困っていることに気がつかれないようにしているのかよくわかりませんね。
そこら辺を話せるようになり、他人に言葉で伝えるのが第1歩だと思う。








 

(無題)

 投稿者:すずらん  投稿日:2018年 8月25日(土)09時36分21秒
返信・引用
  引きこもりもその人の人生なのかな?

大人の引きこもりや8050問題が社会問題になっています。
そうりは引きこもりは発達障害と言っている事を親の会で知りました。

見守り、寄り添い人それぞれの解釈の仕方は有ると思いますが、
大切な我が子です。親としたら将来の不安、行く末を思うと
5020→6030→7040→8050。ひえーーです。

「まず、病気かどうか」を判断する必要があるから、
ちゃんとした病院へ行くことだと目が覚めました。

 

SNSで

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月25日(土)05時15分32秒
返信・引用
  素敵な言葉に出会いました。

「子供がもたもたしてる時、やらんで良いことやってるーって思う時、手元を見るからイラつくんだ。  でも顔を見るとね、目を見るとね、とても集中してやってるんだよ。 一生懸命なの。 だから顔をみてるといくらでも待てる。」

頭で「子どものありのままを認める」努力をしようとすると、我欲が邪魔して苦しいですが、子どもの気持ちに共感して、子どもの気持ちをすくい取るように努めていると、自然に待てるようになってくるのかもしれません。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月24日(金)17時58分11秒
返信・引用 編集済
  問題は、大学受験をめざすというコンセンサスが取れていないこと、ではないと思います。

受容とは、子供を見守りその姿を眺めていることだけでは無く、子どもの気持ちを想像して感じ取る事ではないかと思います。  (心配してあれこれ言う などの我欲とは別物です)

悲しい出来事に遭遇した時、私ならば一緒に悲しんで欲しいですが、悲しんでるんだ 、と感じ取ってもらえるだけで救われると思います。

やがて道を見つけていくと信じて、邪魔をしないで、見守って、長い時間が過ぎているので、自分のやり方を疑ってみてもいいのではないでしょうか。

初期ならともかく、我欲をぐっと堪えてずっと見守っている親の姿は、辛いものがあると思います。
 

KKKさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 8月24日(金)13時50分56秒
返信・引用
  大学受験のコンセンサスが取れてないことは、問題無いかと思います。
子供は自分の状況をよくわかっていますので、必要なら自ら言葉に出して親に伝えるようです。


孫は大学で 不登校であったことをカミングアウトしました。
一人の教授に呼ばれて お孫さんの不登校の相談を受けました。

「家族が心配してあれこれ言うのはますます学校嫌いになる。
家で好きなこといっぱいしても (もちろん昼夜逆転も含む)変わらず暖かく接してくれてるうちに 自分はエネルギーが溜まっていきました。」

要約するとこんなふうに答えたそうです。

KKKさん
息子さんの今を日常のこととして暖かく接しておられることがわかります。
やがて息子さんは道を見つけていきますからね。

下記に卒業生さんがコメントされておられます。
悩める親御さんへの応援の言葉です。

私までうれしくなりました^^。


 

邪魔をしないでいる

 投稿者:卒業生  投稿日:2018年 8月24日(金)12時21分54秒
返信・引用
  ということも「見守る」というスタンスであるのではないかとおもいます。

我家の過去(現在も含めて)を鑑みても
「父親」と「息子」は悩ましい関係であるのだろうなあ、と思います。

KKKさんが自分の「我欲」をぐっとこらえて(わかりませんけど、そう感じました)
(人は不安を解消するためにともすれば知りたい、聞きたい、いいたい欲に
飲み込まれがちです)
息子さんの「今の姿」をそのままながめておられること、が
息子さんにとっては何よりのエールになっているのではないかしら。
 

本当のところ

 投稿者:KKK  投稿日:2018年 8月24日(金)12時11分3秒
返信・引用
  息子の本当の気持ちは分からないし、自分の気持ちも日々揺れています。

試験に行けなかった苦しみはあるでしょうね。それを素直に出して泣きついてきたり
逆に暴れたり、そういう事ができない息子です。当日の夜も、その翌日も普段どおりで
少なくとも表面上は明るくて会話もいつもどおりでした。


なにより我が家の問題点は、私と息子の間で「大学受験をめざす」というコンセンサスが
とれてないことです。我ながらどうしょうもないと思ってます。
つまり、私は息子が勉強をしている事はおおよそ知っているが、高卒認定をうける事も
その先の目標もしらないことになってます。普通の家庭であればそういう事も含めて
会話してるんでしょうが(汗)。。

実は自分自身と父親の関係もそういう感じでした。猛烈サラリーマンだった父とは
中学から大学卒業くらいまでまともに会話したことがなく、朝晩のあいさつとか
「どうなの最近?」くらいの一言二言くらいしか話しませんでした。特にけんかしてた
わけではないんですけどね。進路とか将来の事はほとんど母親と話して、父親とは
本命や併願も何も相談せず、大学入試当日「がんばってこい」と言われただけです。。
(現在父とは仲良く穏やかな関係です)
つき合ってる女性を紹介したり、つき合ってる女性がいると両親に話したことも
ありませんでした。結婚相手の今の女房も「結婚したい人がいるので紹介する」
と、ある日突然両親に伝えてつれていったのです(笑)

ええかっこしいなのか、恥ずかしがり屋なのか、変なプライドがあって何か言われるのが
イヤなのか、そんな風なのがうちの血なのかなと思ってます。

 

Re: 寄り添う

 投稿者:ランラン  投稿日:2018年 8月24日(金)11時37分19秒
返信・引用
  すずらんさんへのお返事です。

> 8年近く家にいて、これからも家にいるの?
そんな事言われても、、、
 

寄り添う

 投稿者:すずらん  投稿日:2018年 8月23日(木)13時38分7秒
返信・引用
  8年近く家にいて、これからも家にいるの?

