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たった1ページだったサイトがgooカテゴリーなどに登録されていた。良いサイトは勝手にリンクされる。

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月27日(月)06時23分53秒
返信・引用
  昔は運営し、3年間トップページのみ公開。そして先週末から再び再開したサイトttp://www.1st-ski.netがgooカテゴリーなどに勝手に登録されていたのにビックリしました。しかもご丁寧に昔のファーストスキーという名前ではなく「スキー場情報」という人気キーワードでの登録になっていました。

 なぜたった1ページのサイトが登録されたのかというと、リンク先がすべて私の運営するスキー専門サイトだったからではないかと思うのです。ただしgooカテゴリーのトップページはグーグルページランクが付いていますが、スキーカテゴリーは付いていません。(参照:登録先のページ

結論から言うと結局SEO対策の基本はリンクされるような魅力的な情報提供すれば良いのでは?と思いますし、シンプルな発想で良いのではないかと思います。

http://9126.teacup.com/seobbs/bbs/66

 

ヤフーがアフィリエイトサイトに対し公式に警告。一方で高度化するアフィリエイトプログラムとアマゾンの戦略。

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月24日(金)06時23分34秒
返信・引用 編集済
  まずヤフーは昨日、公式にアフィリエイトサイトに対し警告を発していました。(参照:リンクスパムとして報告されたURLのほぼすべてが「スパム」

この中でヤフーがスパムと認定するものを挙げています。

・アフィリエイトのみで中身がないサイト。
・ある特定のサイトへの誘導が目的のサイト。
・自動で作成された文章に、アフィリエイトを掲載しているサイト(いわゆる「ワードサラダ」)。
・他サイトからの引用で記事を作成し、アフィリエイトを貼り付けているサイト。

4つの内3つがアフィリエイトなのですが、これはヤフーがアフィリエイトサイトを嫌っていることを示しています。(といってもヤフーショッピングはバリューコーマースでアフィリエイトをやっているんですけどね・・・)

 今後、アフィリエイトサイトに対する締め付けが厳しくなるとは思うのですが、アフィリエイト企業だって黙ってはいないと思います
会社の存続に関わることですからね。そうなるとアフィリエイトプログラムのHTMLソースの高度化が始まるのではないかと思います。確か神々の「Web3.0」 (Kobunsha Paperbacks 125)だったと思うのですが、アマゾンアソシエイトプログラムは2つ方向にリンクを張っていることを書いていた記憶があります。(間違っていたらすいません)

 1つはアフィリエイターに報酬をきちんと与え、クリック数などをカウントするアフィリエイト専用のリンクがあること。もう1つは検索エンジン用のリンクです。

よくアマゾンはURLの日本語化でSEO対策をしていると言われたりしますが、それも間違ってはいません。ですがそれだけでなく、本で見た限りアマゾンは検索エンジンロボットが通常のページにクロールできるようアマゾンアソシエイトプログラムに通常ページへのリンクもアソシエイトHTMLソースに加えているそうです。

 つまり、上記の情報が正しければアマゾンはアソシエイトプログラム(アフィリエイトプログラム)がアフィリエイターから張られると被リンクがどんどん増えるという戦略になっているのだと思います。

 今後アフィリエイト企業はアフィリエイターが貼り付けるHTMLソースを高度化していくのではないかと見ています。

アフィリエイトについての情報交換はこちら→アフィリエイトSEO対策
 

売上を上げるために行った単純なアフィリエイトSEO対策

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月23日(木)06時28分43秒
返信・引用 編集済
  最近頭打ちだったのがアフィリエイト事業。ブログのほうでは「仲介は無くなる」とか言っていますが、アフィリエイトでお世話になっているので正直言いづらい部分もあります。

 SEO関係の3サイト、skiarea-search.comなどは好調でアクセス数が毎月右肩上がりで今現在は伸びています。ただアフィリエイト事業が芳しくなかったので、どうやったらまた売上が上がるかをここ数ヶ月テストしていました。答えは単純で基本中の基本なのですが、やはり

