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ヤフーカテゴリー登録率95%の「ヤフカテアフィリエイトサイト」が発売

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 7月30日(木)06時34分47秒
返信・引用
  7月26日にインフォトップ新発売となった「ヤフカテサイトアフィリエイト」。ヤフーカテゴリー登録成功率95%というこの情報商材。

 さっそくスレッドを作ったので、購入者のご感想などをお待ちしています。

カテゴリーはこちら→ヤフカテサイトアフィリエイトの感想掲示板
 

クールでかっこいいMTテンプレート Ver.3が発売されました!

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 7月27日(月)06時37分18秒
返信・引用
  情報商材インフォトップの人気商品の1つ「クールでかっこいいMTテンプレート Ver.3(60日間サポート付)」が今日から発売されました。

 今回の改良点は、バナー広告が張れ、より企業サイトっぽいブログを個人サイトにも適用される感じになっています。

当掲示板でもクールでかっこいいMTテンプレート Ver.3&WordPressテーマ Ver.2レビュー掲示板というレビューカテゴリーを設置しました。

 購入した感想はもちろん、アフィリエイトも可能となっているのでどんどんレビューしていただきたいと思います。
 

情報商材ビジネスは万人の富のチャンスを与える可能性がある。

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 7月26日(日)12時07分22秒
返信・引用
  情報商材というネーミングはあまり好きではないのですが、なぜ「情報ビジネス」にしなかったのでしょう。

 本などの書籍、新聞や雑誌も情報を売っているわけですから、ある意味情報商材だと思うのですが、なぜインターネットだけ「商材」と付いてしまったのか疑問でもあります。

 ですが、この情報商材というマーケットはやり方次第で物凄い産業になってしまう可能性もあることをほとんどの人があまり意識していません。その原因は商魂が強い方がインフォトップなどに参加しているからかもしれないのですが、情報、つまり人間の知識はお金になるということを実践する唯一の場所が情報商材なのではないかと思うのです。

 本を出したりしても情報を売ることができますが、自費出版にしろ本はある程度のリスクが必要です。書店に並んでも人の目に留まらなければ一冊も売れないのが現状です。

 ですが、情報商材はPDF変換ソフトとパソコンさえあれば、知識だけでビジネスが開始できますから、非常に低コストではないかと思うのです。テナントなどのスペースもいりません。

 ただ誰もが参加できるというのは、変な人も参入できるので、結果的に2ちゃんねるのような状態になってしまいます。

この掲示板が良い情報商材、悪い情報商材を見極める1つの選択肢になればと思い、製作していますが、情報化社会のこの時代、最終的には消費者の「見る目」が非常に重要では無いかと思います。
 

参考になります。

 投稿者:xiaoxie  投稿日:2009年 7月22日(水)09時12分37秒
返信・引用
  SEOのことがいろんな知識を得られて、この掲示板はものすごく面白いと思います。

http://kaorinoniki.kitaguni.tv/

 

売れるブログにする方法

 投稿者:本通販検索ドットコム管理人  投稿日:2009年 7月 8日(水)06時33分12秒
返信・引用 編集済
  > No.169[元記事へ]

sa-chi21さんへのお返事です。

sa-chi21さん、コメントありがとうございます。
私自身も2007年はいろんなブログを立ち上げてはアフィリエイトをテストしてきましたが、結果的にSEO専門サイト(yahoogoogleseo.com)で集客し、そこから「本通販サイト」へブランドチェンジして、このブログでSEO情報を掲載しています。今でもyahoogoogleseo.comからこのブログにアクセスする人がおり、ゆっくりとですがアクセスアップしています。

 多数のブログを運営し、すべて外部リンクされるのでしたら同時平行も1つの方法ですが、私は「小さな力でより大きな力にする」というレバレッジの法則が好きなので、1つのブログに集中し、徹底的に外部リンクを増やし、安定した売り上げを確保するというやり方を採用しています。

 結果的にこのブログはSEO情報目的が3割で残りの7割が本などを探す顧客という比率になってきています。

やり方は人それぞれですが、1つに絞るという選択肢も有りかと思いますし、1つのほうが毎日更新しやすく検索エンジンのインデックスも早いというメリットもあるので、1つの方法論として選択肢に入れておくのも良いかと思いますよ。
 

(無題)

 投稿者:sa-chi21  投稿日:2009年 7月 8日(水)06時32分7秒
返信・引用
  いつもブログ更新楽しみにしています。

すごいですね。わたしなんて、最近ようやくamazonが毎月1500円程度の売上になってきたところです。

FXブログ、節約ブログ、育児ブログ、親子英語ブログ・・・さまざまなものをやってきましたが、結局は『消費欲旺盛な方々が集まるブログ』かつ『その消費欲とマッチングしているものがはっきりしているブログ』はアクセス数がそれほどなくてもコンテンツで勝負で収益アップできることがなんとなくわかってきました。

FXブログは現在は放置状態ですが、たまにぼんっと契約されると大きいです。
 

昔自分が持っていたドメインを買い戻すと中古ドメイン効果が出る。

 投稿者:SEOテンプレート分析ドットコム  投稿日:2008年12月 7日(日)16時53分2秒
返信・引用
  今週末SEOテンプレートブログのほうで中古ドメインに関する実験結果を報告しました。グーグルなどでは他人から買ったドメインは一度リセットすることを言っていますが、昔分が持っていたドメインに関しては何も言っていません。その証拠がsneakershop.jpの結果ではないかと思います。

*この話の意味がわからない人はこちらをご覧ください。
ドメインエイジを回避する方法。それは過去に所有していたドメインを買い戻すこと。
http://blog.yahoogoogleseo.com/archives/50213383.html