 

Re: 生きていると信じて探すと見つかる

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月22日(水)06時19分36秒
返信・引用 編集済
  pikiさんへのお返事です。

> 「  寄り添う 」 というのが、なかなか また こんな時は、曖昧な表現でもあるので、
> 具体的に、どのように寄り添ったらよいか、またまた聞いてみたいです。
> いろいろな解釈がありますものね。


(一時期だけだったのかもしれませんが)朝から晩まで勉強漬けで過ごしたり、2年かけて準備したのに、当日受けに行くことができなかったという現実に対して感じた気持ちををすくいとって欲しいです。 私だったら悲しいので、一緒に悲しんでほしいです。「本人はわりとケロっとしてるし親もあまり悩んでません。」という一文に、きちんと親子で気持ちが通じ合っているのだろうか、とひっかかりました。


> 「 他者である、家庭教師に相談する 」ということは、親以外の相談できる 相手がいる、という
> 事実に、ただ 良かったと、わたしは感じてます。


上記に加え、散歩に行った事実なども本人から直接ではなく全部家庭教師からの伝聞であると書かれていたことも、親子間の信頼関係ができていないのでは、と感じたことです。 親以外に相談できる相手がいる、という事実は私も素晴らしいと感じます。


> 学校はともかく、
>
> ずっと家にいればいい。とは、わたしを含め、ここを覗く誰一人として、思ってはいないでしょう。


そうであれば少し違和感が薄れました。 ありがとうございます。
「生きていると信じて探すと見つかる」 深いですね。 受容は本当に難しいです。 
 

生きていると信じて探すと見つかる

 投稿者:piki  投稿日:2018年 8月22日(水)01時12分22秒
返信・引用
  >心が苦しくなるのは昔の自分の姿が見えるからなのだろうか、と、ここ数日自分の心と会話しておりました。

昔のご自分を振り返られ、重なって見えたという
ことなのですね。


>子どものあるがままを心底認めることができている
学校なんか行かなくてもずっと家にいればいいと思えている

愚かにも自分はできている、と思い込んでいた頃の自分…

社会に戻っていった子どものあるがままを認めることすら未だに難しいです。



「  受容  」の 難しさ。

信じる ことの 意味。

これは 本当に 難しいですね。

            
 

受容の苦しさ

 投稿者:piki  投稿日:2018年 8月22日(水)00時57分45秒
返信・引用
  通りすがりさん

>
二年間準備していたのに、当日高卒認定を受けに行くことができなかったお子さんの気持ちはどうだったのだろう。。 と単純に思いました。

私だったら、その気持ちを想像して寄り添って欲しい。


ここは、当事者だけしかわからぬことなのでしょうね。(本人も難しいかも)
どういう気持ちでおられたか、ケロッとしながらも、行けなかった結果(事実)を
どのように受け止めたのかという、お子さん側の気持ちを推察されたのでしょうね。

通りすがりさんが、息子さんだとしたら、寄り添って欲しい。と思われたのですね。

「  寄り添う 」 というのが、なかなか また こんな時は、曖昧な表現でもあるので、
具体的に、どのように寄り添ったらよいか、またまた聞いてみたいです。
いろいろな解釈がありますものね。

「 結果 」をひき受けるのは、本人ですから、親が間違った寄り添い方をすればそれはまた
お節介(口出し)にもなりますしね。

>親子の間できちんと信頼関係ができていれば、高卒認定のことを家庭教師ではなくまず親に相談相談しませんか。


まず親に相談する子供が、親子の信頼関係ができていると、安直には言い切れないとは思います。
低年齢のお子さんだとそれにこしたことはないとは思います。
子どもは、家に長くいても、勉強だけでなく、その分、その子なりに、成長しています。
嫌というほど自分の内側を眺めては、潰し、自分の人生、これからを考える考察する力、
それぞれの「 成長 」というものが必ずあると思ってます。

「 他者である、家庭教師に相談する 」ということは、親以外の相談できる 相手がいる、という
事実に、ただ 良かったと、わたしは感じてます。


>学校なんか行かなくてもいい   ずっと家にいればいい  自分は子供のありのままを心底認めてあげている

果たしてそうなのかな  と心が苦しいです。



「 受容 」を感じなくて、苦しくなられた

ということなのでしょうね。

学校はともかく、

ずっと家にいればいい。とは、わたしを含め、ここを覗く誰一人として、思ってはいないでしょう。

 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月21日(火)19時24分29秒
返信・引用
  心が苦しくなるのは昔の自分の姿が見えるからなのだろうか、と、ここ数日自分の心と会話しておりました。

子どものあるがままを心底認めることができている
学校なんか行かなくてもずっと家にいればいいと思えている

愚かにも自分はできている、と思い込んでいた頃の自分…

社会に戻っていった子どものあるがままを認めることすら未だに難しいです。
 

(無題)

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 8月21日(火)14時03分4秒
返信・引用
  http://shitaina.fc2web.com/index.html
したいなぁ~松戸&ひまわり会のHPにある赤沼先生のコラム 155 信じて待つ 参考になることが書かれています。

言葉にすれば簡単ですが、その心境になるまで時間がかかります。
お家で機嫌よくすごしている子供は、エネルギーをためている最中です。


孫は、今でも時々屁理屈こねます。
そんな時精神年齢は幼稚園時のようです。

社会で多くのストレスを受けて 家で吐き出してると思って うなずきながら聞いています。
私は、仏様でないのでたまには爆発しそうになります。
親しい方に愚痴ったり 美味しいもの食べたり 運動して心を鎮めます。