コンテンツを増やす

これに尽きます。

 特にゆっくりと売上を伸ばしているのはskiarea-search.comのスポーツ用品売り場。ここのサイトは検索エンジンインデックスを増やすため、短期間で成果を出すため工夫を凝らしています。いくつか紹介すると・・・

1.トップページ、並びに全ページからのリンク
2.トップページなどスキーニュースを見る選手達は普段スポーツを盛んにするため、そこからスポーツ用品サイトへ誘導。
3.最初は一極集中で「アシックスマラソンシューズ」で一部検索エンジン最適化。(参照URL:ttp://skiarea-search.com/sports/marathon/asics-marathonshoes/index.html)いろんなカテゴリーをいっぺんに更新させるのではなく、一箇所をまず完璧にしていく戦略を取っています。
4.RSSを搭載させ、毎日更新していることをロボットにアピールする。結果、検索エンジンインデックス化を早める。
5.このページはアマゾンアソシエイトがメインになっているので、在庫数が多くコンテンツ連動型広告になるようにわざと「アシックスマラソンシューズ」から力を入れ始めた。(元々現役マラソン選手ということもありますが・・・)
6.ttp://skiarea.search.comのトップページが頻繁に更新されているので、インデックス化も早い(のかも)
7.グーグルページランクのあるttp://skiarea.search.comカテゴリー内でアフィリエイトビジネスを手がけている

というような工夫を凝らしています。特にRSSを搭載するのと搭載しないのではインデックス化のスピードも違います。また新規にアフィリエイトビジネスをする際、グーグルページランクのあるサイトと、何も外部リンクが無いサイト、ページランクが無いサイトからのスタートではまったくスピードが違うこともわかってきました。

 もし新規にアフィリエイトビジネスをするのであれば、すでに外部リンクのあるサイト内でアフィリエイトを行い(できればグーグルページランク付き)、もう1つまったく外部リンクとグーグルページランクが無いサイトを立ち上げアフィリエイトをやると、結果が違うことがわかるのではないかと思います。

 skiarea.search.comはすでに外部リンクもありますし、日々更新されているので検索エンジンのインデックス化が異常に早いのが特徴です。アフィリエイトでスタートダッシュが欲しいのであれば、外部リンク、グーグルページランクがあるサイト内でやるのも1つの手段ではないかと思います。
 

古いドメインを再活用。1週間以内に完成させヤフー登録を目指すサイト。

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月22日(水)06時29分21秒
返信・引用 編集済
  ドメインを取得したのは2003年。私が運営していたttp://www.1st-ski.netが3年ぶりにタイトルを変え復活することになりました。このサイトは現在ttp://firstski.netで運営されていますが、そもそも古いドメインでの運営をやめたのは「1st-skiよりfirstskiのほうが見栄えが良いから」という理由で、SEOなんてまったく知らない時代にドメインチェンジをしずっと3年間眠っていたグーグルページランク3のサイトです。

 当時のヤフーカテゴリーはタイトルに数字を付けるとカテゴリー内で上位に表示されていたため、firstskiではなく1st-skiというタイトルにしていたんですね。当時のSEO戦略の1つにこの「ヤフーカテゴリー内戦略」が存在したわけです。ですがYSTに切り替わり、ヤフーカテゴリーがヤフートップページから消えヤフーカテゴリーに行ってわざわざサイトを探す人はいなくなり、世の中の人はすべて検索エンジン経由で探すようになったので、1st-skiという名前もどうかと思い、firstskiに切り替えたわけです。このときfirstskiという名前に人気が付き、商標登録までせざるおえなくなったということもありました。「ファーストスキー」という名前が大衆に認知され、ブランド化が始まりました。「ファーストスキー」という月間検索数が5000回を越えた時期もあり、私が考えたキーワードで順位争いが起きるという珍事も当時は起こったのです。

 ちょっと話がそれましたが、2005年以降1st-skiはただただ更新しないサイトとして眠り続けましたがアクセスがゼロになることもなく、ドメインエイジという概念が生まれてからアクセスに変動があったので、今回復活することになります。

