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彼は、あれから、家族に優しく色々手伝ってくれたり、仕事をしている主人に珈琲を入れてくれたりしてくれます。
ちょっと行ってくるわとふらっと自習室に行ってみたりもしました。
とても疲れたんだよと、私と2人の時に話しました。
申し訳ないと思わせてしまったのかもしれません。
彼の辛さを吐き出すところがあれば・・おっと我欲でした・・
私にできることは・・、
見守るのも重そうだし、
見捨てるのでもなく、
あー居るよ・・って感じでしょうか!
母親が悲しむから、心配するから、重たくて、
自分の中から湧き出る焦りや自己嫌悪・・全部、私が、刷り込んでしまった。
それだけで、重くて重くて・・・
ごめんね。それと戦うだけでも大変だね。
私が、夢々、彼の足を引っ張らないように、自分の我欲の処理をして自分の人生を生きないと。
人のお尻を叩く方が自分のお尻を叩くより楽ですもんね。
それで、達成感、満足感、味わっちゃいけません!
沢山の気づきをありがとうございます
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