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(無題)

 投稿者:水蓮  投稿日:2009年11月 8日(日)12時21分34秒
返信・引用
  きのこさん
自分を大切にする。素晴らしいです。

吉野弘さんの詩より「菜々子に」
長いのですけども、きのこさんに。
(著作権は大丈夫らしいので、転記元は記載しません。)

++奈々子に++
赤い林檎の頬をして
眠っている 奈々子。

お前のお母さんの頬の赤さは
そっくり
奈々子の頬にいってしまって
ひところのお母さんの
つややかな頬は少し青ざめた
お父さんにも ちょっと
酸っぱい思いがふえた。

唐突だが
奈々子
お父さんは お前に
多くを期待しないだろう。
ひとが
ほかからの期待に応えようとして
どんなに
自分を駄目にしてしまうか
お父さんは はっきり
知ってしまったから。

お父さんが
お前にあげたいものは
健康と
自分を愛する心だ。

ひとが
ひとでなくなるのは
自分を愛することをやめるときだ。

自分を愛することをやめるとき
ひとは
他人を愛するのをやめ
世界を見失ってしまう。

自分があるとき
他人があり
世界がある。

お父さんにも
お母さんにも
酸っぱい苦労がふえた。

苦労は
今は
お前にあげられない。

お前にあげたいものは
香りのよい健康と
かちとるのはむづかしく
はぐぐむにはむづかしい
自分を愛する心だ。
--現代詩文庫:吉野弘詩集:「奈々子へ」より--
 

娘の中学は

 投稿者:おとね  投稿日:2009年11月 8日(日)06時33分55秒
返信・引用
  ひどいことになっているようです。

授業崩壊。

授業中、徘徊。
紙ヒコーキが飛び交い、私語がたえない。
勝手にトイレにたち、戻ってこない。

学年集会が頻繁です。体罰もあるようです。

正座させられ、怒号、おどしで指導されるそうです(娘談)

私は子供の立場になりすぎるのかもしれませんが。

なぜ一部の生徒がそうしてしまうのか?と考える教師が独りでもいるのか、と思う。

軍隊のように連帯責任でことが解決すると思っているのか?

何かというと高校、内申、と口にすることで本当にことが解決すると思っているのか?

先生に嫌われたいこどもなんていないのではないか、と私は思う。

ためいき、です。

されにやるせないのは、せめて自分の子だけは、と思うんでしょうね。
とっている通信教材をまったくやってないから、という理由で、子供の頬をひっぱたく、という母親の話。

学校は疲れ果てるのです、多分。
せめて家では休ませてやりたい。

と、思うのも、息子のおかげだなあ、と思います。
 

同じでした

 投稿者:レイラ  投稿日:2009年11月 8日(日)00時31分29秒
返信・引用
  どうされているのか、とても気になって勝手に心配していました。


きのこさま、ご実家でご自身がゆっくりとでも落ち着かれて来て良かったです。

息子さんに過剰に反応してしまう…とてもわかります、私も娘に対して同じでしたから。

いつもびくびくしていたし、娘が怖かったです、正直。

そして、まだ起こってもいない事を勝手に不安にして疲れ果てていましたから。

きのこさま自身が安らげる場所があって、受け止めてもらえて本当に良かった。

きっとご自身の身を削る想いで踏ん張ってこられたのでしょうね。


自分を労る…どうかじっくりと自分を慈しんで下さいね。


息子さんは如何ですか?
きのこさまに笑顔が増えたら息子さんも、より安心出来ると思います。


急がずに…時は優しく包んでくれるはずです。
 

きのこさん

 投稿者:チーター  投稿日:2009年11月 8日(日)00時05分46秒
返信・引用
  よかったー^^
書き込み嬉しいです。
ご実家で安心していい時間を過ごせたのですね。

きのこさんには愛と感謝がありますもの。
どうにかしようというより、どうにかなっていくのですよね。

これからも大きく深呼吸して、いい気をたくさん吸い込んでくださいね^^
 

きのこさん☆

 投稿者:由実  投稿日:2009年11月 7日(土)22時42分51秒
返信・引用
  なにか深いご経験をされたお父様と弟さんでいらっしゃるのかな、と感じました。

