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うちのPCでは立派なリファー山になります。
打つことにいっぱいで、見過ごしていました。
そうなんですね。子供たちと同じで、このままの私を認めてほしかったのかもしれません。
親父様、
わたしの育った時代は努力、根性、が常で、テレビアニメからドラマでもスポ根全盛でした。(古、親父様より年上です。)
そんなねばならないで生きてきた私が、この歳になって子供の事や身体を壊したことでヨガに出会って、やっと自分の体の存在に気がつきました。
いままでどんなに心と体を振り回してきたか。
もちろん親父様のようにお辛い病気ではありませんので、比べ物にならないと思いますが。
ある時ふっと思いました。
なんて思いあがって勝手に体を振り回していたんだろう。
この身体は私が借りているだけかもしれないって。
私は宗教はもっていませんが、そんなふうに思うと身体がいとおしく、粗末にしてきたことが申し訳なく、また感謝の気持ちがわいてきました。
無理に使ったり、また使わなかったりしてもいけないな、なんて思いました。
奥様に申し訳ないとか思われるかもしれませんが、お気持ちだけお伝えになって、
立っているのもお辛い時はおやすみくださいね。
身体からのメッセージだと思います。
やさしく大切にしてあげてくださいね。
ちょっとお酒を頂いたので、失礼でしたらごめんなさい。
みなさん、ありがと〜。おやすみなさい。
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