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ハナミズキさん
pikiさん
めんたいこさん
いろいろご紹介どうもありがとうございます。
ネットで機能不全家族に力を入れている家族と女性と子供のためのクリニックをいうのを見つけました。クリニックに併設されているカウンセリングルームに来週、予約を入れました。
娘には病院のことは言わない方がよかったんですね。
先走ってしまいました・・・反省。
昨夜帰ってきた娘は一言「・・・で、相談した結果は?」と聞いてきたので、
「部活をやめさせる必要はないって」と言いました。
その後は部屋でずっと泣いていました。
そして、今日は早朝からバイトの日。
黙って起きて朝食を食べて、もう少しで出て行く時になって
「もう間に合わない。」
・・・え?まだ時間あるけど・・・と思ったら
「学校の用意何もしてないけど、いまから用意してたら間に合わない。あんたのせいだよ。
部活をやめさせないから、昨日ショックで泣いていて準備していなかったから間に合わないよ。何とかして。」
思わず「送っていくよ」と言ってしまった私。(頼まれていないのに、送っていくと言ってしまったのは先回りになるんでしょうか?)
「でも、学校の用意は?後で駅に持ってきてよね。」
「何を持っていったらいい?」
「そんなの自分で考えろよ。あんたのせいで人生めちゃくちゃにされたんだから。
私が死ぬのがダメならあんたが死ねよ。授業の用意をして、足りないものがあったら死んでもらうから。私が死にたいって言ったら、自分が死んだほうがマシって言ってたよね。じゃあ死んで。」
車で送って行ったあと、下の娘に朝食を食べさせ見送り、上の娘の教科書やらノートやらをかばんに詰め、先程駅まで持って行きました。
中身をチェックした後、「足りないよ。今日私が帰ったら死ねよ。」と捨てぜりふを残して出かけていきました。
いやぁ、死ねって何回言われたかな?いくつ命あっても足りない・・。
やっぱり死ねって言葉はつらいですね。
でも、ここで皆さんから暖かいメッセージもらっていますから、ちょっと泣いたらあとは笑顔で頑張ります!
下の娘もつらいだろうに、時々小爆発しながらも意外に元気です。
大事なものは、全部学校に持っていったそうです。
さすがに学校のロッカーまではやってこないでしょ?と笑っていました。
ロッカー、ぱんぱんなんだぁ・・。って言っていました。
仲のいい友達には事情を話してあるので、いろいろ協力してくれているみたいです。
破れてページがなくなった教科書は、「犬にかじられたとでも言っとくわ」ですって。
去年の今頃も結構大変だったんですが「そんなに大変だっけ?」なんてとぼけたことも言ってくれます。(実際あまり大変だった記憶はないようです・・信じられない!)
ランランさん
「信じて待ってるなんて嘘で、焦っているんだね。」って言われてしまったんですね。
親の言ったことしっかり覚えていて、ちょっとでも矛盾していると、そこをつかれますよね。家の娘もそうです。
20歳を過ぎたんだからという意識が消えないんですね。
あー。わかります。私ももう大学生なのに・・って思ってしまいますもの。
籠もって静かにしるのも、荒れて暴言吐くのも・・形こそは違うものの、本人の中には深い苦しみ、悲しみがあるんですよね。
親はつらいね。
でも、神様はその人が耐えられない試練は与えないそうですから・・・。
頑張ろう!
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