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おひさしぶりです。
そして書き込みを拝見して超嬉しかったですよ。^^
頼もしい息子さんのお話を思い出しました。
息子さんのこと理解できなくても、わからなくてもいいんですよ。
「わかるわけない。」「理解しようとしなくてもいい」
岡山でお会いしたとき、本能的に、
ややこさんは いつでも 息子さんの「味方」でいたい方なのだなと
感じました。
もうそれだけで「 グーーーッド♪」なお母さんです!
夏が過ぎ、秋が来て、今年もあと2か月ほどになりましたね。
時がたつのは本当に早いものです。
何が良くて何が悪くて、何を信じて、何に反発すればわからなくなる。
こういうことも、「味方」で居続ければきっとあることでしょう。
自己嫌悪もありますよ。しっかり生きていてもです。
余計な時間があれば過去のあることないことまで溯り、
苦しい記憶がよみがえることもあるでしょう。
ですが、心配のしすぎは、自立を妨げる厄介なウイルスです。
本当にこれだけは言えるなぁと痛感しますね。
大阪にいる20歳の息子が高熱が出たといって、電話を切ってから、
その後3日も電話の電源が切れたまま。
やっと繋がり、
「 大丈夫か?」と聞くと、
「 あのなぁ・・・・過保護すぎる!」
何歳やおもってん? どうにかするわ! 心配するな!ほっとけ!
わたしの話をさえぎり、
「 そこのところを 認めろって! 」
過保護なところを認めろって。
親が心配するのが こどもに伝わるということは、
信じてない ってことだ。
そういう親だと、
こどもは、つねに、親の視点から、ものごとをみてしまう。
そう言われましたわ。
いやぁ〜、世の中、インフルエンザがまん延しているでしょう。
おまけに ぜんそくを持っていたので、そりゃ心配するでしょう。
親だからなのか、かわいいからなのか、もう、理由は何なのかわからない。
ただ、あの馬鹿が、倒れてないかとおもって心配だったことは事実。
優しい声で、「 あんた、だいじょうぶ〜?」の声ならゆるすと。
このぉー心配させんじゃねぇ〜!なんで電源切れてるんじゃーボケっ
↑
こういう調子が少しでもわかると、ぞっとするそうだ。
あ〜〜 じ〜〜〜〜こ〜〜〜〜け〜〜〜ん〜〜〜お〜〜〜〜〜。
同じですよ!で、やっぱり、まだまだ 自立してないと信じてないってことだなと
あらためて思いましたよ。
以前、ここで、「 親の匂いを消す 」ってお話でましたが。
まぁ、あまりなんやかんやと考えすぎるんと違うかなぁって思って拝見して
おりましたが、
実感しました。
「 消しますわ。」
ここでお約束いたします。マル。
ってことで、ややこさん 同じでござる。
仲良く一緒に がんばっていこうでござる〜。♪
少しバタバタしすぎてまして、なかなか書き込みできませんが
みなさん、ウイルスにひっかからないよう、そして、不要なウイルスを
こどもに付着させないよう
笑顔でのりきっていきまっしょい♪
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