 

心が苦しくなるのは

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月17日(金)22時46分36秒
返信・引用
  二年間準備していたのに、当日高卒認定を受けに行くことができなかったお子さんの気持ちはどうだったのだろう。。 と単純に思いました。

私だったら、その気持ちを想像して寄り添って欲しい。

親子の間できちんと信頼関係ができていれば、高卒認定のことを家庭教師ではなくまず親に相談相談しませんか。

学校なんか行かなくてもいい   ずっと家にいればいい  自分は子供のありのままを心底認めてあげている

果たしてそうなのかな  と心が苦しいです。
 

心苦しくなる

 投稿者:piki  投稿日:2018年 8月17日(金)16時59分14秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。

久しく投稿しておりませんでしたが、

生き生きしているからです。という
Kkkさんに、
そこまでに到達された親としての心境を
共感しました。




わたしは、段階があると思うんです。

生き生きとせず、欲や関心もない子どもは
溺れている状態です。
目を向けるべきは、子どもの現況をいち早く
周りの大人が、
認識することだと思ってます。

そして、親は親の内在する不安や、
感情、価値観を見つめていく作業と、

子どものこれからを模索していく作業がが必要だと
考えてます。

この作業が同時進行できれば、理想です。
ですが、またこれもひとりひとり成長の仕方も
速度もちがうんですよね。


通りすがりさん


心苦しくなるのは、どういう過程から、
そう思われるのでしょうか。

よろしければ
教えて下さいね。
 

目を向けるべきは

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 8月16日(木)05時33分12秒
返信・引用 編集済
  目を向けるべきは、目の前の子供ではなく、自分自身の中に蓄積した緊張と不安である。 としみじみ実感します。

喜喜を卒業して久しいですが、年齢相応の活動ができていない状態の我が子を、無理やり これでいいんだ と認めているフリをしている投稿を目にすると未だに心が苦しくなります。
 

お久しぶりです

 投稿者:KKK  投稿日:2018年 8月15日(水)15時18分10秒
返信・引用
  一人息子が中一から不登校で、7年半?くらいになる父親です。
2年ほど前から勉強を始めて、ようやく高卒認定の願書を出すところまで
きました。が、残念ながら今回は受けに行くことができませんでした。

でも本人はわりとケロッとしてるし親もあまり悩んでません。
落ち込んでおかしくなっていた頃より随分すっきりと明るくなってるし
生き生きしてるからです。

著名な精神科医のW先生の記事を以前読みました。不登校の相談を受けたら
親子関係の調整をします、それだけです。と。世間では体罰や、合宿のような
スタイルで強制的に解決するようなスクールがあるようですが、それに反対する
記事でした。

我が家のこの数年を思い返してみると本当に実感できるんです。親子関係が
自然で穏やかであれば、子供は元気になってみずから先の事を考えると。
学校がイヤならやめて、そのまま家にいればいい。小中高大が、成長の
唯一の道筋ではないと考えさせられました。

まずは親が子供のありのままを心底認めてあげるのが一番だと思います。
 

子供の自尊心を満たすこと

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 7月 6日(金)15時08分23秒
返信・引用
  親しいお母さんに教えていただきました。

https://eishun.p-kit.com/userblog/index.php?action=view&blog_id=96255&mode=sp
 

えむこさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 6月30日(土)12時03分7秒
返信・引用
  私も以前、起こすか起こさないか迷いました。
まだ不登校の始まりの頃でした。

不登校のことを学ぶ中で、赤沼先生を早い時期知ることができました。
先生からは 起こしてと頼まれたら1回だけ声かけしあとは何もしないことを教えていただきました。
どうして起こさなかったと孫は激しく怒ることはありませんでした。

おはようやご飯だよーのこえかけも不機嫌になり 先生から声掛けも頼まれた時のみとアドバイス頂きました。

不登校のことを学ぶ中でし、赤沼先生を早い時期で知ることができました。
赤沼先生のHPや 松戸のひまわり会 http://shitaina.fc2web.com/ の先生のコラムを数百回読みました。

ひまわり会のコラム67,93,119,133,141,219など参考になるかと思います。

お嬢さんはお兄ちゃんのことでお母さんがつらい思いをされてきたことを感じ、 自分はお母さんに悲しい思いをさせたくないととてもがんばっておられます。

うちの場合は、いつ命を絶つかもしれないと言う思いがありました。
生きてるだけで丸儲けにはすぐ納得できました。

今のままで問題なし、無条件でありのままのすべてを愛しました。

家で暇なとき ゲーム対戦もよくやりました。 ガンダム連ザⅡです。
私が下手なので ハンデをつけての戦いです。
弱くても真剣に戦う私に孫は上機嫌でした^^。

親からレールを引かれて良い子ですごした小学校を卒業し、中学に入学してから自分探しの旅が始まりました。

今になって思うと旅は辛いことだらけであったと思いますが、自分の道を見つける絶好の経験だったと言ってます。

えむこさんにもおだやかな日常が必ず来ます。
お嬢さんを信じて ゆっくろ待っていてくださいね。

 

ばあばさん、むらさきさん

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年 6月27日(水)06時51分56秒
返信・引用
  いつもありがとうございます。娘の様子も日替わりで…夕べも宿題が終わらないとずいぶん遅くまで起きていたようです。遅く…というより朝方までかな。まだ寝ています。起こすか迷ってます。このまま休ませたい私と、なんで起こしてくれなかったの!と責められるのが嫌な私がいます。

学校休むのって本当に勇気のいることなんですね。娘にはその一歩を踏み出してほしい。頑張らずに。ゆっくりしてほしい。思い通りにいかないことばかりだな。安心して休めない何かがあるんだろうな。