外部リンクが付いたままでドメインを解除してしまった人。今の時代、古いドメインと古いリンクは「信用」になる場合もあるので、復活させてみてはどうでしょうか?sneakershop.jpみたいにいきなりスタートダッシュができるのではないかと思います。
 

SEOとは単純で、いかにターゲットとするキーワードでリンクをもらうかが勝負

 投稿者:SEOテンプレート分析ドットコム  投稿日:2008年12月 2日(火)06時30分39秒
返信・引用
  あなたのサイトのタイトルや記事タイトルは何でしょうか?
単純にSEO対策とはまずここから考えるべきではないかと思うのです。

例えばsneakershop.jpという私のサイトは「スニーカー」や「スニーカーショップ」で外部リンクをもらえるよう記事タイトルにまで「スニーカー」と入れています。スキー場検索ドットコム(skiarea-search.com)は「スキー場」でリンクをもらいたいので、このタイトルにしました。

 アフィリエイトやネットショップオーナーであればただ単に商品を売るのではなく、外部リンクをもらいやすいコンテンツを1つ用意しておく必要があります。例えば私の場合スニーカーショップの中に、スニーカーショップオーナー向けのネットマーケティング講座を開いています。このコンテンツのおかげで外部リンクがゆっくりと増えているのです。

 もっと詳しいことを知りたい方は以下のURLをご覧ください。
参照:スニーカーショップの売り上げを上げたいなら「スニーカー」でリンクされる戦略が必要
ttp://sneakershop.jp/business/2008/20081202.html
 

次のSEOトレンドを先読みするには歴史を見ればわかる。web3.0時代は個の時代。

 投稿者:SEOテンプレート分析ドットコム  投稿日:2008年11月30日(日)16時29分31秒
返信・引用
  web2.0さんの記事におもしろいことがあり、ある歴史上の法則を思い出したので付加する形で書いてみたいと思います。

参照:IBMマシン→ウィンドウズマシン→Googleマシン→?????????

このIBM→マイクロソフト→グーグル→フェイスブックという流れ。これは経済の法則とまったく同じ流れがITでも起きているということがある程度わかる流れではないかと思います。例えば小売業界は以下のような流れで今日に至っています。

百貨店(デパート・三越など)→スーパーマーケット(ダイエー時代)→コンビニ(セブンイレブン時代)→宅配(ネット通販やネットワークビジネス時代)

小売業界とITの流れの共通点は

大衆→個

に向かっている点です。

 昔は買い物に行くのにデパートなどに行ったものです。それが生活に密着したスーパーマーケットにシフトチェンジしていきました。いわゆるダイエー帝国時代の到来です。ですがこのダイエーもコンビニ時代には付いていけず、その結果は今日を見れば一目瞭然です。そしてコンビニも出来すぎてしまい潰れるコンビニも増えています。

 2000年以降になるとインターネットの買い物が当たり前になり、「通販産業」がものすごい勢いで伸びました。これと同じことが検索エンジンをはじめとするIT企業にも起こりえるのではないかと思います。つまり

個人への広告、サービスの徹底化

に変わっていくのではないかと思います。すでにFaceBookはグーグルを超えるであろう行動ターゲティング広告を開発したそうですし、今後ソーシャルサイトがものすごい価値を生み出すのではないかと思います。逆に大手メディアなどは個人がそれぞれ発信する情報量の多さに負ける日が来るのではないかと見ています。


 1983年に亡くなった発明家、建築家であるバックミンスター・フラー博士は宇宙のある法則を見出し金持ち父さんシリーズでも紹介された

大きなものは小さくなる

という宇宙の法則がまもなくグーグルなどのIT企業にも襲い掛かるのではないかと思います。
 

ヤフーオンビジネスでソーシャル化とSEO効果を上げるヤフーの本当の狙い

 投稿者:SEOテンプレート分析ドットコム  投稿日:2008年11月25日(火)06時01分30秒
返信・引用 編集済
  web2.0でヤフーオンビジネスのSEO効果が紹介されていますが、ヤフーのソーシャル化計画は着々と進んでいるのではないかと思います。

参照:ヤフーオンビジネス研究4。対Google対策立証済みとなりました

あくまでも個人的な予想ですが、グーグルは世界各国のサイトのデータベースを集め検索結果を提供していますが、ヤフーは売り上げアップのための「囲い込み」を始めているような気がします。

 例えばヤフーショッピングに出店すればヤフーの検索結果に表示される可能性があることをスニーカーショップ.jpのビジネスコーナーで説明しました。

参照:スニーカーショップはヤフーショッピングでのSEO対策が大きな利益を生む
ttp://sneakershop.jp/business/2008/20081125.html

またSEO対策に関していえば営利目的であればヤフービジネスエクスプレスを通さなければいけないという、ある種の「法律」みたいなものをヤフーは作り出しました。その他にヤフー知恵袋でソーシャル化、そしてヤフーオンビジネスでソーシャル化などヤフーというサイト自体がどんどん帝国になりつつあります。

 これが進むとどうなるか?極端な話ですが、ヤフー内ですべてが完結できてしまうのではないかと思うのです。検索エンジンで情報が見つからなければヤフー知恵袋を使う。ブログ検索はヤフーブログを優先的に表示、商品検索はヤフーショッピングを優先的に表示。そんなことをやってしまえばヤフーの滞在時間が長くなり利益にもつながっていくのではないかと思うのです。

 これからは動画の時代であり、ネットビジネスはアクセス数+滞在時間が大きな鍵になります。この滞在時間にヤフーは注目しコンテンツを拡充しネット上の囲い込みを始めているのでは?と思うのです。グーグルの検索結果でもヤフーが露出すればヤフーに客が流れる仕組みが出来上がるのではないかと思います。
 

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