きのこさんは「先に流れていく」と表現をされました。
「先に流れていく・・・」こんな言葉を聞いたのははじめてです♪
自然と流れていくのですね。
はっとしました。ありがとうございます。

今できることをやればいい・・・
それがただ息をすることだって。
無理に目標は決めなくたってね・・・
先に流れていくのは、今の、この自分でしかないのですものね♪
 

おぉぉ〜 きのこさん♪

 投稿者:リファー  投稿日:2009年11月 7日(土)18時47分56秒
返信・引用
  ご実家に、お子さんといらっしゃるのですね *^^*

そして。。。随分と落ち着かれた様子♪  よかった^^/  よかった^^

>今を  自分を 大事にして

 はい *^○^*  ご自分を大切になさってくださいね ^^
 最近、とても秋の空気がひんやりと 目に映る景色も色鮮やかなりぃ〜

 青空を見上げて 夜は、空気が澄んで星たちの悠久の輝きに思いを馳せてみるのもいかがでしょうか?

  報告 ありがとうございます♪  またな! ^^/
 

 投稿者:きのこ  投稿日:2009年11月 7日(土)13時01分20秒
返信・引用
  むらさきさん
この年でも 親のそばだと安心できるのですね。
少しづつ 気持ちも健康になってきました。

由実さん
今  今を生きるんですよね。父と弟にも言われました。
今やることをやる。

先の事を今考えて 不安がっていたんです。
今を  自分を 大事にして それから先に流れていきたいと思います。
ありがとうございました。
 

きのこさんへ

 投稿者:由実  投稿日:2009年11月 7日(土)11時14分58秒
返信・引用
  きのこさん、お子さんとごいっしょにご実家にいらっしゃるのですね。
ご実家にいて、だんだんと落ち着いてこられたんですね。

息子さんに過剰に反応されてるご自分を感じ取ることができた。。。
ゆっくり休むこともできたのではないですか。

からだを休め、こころの根を少しずつ下ろせているような。
ご家族以外に、きのこさんの親御さんという存在がいらっしゃることで
吸う空気もきっとちがうのでは、と思います。

きのこさんの「今」をどうぞ大切になさってください。
今が繋がれば、未来になります。
本当にここまで、頑張っていらっしゃいましたね。。
 

きのこさん

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年11月 6日(金)21時21分20秒
返信・引用
  近況をお知らせくださりありがとう♪
子供さんも一緒に ご実家での生活で気持ちが落ち着いてみえていること
先ずは何より良かったと思います

先のことを考えるより きのこさんが『自分自身をとりもどす』ことが大切だと思いますよ
きっとそれが 子供の幸せにも繋がっているはずと信じて・・・ね☆
 

皆様

 投稿者:きのこ  投稿日:2009年11月 6日(金)18時15分33秒
返信・引用
  ご心配おかけしました。
その後 子供と一緒に実家で生活しています。
だんだんと私は落ち着いてきました。
何でパニック状態になるかも 実家にいてわかりかけてきました。息子に過剰に反応しているのです。
まだ先の事は何もわからない状態です。。
 

こんにちは

 投稿者:チーター  投稿日:2009年11月 6日(金)18時11分59秒
返信・引用
  味噌饅頭さん,息子さん登校初日どんな顔をされてお帰りになられたのでしょう。
きっと、達成感の顔だったのではないかな。
初日にカードをチャージしに母の気持ち、わかります。
先回りなのでしょうけれど、私も似たようなことがあったかも。
高1の頃、定期の更新が最寄や乗り換えの駅では出来ずにわざわざ行くところなので、自分から行ってあげようか、と言ってしまいました。
次回からは、何も言わなくても自分で行きますし、もう私もいつ定期が切れるかも?・・?になりました。
味噌饅頭さんのところも、きっと、もうそんなこともなくなり、チャージのお金だけを要求される日も近いと思います^^