 ただ今の「ファーストスキー」という名前を使わず、「スキー場最新情報」(仮題)というタイトルにし、ヤフー登録を狙うサイトとして再開します。すでに5年以上前の外部リンクも存在し、検索エンジンとの相性も良くなった状態でヤフー登録されたらどのような結果が出るのか。中古ドメインのような戦略ですが、検証してみたいと思います。
 

検索順位が良くてもクリックされないサイトとは?SEO対策は人間対策でもある。

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月21日(火)06時29分55秒
返信・引用 編集済
  SEO対策をし、検索順位で上位表示されてもクリックされにくいサイトというのは多々あります。皆さんにも覚えがあるとは思いますが、1ページすべてをクリックするということがあるでしょうか?

 個人的にはほとんどなく、自分が検索窓に打ち込んだキーワードと一致するところ、説明文がきちんと表示されているところをクリックするのが普通なのではないかと思うのです。よく1位から10位までのクリック率というのが公開されますが、必ずしもこの意見には賛成できないのが私の考えであり、人間の検索精度が上がればこれらの資料はあまり役に立たないのではないかと見ています。その理由は以下の通りです。

1.人々がロボット検索エンジンの出す答えが必ずしも自分の望み通りになるとは限らないことを知り始めている。
2.検索行為が成熟すると、人々は説明文はもちろん、自分と的確な情報にアクセス(クリック)するようになる。

ということが考えられるからです。少なくとも私はこのような感じで検索をして情報収集しており、5.6ページまでは目を通します。逆に1位から10位まで片っ端からクリックする人というのは・・・

1.欲しい情報をくまなく探すとき(欲しい商品を探すときなど)
2.ロボット検索エンジンが出した答えが「正しい」と信じる人達

ではないかと思うのです。

 検索エンジンNO.1の精度を誇るグーグルでさえも未だ的確な検索結果を出していません。不満な点は沢山あります。

SEO対策で重要なのは順位も関係しますが、最も重要なことは

検索エンジン最適化と人間最適化ができているかどうか?

ということではないかと思います。

 検索結果の上位に来てもクリックされないのであれば、そのサイトのタイトルや説明文など問題点はかなりあるサイトと見て良いのではないかと思います。

http://9126.teacup.com/seobbs/bbs/66

 

Re: ■スパム企業第2弾■大嘘つきのSEO業者「SEOSELF」という会社

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2008年10月20日(月)12時07分32秒
返信・引用
  > No.66[元記事へ]

日本のスパム撲滅に最も効果的な方法は
ヤフー検索エンジン(YST)を使用しない
ノーYST(笑)運動しかありません。
 

SEO企業って結局何なのだろう?

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月20日(月)06時25分44秒
返信・引用
  SEOが苦手、もしくはSEOがわからなく外部委託して上位表示を狙う。私自身も一度試したことがあるサービスなので消費者の気持ちはよくわかりますが、SEO対策が中国経由での対策となっている会社もあり、かなりリスキーなSEOテクニックが多いのではないかと思います。ですが、そんなことは消費者が理解できるはずも無く、「上位表示に喜び、いつかペナルティを受ける」という末路になるのであれば、今後重要になってくるのは「中身」であり、SEOに依存しないマーケティングではないかと思います。

 例えばRSSだと一部の人しかまだ使いこなせていませんが、ブックマーク(お気に入り)はほとんどの人が使いこなせています。スキー関係の私のサイトが検索結果の上位に来なくともアクセス数が安定したり上昇したりするのはこのブックマーク戦略に力を入れているからであり、8年間という年月で生き残ってこれたのだと思います。

 これにヤフーは目をつけていますが、ブックマークを人工的に作り上げているので問題点は多々あります。1番有利な位置にいるのはインターネットエクスプローラーを世界に広めたマイクロソフトなのですがこれまた検索エンジンの性能が良くありません。

 1番の理想は「本当のブックマークデータを集計できる」マイクロソフト、検索エンジン性能No.1のグーグルの2社がタッグを組み検索結果に反映されればかなりの精度が期待できますが、プライバシー問題もあるためなかなか難しいのではないかと思います。

