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(無題)

 投稿者:piki  投稿日:2009年 6月24日(水)13時36分23秒
  通報 返信・引用
  まずは リファーさん 焦点のずれないちゃんと的を得たメッセージ
ありがとうございます。

kaoriさん 情報ありがとうございます。素晴らしい方ですね・・・
少し読んでみましたが、あとでじっくり読んでみようと思います。

ランランさん

カウンセリングがしんどくて煽られると感じたなら
辞めて正解でしたね。
息子さんは、すでにたくさん御存じなんですよね。「知ってる。」
「自分がみてもらえ。」という言葉、本当にこの方は正しいなぁと
ニコニコして読んでしまいました。(ごめんちゃい。^^)
確かに 背中を押すタイミングってあると思うんですよ。
ですが、こういうことって 人に聞かずとも、本能でわかるものだろうと。
というのも、背中を押す行為そのものの動機は愛です。
ただ、誰かにYESやNOを言ってもらわなくても、背中を押せます。
先生、カウンセラー、医師にアドバイスされ「構えた背中押し」なら、それこそ
まさに「他力本願」  どなたが子育てしてるんでしょう?

そして、背中を押してみた結果の良し悪し。
これも一概にカウンセラーが良い悪いではないとも思えます。
カウンセリングや専門家、お医者様をうまく利用してください。
ちょっと違う?と思うカウンセラーは やはり違うんでしょうし、
相性がよく癒されたり成長へと導くカウンセラーもおられるでしょうし。
ただし、
人生をうまく操れるわけでもなければ 全知全能でもありません。
聞くことで、話すことで自分自身が、人として、親として
「 気づく 」ことができたら幸いです。
それをどう自分で位置付け行動するかは、人生の主役は自分にあり、
その言動の動機は、常に、主体からでるものであってほしいと願います。

http://air.ap.teacup.com/unmeiwakawaru/

 
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