同じ秋から通信制高校に通われだしたお子様のおばあさまが東京の同志会にいらっしゃいますよー^^
是非話に花を咲かせてくださいね^^

新聞のお話、そんなことが出来るのを知りませんでした。
面白いですね。
古い新聞って、しつれいねぇ。。。。ふふふ。。。
 

まだまだ修行が…

 投稿者:味噌饅頭  投稿日:2009年11月 5日(木)16時24分9秒
返信・引用
  足りない母です。

今日は 長男の通信制高校の初登校日。

1週間程前に送られてきた教科書の段ボール箱は 未開封
&学校でもらってきたレポートの入り封筒は ほかりっぱなし。

↑ これは黙っていられたんですが、

今朝 JR以外の交通手段が利用出来るプリペイドカードの残金が 0円に気付いた私。

息子が寝ている早朝(といっても7時少し前ですが)に自転車で最寄りの駅に
猛スピードで買いに行ってしましました。


話は180度変わり、自分の生まれた日の新聞をお取り寄せしました。

同封されていた メ・モ。

『ご希望の日付の新聞は、紙面が不鮮明で申し訳ございません。
 年代の古い新聞では、このような紙面のコピーしかお取りすることができません。
 あしからずご了承くださいますようお願いいたします。』

ですって。ショック〜〜〜〜〜!!!
 

わたしも

 投稿者:おとね  投稿日:2009年11月 5日(木)06時48分39秒
返信・引用
  読みました。朝日の記事。
そして、私はよく「エネルギーがたまると学校へ行ける」という言葉に今はなんとなく
違和感を感じています。

「自己肯定」ができると「所属する」ということを自分で選択するのではいか?

それは「学校」「社会」が主体ではなく。

あくまで自分がそのほうが「便利」で「都合がいい」からそうする、というように。

動き出した子供が必ずしも学校に戻るわけではない、という話もよくききました。


彼らは彼らにとって「必要なこと」を「自分の意思で」選択する。
たとえそれが「学校」であってもなくても。

そういうことなのかな、と思いました。

親ができることはやはり「ほっとく」「しんじてまかせる」のみであるなあ、と思いました。
 

あ〜〜ら (^・^)

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年11月 4日(水)13時52分43秒
返信・引用
  むらさきさん
じ〜〜〜んとくる書き込みありがとうございます
なんだかしみじみあのころを再び感じれました
ありがとうございます

むらさきさん
あら!! 全て一緒のようですわ!!
我が家もじーじ、ばーばそして息子と行ってきました。

運転手の主人はいつもになくうきうき。
焼き鳥なんぞ買って、じーじと息子に渡してやり、親子三代焼き鳥に食らいつく
写真を撮ったりして…

家族を感じる事が出来たのでしょう ふふふふふ!!

帰りはばーばと私は終始眠ることに撤しておりました。ぐふふふふ!

主人にとってもいい一日でした
感謝です。
 

紅葉狩り♪

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年11月 4日(水)13時04分57秒
返信・引用
  あら〜 あーままさんちも紅葉狩りだったのですね

県北を抜けさらにさらに 海が見えるまで北上して紅葉狩りをしてきましたが・・・
途中の山間は 真っ赤な紅葉に雪!!が降もってる!!
さらにそこに朝日があたりキラキラと綺麗で 一日で 秋〜晩秋〜初冬 を経験です

遠足に行った子供のような姑に 素直なこういう時間を持てるようになったのだなぁ と
道中しみじみ感じました
(主人は おれ完全に保護者になった気分だそうです)
 

朝日新聞記事より

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年11月 4日(水)12時48分58秒
返信・引用
  『不登校、どう付き合う』が朝日新聞で10月上旬に4回連載が組まれ
不登校経験者やその親からの投書が数多くあり 今日その一部が紹介され
その付き合い方のヒントを得る 紙面のなかに紹介されたものです