赤沼先生にも相談しています。休ませるという母親の判断が甘いと。娘と地獄に落ちるようにと言われて…覚悟を決めるしかないんですよね。休めと言うと余計反発しますし、どう声がけしたら休めるのか。どうしたら学校へいけるか悩む人もいるのに、どうしたら休めるかていう悩みもあるんですね。

どんな1日になるんだろ…
 

えむこさん

 投稿者:むらさき  投稿日:2018年 6月22日(金)00時52分47秒
返信・引用
  娘さんの嵐を受け止めようとしてとして
えむこさんも 一杯いっぱいで 心がつぶれそうなのですね

これ以上 どうすればいいの? 何が悪かったの…
えむこさんが今感じる 一杯いっぱいの気持ちは
娘さんの気持ち そのものかもしれませんね

母親として すべて私が受け止めなければ…
えむこさん そんなふうに頑張ってませんか?

お母さん もうやめたい! って
あの頃 私ここで叫んだことあります…

母親として スーパーじゃなくて良いですからね
えむこさんも 一人で頑張らなくて良いのです

ばあばさんも書いておられるように
思うこと ここで吐き出せるならなんでも心のままにね

ママ 頑張ってふんばってるもん
物投げつけたり これ以上 正面からぶつかったら
ママ壊れちゃうじゃん… と話した娘を思い出しました

えむこさん 自分の気持ちにふたしないで…







 

えむこさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 6月21日(木)18時35分25秒
返信・引用
  大嵐の最中ですね。
過去に男の子のお母さんがものすごい大嵐の中で悲しみの中にいらしゃったことを思い出しました。

ガラス戸を何枚も破り大暴れされました。
家族が怪我をすることはありませんでした。

次から次へと 難題を持ち出し、金銭的にも大変でした。
よく赤沼先生に相談されておられました。

現在はどうされておられるか わかりませんが、 多分嵐は収まったことでしょう。
お母さんは元気にお仕事されておられます。

そう言う私の所も 6年間ぐらい時々大嵐が吹き荒れました、
余計なことはお口チャックしてニコニコしていても、 嵐は、おきました^^;

赤沼先生に相談しましたら「過去の辛いことを思い出して荒れています、今の対応を続けてください」とアドバイスを受けました。

えむこさん辛い時は書き込んでください。
必ず読ませていただいて応援していますよ。

 

ハナミズキさん・続き

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年 6月18日(月)13時17分53秒
返信・引用
  心に残るメッセージ読みました。泣きながら…私だって泣きたいよー。泣いて泣いて…波枯れたら、あらわれたような気持ちになりたいです。  

ハナミズキさん

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年 6月18日(月)10時25分58秒
返信・引用
  ハナミズキさん、ありがとうございます。夕べも娘はひとしきり騒いで今日三時間睡眠で中間テストに向かいました。もうくたくた。私の何がいけないのだろう。どうして休もうとしないのだろう。無理するなと言えば言うほど頑なになる娘。もうどうしていいかわからないのです。私が何をしたのでしょう。何が悪かったのか。。共感しても、抱きしめても、励ましても、受け止めてもダメ…

こんなとき主人は出張で不在。私一人では押しつぶされてしまう。睡眠不足だからよりネガティブになってしまうのかな。仮眠をとろうと横になっても動悸がしてちっとも眠れず。少し休みたいのに。休まないとどうにかなってしまうのに。

テストは明日まで。今夜も寝ないと娘は言っています。そして、私が寝付いた頃に、家具を叩いたり倒して物音を立てて私を起こすのです。正面からぶつかってくればいいのに。どうしたらいいのかな、、もうつらいです。
 

心に残るメッセージ

 投稿者:ハナミズキ  投稿日:2018年 6月 3日(日)23時45分3秒
返信・引用
  えむこさん、娘さんの体が心配ですよね。

昔、喜喜に、今よりもたくさんみんながいて、いろんな方が掲示板で語り合っていたころ
心に残る言葉を集めていたことがありました。
言葉の選び方に、賛否両論ありましたが、誰かが、その言葉を聞いて、少しでも心に残れば、
誰かが、その言葉を聞いて、何かに気づき、心に響けば、そこに残したいと思えば、と
残した言葉たちです。

そのなかで、こんな言葉がありました。

「眠れないなら、眠れなくてもいい
起きれないなら、起きれなくてもいい
旅行にいけないなら、いけなくてもいい


親から見て 不憫に思うことでも
子どもにとっては それが、今「最善」の選択なのである


本当の「受容」とは、そこになんの「執着」がないこと
彼らの今の行き方を尊重するということ
彼らは、学ぶべきことを学んでいる
彼らの選択の結果を むやみに一喜一憂しないこと
親は、結果を気にしずに ただ与えそして導くこと


人は、自分なりに「幸せ」になりたいと思っているはずなのだから」

他にも、きっと参考になる言葉があると思います。

http://piki.wiki.fc2.com/
 

(無題)

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年 5月28日(月)15時28分35秒
返信・引用
  学校に行っている方の娘の大騒ぎに、ちと疲れました。休めと言う私に、それって行けって事でしょう!?と。人からどう見られるか気にしいなところもあるし、兄ちゃんが学校辞めたぶん、自分はいかなきゃと自分を追い込む娘。どう言葉をかけたらいいのか悩ましいです。夕べも宿題終わらないと一時間ほどの睡眠で登校。このままでは倒れてしまう。本当に心配です。どうしたらいいのだろう。。

こんなとき、周りはみんなうまくいってるように見えてしまう。なんで私ばっかり…私が何をしたの!?私のやり方が悪かったのか…ぐるぐる堂々巡りです。

幸い息子は落ち着いてのんびり過ごしています。娘の大騒ぎは、私を見て!なんとかして!て言ってるのかな…わかりません(T_T)
 