 なので、コツコツ顧客を集めブックマークしてもらい、日々見てもらうという戦略が長い目で見て効果的なのかな?と思うのです。

http://9126.teacup.com/seobbs/bbs/66

 

■スパム企業第2弾■大嘘つきのSEO業者「SEOSELF」という会社

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月18日(土)23時34分34秒
返信・引用 編集済
  web2.0というSEOブログでも取り上げられましたが、「NOスパム、NO不正」と堂々と宣言しているサイトがスパムをやっていることが発覚しています。もちろんヤフーでも上位表示されています。

参照記事:YSTで国際スパム花盛り中。
ヤフーでの順位:キーワード「SEO」で4位(2008年10月18日現在)詳しくはこちら→SEOでの検索結果
スパムリンク一覧:
グーグルで検索:link:http://www.seoself.com/
ヤフーで検索:link:http://www.seoself.com/

嘘つきSEO業者サイト:http://www.seoself.com/

以前、この掲示板でもSEOZONEというコメントスパムSEO業者を紹介し、謝罪に至るまでに展開されましたがそのSEOZONEも相変わらずのようです。(過去記事:YSTアップデート。SEOZONEがとうとう「SEO」で1位表示に。ワールドワイドなSEO戦略に学ぶ組織型SEO対策)

そしてヤフーはスパムサイトも識別できない状況で、見事に上位表示させています。

 2度あること3度あると言いますが、SEO企業の実態がだんだんと浮き彫りになってきたようです。

関連スレッド:SEOスパム企業やサイトの報告
 

ビデオSEO対策の時代に突入

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月18日(土)17時30分27秒
返信・引用
  海外SEO情報ブログのほうで興味深い記事が投稿されています。

参照:ビデオSEOの時代がやってくる

いずれ音声解析でのSEO対策の時代は来るだろうなと思ってはいましたが、とうとう来てしまいました。となると音声の中に「SEO×100」という音声スパムもそのうち登場するかもしれません・・・^o^;

 ただ音声だと1分以上時間を取られますし、個人的には1行単位のニュースサイト構築を目指そうと思っています。新聞のような長々としたものではなくRSSを利用した1行ニュースです。なぜ1行にこだわるのかというと

情報爆発の時代はyoutubeのように滞在時間で勝負するか、秒単位で儲けるかの時代

という2極化になるのではないかと思うのです。

 グーグルアドセンスではすでにRSS広告を配信していますし、忙しい人向けに1行で情報を伝えるビジネスも今後盛んになってくるのではないかと見ています。
 

新たなバーゲンセールサイトを開始。ブログより掲示板のほうが更新の手間が省け勝手にグーグルページランクも付く。

 投稿者:SEOテンプレート分析com  投稿日:2008年10月17日(金)06時25分2秒
返信・引用 編集済
  私は2年前からあらゆる掲示板を300個ほど作り、ほったらかしにしておいたのですがいくつか自動更新されているものを確認しました。その中にはいくつかグーグルページランクが付いていたりと1年以上前から放置していたものです。その掲示板は本家のサイトが完成次第紹介しようと思います。

 通常ブログやホームページの定期的な更新をするとコンテンツボリュームの恩恵を受けアクセスアップしたりするものですが、この場合自分自身や管理者が更新をしないといけないというデメリットも発生します。そうではなくソーシャルサイトに運営をシフトチェンジするだけで以下のメリットが発生します。

1.更新しなくともコンテンツが増える
2.勝手にグーグルページランクが付く
3.掲示板から本家のサイトへの誘導も可能。無料掲示板で見込み客を大量にメインサイトへの誘導も可能。

ということが発生します。

 特に多くの掲示板はブログフィルターもかかっていなく、ヤフーやグーグルにもヒットするものもあります。そのため今でもコンテンツが増えているのではないかと思います。

 特に次に手がけているサイトは誰もが持っているもので、富裕層から庶民まで所有するものなので不景気に強い大きなビジネスシステムになる可能性も秘めています。ある程度スタートダッシュもできるよう外部と内部から仕掛けるので、また何か変化があれば報告したいと思います。

参照掲示板:ttp://8409.teacup.com/egralcom/bbs
 

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