〜〜小4から21歳まで11年間 学校には全く行けなかったし行かなかった
   仁科枝里子さん(現在は大学1年)はあえて実名で と投書の公開をOKされた〜〜

 大人たちから『理由はなんだ』と問われても、息が詰まってしまうほど、眠れなくなってしまうほどに『学校には行きたくない』という漠然とした思いがあるだけでした。ただ苦しくて苦しくて仕方なかったんです
 不登校という苦しみから抜け出せないまま、高校に進学する道も選べず、アルバイトなども経験しましたが、ほとんどの日々を家に引きこもるといった生活を送っていました。学校や社会には所属しませんでしたが、まだ不登校でいるような、自分だけが10歳の少女のままでいるようなそんな年月でした

〜〜父母は登校や進路に一切口をださず見守り続け 20歳を過ぎた時、
        「学びたい」という気持ちが強まり定時制高校に通学し始める〜〜

 高校3年間は小中学校を通い直すかのようでしたし、大学生になった現在も学校という縁遠かった場所に通っていることがとても新鮮です
 本当に不思議な人生です。11年間社会と断絶してしまうことになったのは不登校が原因かもしれませんが、今の私がこうして生きていることもまた、不登校という人生を選らばなければあり得なかったように思います。私自身の不登校との付き合いは、きっと一生をかけて寄り添っていくもののように思います

 不登校経験者やその親に伝えたいのは、子供自身がいつか必ず動き出せるその時まで家族が信じあい、共に不登校と付き合っていくのが大事ということ
 立ち止った所が不登校という形であっただけ。力を蓄えるための準備期間が不登校と呼ばれてしまったりもするのだと感じています
 

にこにこ (~v~)

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年11月 4日(水)12時23分1秒
返信・引用
  こんにちは!!

リファーさん
一昨日そちらは雨だったのですね

こちらは風の強い日でございました

昨日県北まで紅葉を見に出かけてきました

県境のあたりのトンネルを越えるとそこは雪国でした

車のなかで歓声があがりました

同じ県なのにこれほど季節の違いが…

ゆるゆるとしっかり季節をあじわうことの出来た一日でした

今日も元気に生きてます

感謝です (*^_^*)
 

やっほぉ〜

 投稿者:リファー  投稿日:2009年11月 2日(月)13時45分32秒
返信・引用
  今日は、つべたい雨ですばい *^^*/
少し色づいた里山が、とても綺麗に見えまする♪

 世の中に変化しないものは。。。何もありません♪

 ゆっくり生きましょう♪ そのあなたの笑顔が、みんなの喜びじゃ♪
 

ありがとうございました。

 投稿者:ソフィー  投稿日:2009年11月 1日(日)22時39分5秒
返信・引用
  pikiさん、ご紹介くださった方
サイトを読ませていただきました。
しみじみと深く心に感じながら読みました。
みんな違ってみんないい、それぞれの愛しい「個」、本当にそうだと思いながら。。。
ありがとうございました。
 

感謝♪

 投稿者:にこにゃん  投稿日:2009年11月 1日(日)21時29分59秒
返信・引用
  PIKIさん
かけていただいた言葉ひとつひとつが
私をやさしく包み込んでくれました。
ここに出会えたことに感謝!感謝!です。
ありがとうございました(*^_^*)
 

やはり柔らかく

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年11月 1日(日)10時11分56秒
返信・引用
  pikiさん
紹介していただいたサイトを読みました。
信じぬく・・という突き抜けたお母様、すばらしい・・と思いました。
なにより、子供の気持ちを一番、大切にしていて、任せているのですね。

私は、普通の子供、家庭、夫婦、そして普通の自分になることが
生きる目的のように思ってました。
息子が不登校、朝、起きられない、となったとき、
それなら病院へ、そして、息子の様子を見ると
これは・・発達障害なのか、ADDか、脳の機能が滞ってるのか、自律神経の病気だ、
血圧だ、とか・・
原因を知りたかったです。

病院は息子が拒否して行けなかったですが、アスペかも、と思って親の会へいき、
そこの考え方、子供への対応を知ることは私にはプラスであったと思います。
悩んで、実際の様子を見て、そういう考え方で、救われている人もいるのだということが
分かりました。ただ、私にはそれは無理だな、と思ったのでした。