Re: はるさん

 投稿者:はる  投稿日:2018年 4月28日(土)17時25分3秒
返信・引用
  福さん
福さんの言葉を目にして急に涙が出てきてしまいました。これまでのことを認めてもらえたような受容してもらえたような気持ちで嬉しかったです。ありがとうございました。

やはり娘にお見通しなんですよね。
それで教科書をながめたりレポートをやったりオープンキャンパスに行きたいと言って試しているのかもしれませんね。早くそういうものに縛られないで長女なりの生活を楽しんで欲しいのに。

福さんのお嬢さんもアイドルに夢中になったんですね。
福さんも一緒に楽しまれたんですね!素晴らしいです。
我が家もこれまでコンサートや握手会やイベントにはほとんど一緒に行きましたが、一緒に楽しむまではいかなかったかもしれません。娘と共に心から楽しめたらいいのですが、ものすごい額を投入してきたので、私も主人も正直心から一緒に楽しめる心境にはなれなくなってきたのが実情です。

娘も悪いと思っていたのか高校入学と同時にグッズやCDは全部捨ててもうオタ活辞めると宣言して学校生活を頑張ってました。私は内心ホッとしましたが、それも無理をして自分にブレーキをかけていたんですね。
今も家計を気にしてCDを買うのも前よりは我慢しているみたいです。これでは元気になれませんよね。

まずは福さんの言うように私自身が肩の力を抜いてリラックス出来るように心がけます。
本当に何がどうなるかなんてわからないですよね。

福さん、お嬢さんのお話を聞かせていただきありがとうございました。少しだけ明るい未来を考えられる気がしました。福さんのお嬢さんのように元気になれる日がくることを願って、まずはGWをゆっくり過ごしたいと思います。

本当にありがとうございました。
 

はるさん

 投稿者:  投稿日:2018年 4月27日(金)15時39分17秒
返信・引用
  毎日おつかれさまです。

はるさん、体調は悪くないですか?

文章に時々でてくる頑張りますという言葉。
もう十分頑張っていらっしゃいますよ。
今は頑張らないで、できるならのへーってしてほしいなと思います。

ばあばさんがおっしゃるように、とても感性の鋭い賢い聡明なお嬢さんだと思いました。
もうすべて、お見通しだと思うのです。
だからこそ、一息ついてほしいなと思うのです。

私の娘もあるアイドルにはまり、そのおかげで元気になりました。
家はもうそれしかありませんでした。
まわりや義父母になんと思われようと、この子が笑顔になることをとことん付き合おうと思いましたので、今は私の思うとおりにさせてほしいとお願いし、堂々と平日コンサートに行き、
親子共々楽しんできました。
そうしているうちに、罪悪感がうすれ、笑顔になることが増えていきました。
そのうちアイドルのいる東京の女子大生になりたいと言い出し、学校に復帰し
コンサートにすぐいける東京で就職し、時間とお金をやりくりし人生たのしんでいるようです。

なにがどうなるなんて誰もわからないんです。

私はまずははるさんに楽になっていただきたい。
はるさんが心から安らぎ、笑顔になれるといいなーと思い、久しぶりに書かせていただきました。

 

ありがとうございます

 投稿者:はる  投稿日:2018年 4月25日(水)07時46分46秒
返信・引用
  ばあばさん

暖かい言葉をありがとうございます。

ばあばさんに言われるまであまり意識していませんでしたが、緊張が続いていたのかもしれませんね。
何年も夜熟睡出来ていない代わりに昼間、ちょっとでも時間があると眠ってしまいます。ママはいつも寝てばかりと娘達からも笑われています。

> とても感性の高い賢いお嬢さんとお見受けします。
>
> こちらの心の本音を読みますので ちょっとした言葉尻を捉えて攻撃されるようなことありませんか。
>
> うちの場合は、それはもう屁理屈としか思えない言葉の攻撃で、私はヘロヘロになりました。


ばあばさんも大変だったのですね。
確かに娘も普段の会話の中でも鋭く私の気持ちを感じ取ってくる時が多々あります。

> 生きてるだけで丸儲けの心境になるまで、家族は不登校を完全に認めたわけではありませんでした。
> そのあたりを孫は読んでいました。
>
> やがて 世間の常識と離れた孫の生活を普通のこととして 家庭が回るようになっていきました。
> いつの間にか時間とともに子供の心も成長して行きました。

ばあばさんの言葉を読んで、改めて今までの対応を振り返ってみると、私を含めて主人も隣に住む両親も皆が完全に不登校を認める心境にはなれていなかったように思います。
私自身、長女には小6から中3まではしっかり休んで高校からは戻れたらいいなという淡い期待がありました。長女はそれを感じ取って高1から2年間頑張ってしまったのかもしれません。

高3になり動けなくなった今も学校の教科書を眺めたり大学のオープンキャンパスに行きたいと言ったりしています。
私としては長女に自分なりの生き方を認めて彼女なりの人生を歩んで欲しいと願っていますが、私自身が完全に不登校を認める心境になれて始めて長女も楽になり長女自身の歩みを始められるようになるのかもしれませんね。

長女は中学時代からアイドルにはまり出し、ものすごいお金を使ってきました。それも元気になるためと主人も説得して主人も協力的にやってきてくれましたが、さすがの主人も最近はまたかという感じ私ともあまり会話をしてくれなくなってしまっています。それがまた私にとってのストレスになっています。
ただ振り返ってみると、今までアイドルに没頭することを認めてきたのも元気になるためと言いつつ元気になってあわよくば学校に戻れるといいなという邪心が私の中にあったのかもしれません。

