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pikiさん
紹介していただいたサイトを読みました。
信じぬく・・という突き抜けたお母様、すばらしい・・と思いました。
なにより、子供の気持ちを一番、大切にしていて、任せているのですね。
私は、普通の子供、家庭、夫婦、そして普通の自分になることが
生きる目的のように思ってました。
息子が不登校、朝、起きられない、となったとき、
それなら病院へ、そして、息子の様子を見ると
これは・・発達障害なのか、ADDか、脳の機能が滞ってるのか、自律神経の病気だ、
血圧だ、とか・・
原因を知りたかったです。
病院は息子が拒否して行けなかったですが、アスペかも、と思って親の会へいき、
そこの考え方、子供への対応を知ることは私にはプラスであったと思います。
悩んで、実際の様子を見て、そういう考え方で、救われている人もいるのだということが
分かりました。ただ、私にはそれは無理だな、と思ったのでした。
発達障害の本を読むにつけ、家族の対応は、結局、その子を受容的に見て、
待って、肯定的に接することに尽きるように思えて
不登校の対応と同じなのね〜と私は思いました。
不登校から考えて、
いろいろな価値観があり、子への対応も、人によりいろいろ違ってて
基本的なものは同じでも、すべてを同じにきっちりと統一は無理かもしれない
ということと共通するように、
生きづらさというものに対しても、それを抱えながらどう生きるのか
やはり、人により違うものなのでしょうね。
>それぞれその人に応じた光と影の部分を併せ持ってるからこそ
唯一の「個」じゃないのかな。<
ほんとうに・・・
pikiさんの懐の深さを感じました。
やはり柔らかく、あれもこれもあり、と思えることが私はいいのだなと思いました。
娘、以前としてインフルで学級閉鎖です。
友人の家に泊まることになり、そこでも朝の6時まで起きてて
昼間3時に二人で起きた〜と言ってまして。
それを責めることない、その友人の母が、そういう人でよかったわ〜って
すごく安心しました。
そして、息子は10月で新聞配達やめると自分で決めたのですけど
昨日、「あれ?まだ給料もってこないから明日も行くのかな・・」とか言ってて
聞いてないの〜〜?と思ったけど、そうか〜、と。
で、今朝も行きまして、すぐ帰ってきて、「やっぱ、新聞なかった」と。
そうか〜〜〜って聞いてました。
にこにゃんさん、呼び捨て、いいですよ〜。
にこにこにゃんこさんかぁ・・かわいいですね。
東京同志会が、すごく楽しみになってまいりました。
きっと、私、無理なく、そのままでお話を聞けると思います。よろしくお願いします。
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