発達障害の本を読むにつけ、家族の対応は、結局、その子を受容的に見て、
待って、肯定的に接することに尽きるように思えて
不登校の対応と同じなのね〜と私は思いました。

不登校から考えて、
いろいろな価値観があり、子への対応も、人によりいろいろ違ってて
基本的なものは同じでも、すべてを同じにきっちりと統一は無理かもしれない
ということと共通するように、
生きづらさというものに対しても、それを抱えながらどう生きるのか
やはり、人により違うものなのでしょうね。

>それぞれその人に応じた光と影の部分を併せ持ってるからこそ
唯一の「個」じゃないのかな。<
ほんとうに・・・
pikiさんの懐の深さを感じました。

やはり柔らかく、あれもこれもあり、と思えることが私はいいのだなと思いました。
娘、以前としてインフルで学級閉鎖です。
友人の家に泊まることになり、そこでも朝の6時まで起きてて
昼間3時に二人で起きた〜と言ってまして。
それを責めることない、その友人の母が、そういう人でよかったわ〜って
すごく安心しました。

そして、息子は10月で新聞配達やめると自分で決めたのですけど
昨日、「あれ?まだ給料もってこないから明日も行くのかな・・」とか言ってて
聞いてないの〜〜?と思ったけど、そうか〜、と。
で、今朝も行きまして、すぐ帰ってきて、「やっぱ、新聞なかった」と。
そうか〜〜〜って聞いてました。

にこにゃんさん、呼び捨て、いいですよ〜。
にこにこにゃんこさんかぁ・・かわいいですね。

東京同志会が、すごく楽しみになってまいりました。
きっと、私、無理なく、そのままでお話を聞けると思います。よろしくお願いします。
 

あるがまま

 投稿者:piki  投稿日:2009年10月31日(土)23時20分23秒
返信・引用
  にこにゃんさん

お母さんに甘えたかったんですね。甘えたかったんですよね。
心配してもらいたかったんですよね。
大丈夫?だとか、
いなくてさみしいわ、だとか
自分に対する感情をもっともっと欲していたんでしょうね。
そして母親の体温をいたるところに感じられるほど、
胎内にいるような気分をもっともっと子供として
感じたかったのかもしれませんね。
今、お母さんを感じられたこと。
お母さんの愛はにこにゃんさんに伝わっておいでですね。
お母さんもやっと安心できたとニコニコと笑っておいでかもしれません。
「思う」ことは通じますよ。良かったですね。(^^)

障害のお話が出ましたが、

「 生きづらい 」って何でしょうね。
これもまた人によって違うのでしょう。

生まれつき腕や足がない方は生きづらい。
難病や治療困難な病気を患っている方は生きづらい。
発達障害のある方は、生きづらい。
障害と名がつかなくても色々な環境で生きておられる方もいます。
母親や父親の不在の子供もいます。

確かに特有のハンデがあるとは思います。

ではそれ以外の人は生きやすいのでしょうか。
これもわたしには 疑問です。
人はそれぞれ固有のハンデがあるのではないのでしょうか。
表裏一体なのではないでしょうか。

裕福な家庭に育ち、エリートコースをまっしぐら。
こんな過程を歩んできた方が、たとえば解雇されるとする。

「 あんなに優秀だったのに。」と外部からの声。
「 こんなはずじゃなかったのに」と内心の声。

それぞれその人に応じた光と影の部分を併せ持ってるからこそ
唯一の「個」じゃないのかな。

自分が子供の立場だとして、
親から、いわば
ずっとそういう意味で「心配な目」で見られたとしたら、

それが一番、生きづらい。

わたしはそう思うんです。

まぁ、何があってもおかしくないのが人生ですから、
「 あんた、まぁ 人生って こんなものよ。」
と、
「 まぁ、こういうこともあるわよ。」
と。

発達障害があるから、こういうものなのよ、だとか
普通だったら、こういうものなのよ、と

決めつけにかかるのにはとても違和感がありまして。


「普通」を望む人が多くいてもおかしくないですし、
「特別」を望むのもまた良いとも思います。

コミュニケーション能力が欠けていてもおかしくないですし、
それはいわゆる普通でも全然存在しますし。
指導の仕方を学びたいのならまっしぐらにがんばってみてもいいですし。