まだまだ修行が足りないですね。
また一からやり直しの気持ちで子供達に向き合っていこうと思います。

ばあばさん、気づかせてくださりありがとうございました。

この辛さは永遠ではないことを信じてまた頑張ります。また辛くなったら書きこませていただくかもしれません。本当にありがとうございました。
 

はるさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 4月24日(火)16時04分15秒
返信・引用
  はるさんもずっと緊張を続けておられますので お疲れのことでしょう。
赤沼先生にご相談されて 長女さんに添われて頑張ってこられました。

とても感性の高い賢いお嬢さんとお見受けします。

こちらの心の本音を読みますので ちょっとした言葉尻を捉えて攻撃されるようなことありませんか。

うちの場合は、それはもう屁理屈としか思えない言葉の攻撃で、私はヘロヘロになりました。

地雷は何度も踏みした^^;

うちは、、学校に関わることはニュースでさえ顔色が変わりました。
学校が死にたいほど嫌いでしたから。

生きてるだけで丸儲けの心境になるまで、家族は不登校を完全に認めたわけではありませんでした。
そのあたりを孫は読んでいました。

やがて 世間の常識と離れた孫の生活を普通のこととして 家庭が回るようになっていきました。
いつの間にか時間とともに子供の心も成長して行きました。

はるさん、お辛い時は、ここで書いて心の整理をされてください。
この辛さは永遠には続きませんから、大丈夫ですよ。

はるさんも好きなことして時々楽しまれてくださいね。
まだそんな余裕がないかもしれませんが、自分にご褒美上げてくださいね^^。
 

ちょっと疲れてしまいました

 投稿者:はる  投稿日:2018年 4月22日(日)12時29分18秒
返信・引用
  こんにちは。
数年前にこちらに来て皆さんにお知恵を頂きながら試行錯誤しながら今までやって来たものです。
長女は高3、次女は中1。共にお家生活7年目に入りました。長女は小6から次女は小1から学校に行けなくなりました。その間、色々なことがあり長女は高校から頑張りたい!楽しい学校生活を送りたい!友達も作りたい!と自ら学校選びもして通信制の高校に入学しました。最初の一年は私もハラハラするほど毎日予習復習して部活やボランティアも頑張り、友達と遊びに行ったりフル回転していました。もともとこちらでも時々お話に出てくる赤沼先生にメールで相談しながら高校選びの時も高校にはいかないで家で好きなことをして過ごしていていいんだよと伝えていましたが、長女の意思は固く進学しました。
ですが、入学してみると先生と合わない、友達関係のもつれなど色々問題が起きて来ました。それでも前述のように頑張って毎日通っていました。2年になると力の抜き方を覚えてきたのか週3くらい通うようになり部活やボランティアもやめてマイペースで過ごしていました。夏には1週間のオーストラリア留学まで行きました。が、2年の秋頃から電車の中の人が咳やくしゃみをするのがかかったみたいで汚いと言い出し、みるみるうちに以前あった強迫性障害の症状が悪化してきてしまい、学校から帰ると2時間かけてお風呂に入り家にいても手洗いやウェットティッシュで除菌をするようになりました。特に学校から帰って自分が通った場所が汚いと除菌スプレーを私にやって欲しいと言います。
友達と遊びにいっても楽しくないと言い、3年になった今は1日も登校していません。新しい教科書も届いたまま箱に入ったままです。本人も焦っているようで家での手洗いも治りません。
赤沼先生にも3月頃から相談し、今すぐ学校に行かずに家で好きなことをして過ごすようにさせた方がいいということで私からは事あるごとにそのように伝えてきました。本人も3年で皆受験モードになってきているのに自分は動けないことに焦りがあるらしく私が行かなくていいと言うとママは本当にそればかり言う!もっと寄り添って欲しいのに!と怒っていました。ある日じっくり話す機会が出来、長女の辛さに共感しながら、でも焦らないであなたなりにゆっくり進めばいいよ。止まる時間も必要だよと伝えると泣きながら、でもここまで頑張ったから卒業だけはしたい。後は家族で出かけたりしたいと少し本音を話してくれました。
私としては少しでも早く長女が自分なりの生き方を受け入れ心からイキイキと過ごせるようになって欲しいのはもちろんですが、そのために長女に寄り添って長女のありのままを受け入れていくことに前向きになれない自分がいます。正直これまで頑張って向き合ってきたけれど逆戻りしてしまったようで毎日ツライです。そんなことを母親が言っていたら誰も救われないのはわかっているのですが、ここだけちょっとだけ弱音を吐かせてください。
ちなみに次女は長い小学生活、ずっとお家で過ごしている中で精神的にもすっかり成長し、食事作り以外の家事はほとんどやってくれ私は本当に助かっています。そして不登校をしている自分もありだと時々私に語ってくれます。
すみません。長文にお付き合い頂きありがとうございました。長女にもそのような時間がまた必要なんですよね。気持ちが少し整理出来ました。
読みにくい文章ですみませんでした。
今日は次女の誕生会です。家ににかえってまた頑張ります!

