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ありゃりゃ〜〜〜ぺこぺこ!!
大変失礼をいたしました
「発達障がい」と「世の中」に過剰に反応してしまい、急いで書き込みをし
現場に出動してしまったので、言葉たらたら足らずでした
ごめんなさい
その上「普通」を突き飛ばしてしまいました あちゃーでございます
「普通」を取り戻しにいってまいりました
そうですね
発達障がいと診断されて生きづらさが楽になられるご家族もいらっしゃいます
本人が生き辛さを伝えたときこそ診断もはっきりおりることが多いようですね。
だたまだこの世に生を受けて3年4年のこどもに伝えると大人達は、小学校は、中学校は
将来は…とパニックになるようです。
発達障がいといわゆる健常なひとはスペクトラムだそうです
だから個性なのだと思います。
ムスカリさん
「療育」昔から存在する言葉ですよね
生き方の見方、方法を少し柔軟にその子にあった事を選択するだけだとおもいます
個性の強い部分を周りがどれだけかみ砕いて理解し対応するかも大切なことですね
「療育」は個々によって必要性がうまれてくるのかな??
っておもいます。
障がいがあろうがなかろうが一人の人として愛し、そして認めることが大切ですよね。
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