一生アルバイトで繋いで生きてやるんだ!って子供がいてもよいですし、
お金もちになって会社の社長になるために今、必死に勉強したいんだって子が
いてもよいですし。

ただただ、自分の人生の設計を親が真上から観ていると承知の上での
人生の線上に、その子自身がいるならば、そのお子さんを気の毒に思います。

「療育」で育児や子どもとの接し方がわかりやすくて
たすかったって方もいらっしゃるでしょうし、
自分なりの寄り添い方で、その子の姿、心をありのまま受け止め、
その子らしさを認めて向き合う方も方法ですし。

リファーさんが、本当にそのまま書かれてますが、
そこのところを、突き抜けて欲しいと願ってます。

先ほどご紹介の記事にもその子のお母様が書かれておいでですよね。

「 うちの娘はどんなに頑張っても男にはなれない。でも 近づくことはできる。」と。

泣けました。近づくことができる。素晴らしい表現です。

<姿かたちではなく 素晴らしく綺麗な魂を感じながら

同感ですね・・・
人の生きざまをみて、人間模様を見て、一緒に体感しながら
学んでいくことができますね。

近づきましょうよ。それぞれの愛しい「個」が
そこに存在してますから。

それはわかってるの。そういうことではないんだけども、って
ごにょごごにょ感じてるあなた。^^

どちらにしても人間ほど不完全な生き物はいませんから。(−−)

結構、「 しあわせ 」なのですよ〜。
いまだって、ほら、
掲示板覗けてますから。(^^)
 

ムスカリさん

 投稿者:にこにゃん  投稿日:2009年10月31日(土)21時53分41秒
返信・引用
  前の投稿で呼び捨てになってしまいました。
どうかお許しくださいm(_ _)m
ごめんなさい。
 

PIKIさん

 投稿者:にこにゃん  投稿日:2009年10月31日(土)21時50分24秒
返信・引用
  私も母に心配して欲しかったのかもしれません。
そして、ご紹介のサイトを読ませていただいて
やはり、母は信じてくれていたのかもしれないと思いました。
私の人生を私に委ねてくれていたのに
私は私の求める「普通」のために
却って生きにくい人生にしていたのかもしれません。
生きにくさを母のせいにして…
母が亡くなって15年になりますが、まだ母に甘えたい自分がいます。
そんな自分を認めたら
母に感謝の気持ちが少し湧いてきました。
今、ようやくです。
心の中の母に思いっきり甘えて
娘にとっての、重い母を卒業したいと思います
PIKIさん、ありがとうございます。


ムスカリさん
「にこにゃん」はにこにこにゃんこって感じです。
ひこにゃんにも似てますね。そんなイメージです。
ガチガチ思考人間の私の憧れかもしれません。
ムスカリからは、すごーく柔らかく暖かいものを感じます。
それも私の憧れです(o^_^o)
よろしくお願いします。
 

いいですねぇ〜 *^^*

 投稿者:リファー  投稿日:2009年10月31日(土)16時56分26秒
返信・引用
  pikiさん♪

 ある方さん ありがとうございます *^^*

  勇気あるお嬢さんのこれからを こころから応援したいと思います。
 TVの放映もあるのですね♪

 姿かたちではなく 素晴らしく綺麗な魂を感じながら。。。ありがとう♪
 

PIKIさん

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月31日(土)16時49分34秒
返信・引用
  紹介ありがとうございます
子供のために 一番大事な『生きてく力』を育てることにつながる『信じて任せる』・・・
お母さんの気持ちが広がって 大きな渦となればいい
それが いろいろなタイプの子供が幸せに生きていける社会につながる・・・