 

ゆりゆりさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 4月16日(月)17時51分1秒
返信・引用
  ご無沙汰いたしております。

長男君、仕事から帰宅後遅くまでゲームを楽しんでおられる様子うれしいです^^。
孫もおなじです。
大きな笑い声が聞こえてきます。

翌日起きられるのかと思いますが、おこさなくても起きてきます。

まさに家にいた時は全力でゲームでした^^。
その間学校に関する勉強は全くしませんでした。

次男君はもう大学3年生ですか。
バイト、サークル。勉強にも励みなんと彼女もおられるという青春真っ盛りですね^^。

私のように高齢になっても青春時代はしっかりありました^^。
PCで昔の地図も見られますし、よく通ったレストランのHPも見られます。

その時代に流行っていた音楽ファッションもみることができなんと便利な時代になったことだろうとわくわくします。

レゲトンというジャンルの曲がすきで、toutubeでよく聞きます。
シウナベスというロマンチックレゲトンです^^。
https://www.youtube.com/watch?v=M4hDvM3gZHA



 

ばあばさん

 投稿者:ゆりゆりメール  投稿日:2018年 4月15日(日)11時33分56秒
返信・引用
  ばあばさん、お久しぶりです。
いつも癒しの画像をありがとうございます。お体、大丈夫ですか?無理されないで下さいね。

お孫さん、元気に働いているのですね!
頼もしく成長されているお孫さんのお話を、いつも励みにさせて頂いておりました。

うちの長男も仕事から帰ると、夜遅くまでゲームで会話してるようで、部屋から楽しそうな声がしています。
深夜までやっていて、明日の朝起きれるの~?って私は内心思うのですが、何とか起きて休まず仕事に行っています。

不登校の頃も、全力でゲームをしていたんでしょうね。
(当時「ゲーム脳」などという言葉が取り上げられて、私はすごく心配していましたが…)
全力で打ち込める物があって良かったんだな~と、今さらながら思っています。

大学3年の二男は、単位も落とさず、バイト・サークルも頑張り、彼女とも仲良くやっているようです。
自分の、その年齢の時の恋愛を思い出しながら、
彼女も大事にしてもらいたいし、何よりまだ学生の身なのでやるべき事をおろそかにしないで欲しい、
と思っています。

どうぞ、お体ご自愛くださいね。今後とも、よろしくお願いいたしますm(__)m
 

えむこさん

 投稿者:ゆりゆりメール  投稿日:2018年 4月15日(日)11時16分12秒
返信・引用 編集済
  えむこさん、はじめまして!コメントありがとうございました!
年度末&年度始めで、なかなかこちらに来れず、お返事遅くなりすみませんでした。
同じ東北にお住まいとお聞きし、何だかそれだけで嬉しく思ってしまいます(*^_^*)

息子さんは退学され、おうちでのんびり過ごしているのですね。
うちの長男も、中2から2年の不登校後、受験もせずに1年無所属でいましたが、
学校等の肩書きの付くもの?には所属してはいなくても、
家でちゃんと元気に生きているんだから、それでいいのかな~?と、徐々に思えるようになりました。

あの頃は、ひたすらネットゲームで、徹夜→半日以上寝る…みたいな、すごい生活リズムの繰り返しでしたが、
ばぁばさんにもアドバイスをいただき、本人に任せていました。
息子さんも、食欲もあり元気でしたら大丈夫ですよ!

断捨離、いいですね!(私は、なかなか出来ないでいます(^^ゞ)
私は、年と共に行動範囲が広がり!?二男がいる岩手に行ったり、趣味関係で宮城まで足を延ばしたり、
くたびれた軽自動車で遠出する事を、楽しんでいます。

そちらは桜は終わりましたか?こちらは、そろそろ咲き出す頃です。
不登校渦中の頃は、進級・進学の時期が憂鬱で、桜の花もあまり好きではなかったな~と、思い出されます。
雪国の長い冬が過ぎて、庭の水仙がやっと咲き、これから桜やチューリップの花が咲くのを楽しみにしています。
自分自身も楽しみを持ち、ゆるりと生きていきましょうね♪
 

えむこさん

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 4月 6日(金)15時46分21秒
返信・引用
  ありがとうございます。
やっぱり年齢には勝てません^^;
無理がきかなくなりましたが、なんとか80歳までもう少しがんばります^^。


不登校は才能「全力で趣味に逃げて」人質事件で引きこもり 今井紀明さんのアドバイス

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000006-withnews-soci

全力で趣味に逃げるって 素敵な言葉です。
納得できる記事内容です。

孫はゲームに没頭しました。
学校で勉強しなくてもエクセルを便利に使っています。
ゲームで強くなるためには、必須だそうです。

自分で問題作って社内で新人たちにも教えてるそうです。
相変わらずお部屋は汚いし洋服もおしゃれではありません。
私にはいつもグチこぼしまくりです^^。

でも元気に働いています。
私も負けずに少しだけがんばります^^。
 

お大事に

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年 3月29日(木)13時27分58秒
返信・引用
  ばあばさん、体調悪かったのですか?お大事になさって下さいね。ばあばさんが紹介されていた、ふーちゃんのブログ愛読しています。

季節の変わり目、皆さんもご自愛下さい。
 

青年期にも同じ文を載せました。

 投稿者:ばあば  投稿日:2018年 3月28日(水)15時30分53秒
返信・引用 編集済
  あちこち故障だらけで やっと動けるようになってきました。

最近 昔を思い出すことが増えました。
昔と言っても私の場合は50年以上前のことです^^。

斎藤和義の「ずっとすきだった」のカバーを歌う山崎育三郎のyoutube
を見て16歳の輝いていた頃を思い出しました。なんと60年前のことです^^。

私にも高校時代彼がいました。
半年も付き合わないで別れましたが、 輝いていた自分のことがとても愛おしく、すっかり元気を失っていた私に元気を与えてくれました。




https://www.youtube.com/watch?v=LHZU4v3Cn4E

子供の事で心痛めてるお母さん、いつか自分の青春を思い出す時があります。
猛烈に幸せに包まれますよ。

誰にも必ずそんな日がきます!


