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U-たんさん
いっぱい涙がでてご自分を抱きしめられて良かったですね。
子供が苦しそうな姿を見るのは辛い。
確かに。。
わかりますよ。
動き出したかにみえても、何度も何度も、わが子の辛そうなその光景を見つめました。
問題にぶち当たっては心が格闘する様子。
「またか。」「またか。」「またか。」の連続。
前に進むためには、乗り越えるためには、
どの自分を見切り、どの可能性のある自分を残そうかと
考えているのだと思います。
執着と未練と闘います。未練を見切るのはやはり自分の
価値ある可能性を捨てることになりますから。
人生観が揺らいで、絶望感に浸ることは、何も「今」にだけ起こることではなく、
成人してからでも、就職してからでも、所帯を持ってからでも経験することが
あると思います。
そんなときにもまた、この「今」の経験が本人のその時の問題を乗り越えさせる
大きな力になるのだとも思います。
見守っていると、ただただ任せていると、時間薬をも味方につけ、
「人は人。自分は自分。」という割り切りができるようになります。
人と違っていようと、社会一般の枠から外れていようと、自分が納得できるなら
「幸せである。」そういう一種の明るい開き直りが生まれてきます。
そうしながら本人にとって、また次のスタートが切れるのだとおもいます。
もがくなら ちゃんともがいてもらわなくちゃだね。
すごいすごい立派な経験してるんですから。^^
りぼんさん
大嵐があったと書き込まれてますが、たくさん
格闘されたことでしょう。そして良い専門家の方と
ご縁ができて良かったですね。
体験からあったかいメッセージをありがとうございます。
ランランさん
色々と気づけることがおありで良かったですね。
これからもどうぞよろしくです。^^
おとねさん
<「すごいね、まよわないなんて」
と自然に私が口にしたら、にっこり笑った。
自然なその感想・・嬉しいんですよね。
かわいいね、ほんとにかわいい。
ところでです。ちょっとご相談したいことがあるのですが、
わたし(piki)をクリックして空メールを頂ければ
有難いのですが、よろしいです?(^0^)
さて もう MONDAY!です!
また 大笑いの1週間にしていきまっショイ!♪
http://air.ap.teacup.com/unmeiwakawaru/
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