桜^^満開です
 

ゆりゆりさん

 投稿者:えむこ  投稿日:2018年 3月26日(月)14時51分7秒
返信・引用
  初めまして、えむこと申します。私も東北地方在住のため、思わず出てきてしまいました。あの日、寒い1日だった記憶があります。子供たちを迎えにいき、雪の降る校庭で、大変な事が起きたと混乱していたことを思い出します。太平洋側の県在住ですが、我が町は海から離れているため、被害はありませんでした。ガスがなかなか復旧しなくて、お風呂に入れなかったなぁ。

息子はこの春18才。去年の今頃退学を決め、無所属でのんびりしてます。息子は高校入学後すぐに不登校になり、その2ヶ月後には私は就職先を見つけ、今に至ります。パジャマで過ごしてますけど、元気だし、食欲あるし、いいのかな、と思ってます。こっちも忙しいので心配する時間もないのが、私の精神を守るにはいいのかも。

つらつらと書きましたが、息子に変化はなく、私は最近断捨離に夢中です。人生変わるかなーとか思いながら。

長い日本列島。私の住む町には桜前線はまだやって来ていません。桜咲く頃に生まれた息子のことを思いながら毎年ひとりで行くお花見スポットがあります。桜を見上げながら思う事は、やっぱり、生まれてきてくれてありがとう、なんですよね。怒りでも悲しみでもなく感謝がわいてくるのです。何故でしょうね。。
 

むらさきさん、ありがとうございました♪

 投稿者:ゆりゆり  投稿日:2018年 3月23日(金)23時45分55秒
返信・引用
  むらさきさん、ご無沙汰しております。
早々のお返事ありがとうございました。

息子達は、3月11日の事をどのように思っているのだろう?
例えば、友人との会話で、3月11日の話題になった時、
どのように話しているのだろう?正直に話しているのかな?
何となく、言葉を濁したりしてるのかな?と、毎年気になりながらも、
あえて聞く事でも無いかな、と思ってきました。

少し話がそれますが、長男の中3の時の担任の先生が、
「不登校をリセットして、新しい気持ちで進みましょう」と手紙を下さった事がありましたが、
リセットせずに、あの時の日々の上に積み重ねてきたから、今がある、という事を
息子達にも、いつまでも忘れずにいて欲しいなぁ、と思っています。

お陰様で、私自身も好きな事を
(小鳥を飼っていて、鳥さん掲示板に参加したり、地元でオフ会をしたり、勉強会に参加したり)
楽しんでおります。

また、ふらっと書き込んだ時には、よろしくお願いいたしますね。

 

ゆりゆりさん

 投稿者:むらさき  投稿日:2018年 3月14日(水)14時15分53秒
返信・引用
  お久しぶりです 3月11日を振り返り こちらに書き込みしてくださりありがとうございます

もう7年なのか… たった7年なのか…
その間のご家族の状況には 想像するにかける言葉も未だに見つかりません

ゆりゆりさんが必死にご家族を支えられたからこそだと思います
その期間を乗り越え 今 二人の息子さんがそれぞれの道を歩き始めてみえること
お知らせ頂き なにより嬉しいです

ゆりゆりさんの一生懸命生きていこうとする姿が
きっと息子さんたちにも伝わっていったのでしょうね

ゆりゆりさんご自身の楽しみを少しでも見つけつつ
どうぞ心身 お大事にしてくださいね







 

大変ご無沙汰しております、以前はお世話になりました

 投稿者:ゆりゆり  投稿日:2018年 3月12日(月)00時54分54秒
返信・引用
  以前の書込みが何時だったかも覚えてないほど、大変ご無沙汰しております。
現在23歳、21歳の息子達がそれぞれ中2から不登校になり、足かけ4年間の不登校期間中、
あいあいボードやこちらでお世話になりました。
東北在住で、7年前の東日本大震災の事と不登校は切り離すことが出来ず、
書込みしてみようと思い立ちました。

7年前の3月11日は、当時高1学年で中学卒業後は進学せず”無所属”状態で家にいた長男と
(震災の少し前には、通信制サポート校への進学は決まっていましたが)
五月雨登校から完全不登校になりつつあった中2の二男と、
数か月前から鬱病で休職していた主人と、3人が家におり、私は仕事で会社におりました。
揺れは強かったですが、日本海側ですので、幸いな事に特に被害も無く、
また自宅に3人でいたので、安心だったのですが・・・

長男が不登校になる前は私は専業主婦で、男達3人を「いってらっしゃい!」と、
見送る立場だったのに、
その当時は、男達3人が家にいて、私一人が仕事に出る、という立場が逆転した状況で、
やるせないというか何とも言えない気持ちで日々を送っていたなぁ、と、
3月11日が来るたびに思い出されます。

二人共、高校受験はせず通信制サポート校に進み、長男は専門学校に進み、
就活はあまりスムーズに行きませんでしたが就職できて、
自宅から仕事に通い、2年近く経ちます。殆ど休まず頑張っています。

二男は大学受験に失敗し、浪人中の猛勉強のお陰で、隣県の国立大学に合格、
現在2年で、サークルやバイト、恋愛?と充実した大学生活を送っているようです。

主人も震災後間もなく再就職しましたが、鬱病は完治しておらず、
正直、現在も夫婦関係はあまりよくありません。

それでも、息子達も辛さを乗り越え、自分たちの道を進んでいる事は、とても嬉しい事ですし、
私自身も、あの当時を必死に何とか生きてきて、
あの頃があってこそ今があるんだなぁ、という事を忘れずに、
これからも頑張っていこう、と思っています。

突然の書込み、失礼いたしました。
 

Re: ターコイズさんへ

 投稿者:ターコイズ  投稿日:2018年 2月11日(日)14時37分51秒
返信・引用
  ありがとうございます!
早速連絡させていただきます。
 

ターコイズさんへ

 投稿者:ハナミズキ  投稿日:2018年 2月 7日(水)23時54分6秒
返信・引用
  青年期喜喜ルームのページの
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メールしてください。

パスワードをお伝えします。
よろしくお願いします。
 

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