自分もそうありたいと思います

味噌饅頭さん
息子さんの新しい一歩 おめでとうございます〜☆
同じ服装でも 鎧が カッコイイ イケメン君への変身材料となれば
その気持ちも変わりますね
危機が喜喜にと嬉しい報告ありがとう♪
 

pikiさん

 投稿者:あい  投稿日:2009年10月31日(土)15時02分51秒
返信・引用
  こころが引き締まる記事でした。
ありがとうございます。
思えば私は何かにつけて楽をしようと思っていました。
改めて、日常生活のひとコマごとに自問したいと思いました。
その言葉、その行動、自分が楽になるためじゃない?って。
ありがとうございます。
 

味噌饅頭さん

 投稿者:piki  投稿日:2009年10月31日(土)14時31分8秒
返信・引用
  思春期危機から思春期喜喜へチェンジ♪

居間で息子さんたちと過ごされたインフルタイム。
ほんわかしながら読ませて頂きました。
そうですよね。
わたしも家にいるならそうしますわ。(^0^)

昔、息子が17歳時、タミフルを服用後に二階から
階段を「ダイブ」して打撲した記憶があります。(タミフルの因果は不明ですが)
翌朝、熱が下がって「記憶にない」という。

そりゃ心配しますよね〜。服用中は要注意ですから。
味噌饅頭さん、息子さんたち無事回復されたようでよかったです。
また肝っ玉かあちゃんで嬉しいです★

 鎧が自分をイイ男(??)に見せるアイテムに変更です

かっくぃぃねぇ〜♪ 男気もおありでっ!♪

通信制高校へ転入、おめでとうございますっ!

今後もどうぞよろしくお願いします。

にこにゃんさん

息子は心配されたくない。娘はまだ心配されたい。子供もいろいろです。
同じ親なのにですね。わたし自身の親からは、ほどよく思われたいというのが
本心です。
「母の思いは重い」
そういうとき、「暇があって心配ばかりしてるとそのとおりになるよ。」と
脅かしてます。^^年もとってくと、何げに寂しくなりますからね、また、
自分のことも気にかけてほしいという幼心も顔を出してきますからね。

難が無ければ「 無難 」
難が有れば、「 有難い」

どんな「難」もありがたいものです。
人生豊かになれます。
10年前のわたしより わたしは 今のわたしのほうが よっぽど
人生が濃く、物事を見る目も豊かになり、当たり前だと思っていた
こどもの「笑顔」は、当たり前のことではなかったと、
極めて、不思議な 心の変化や 感動を 知ることができました。

幸せですね。。有難い 有難い。

今日も「 えがお 」で 生きまっショイ♪
 

「 障害? 」

 投稿者:piki  投稿日:2009年10月31日(土)14時09分31秒
返信・引用
  今、「発達障害」「普通」のお話が続いてますね。
子供の接し方、心の寄り添い方、親の在り方、
たくさん考えさせられることだと思います。

ある方からメールを頂きました。
発達障害と性同一障害は別物でしょうが「障害」と名のつく
ひとつの括りとして このサイトを、今のこの掲示板で是非とのご紹介がありました。

心に響いた記事ですので、ここでお知らせさせて頂きますね。
ブログの方には一応了解を頂いておられるということです。


http://ameblo.jp/businesskouko/


10/28の記事の中に出てくる9/7の記事に飛んで読んで見て下さい。
更に9/11の記事。

改めて「子供を信じる」について考えさせられた記事でしたと仰いました。

「 信じる 」ってなぁに?
「 任せる 」ってなぁに?
その子のそのままの姿をあるがままに受け止め、「 人生をこどもに委ねる 」こと。

皆さんも是非ご一読ください。そして改めてまた「気づき」があれば
皆さんの中で育て、ご自身の中で膨らませてみてください。

お伝えできました。ありがとうございます。
 

たびたび、すみません・・

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月31日(土)08時49分41秒
返信・引用
  「発達障害は少年事件を引き起こさない」でした。
以前、借りて読んだのですけど、手元に置こうかなと思ってます。
精神科医の書いた本です。
親が子をどう見守るのか。どう関わるのか。

子は孤独とどう向き合うか、自分をどう受け入れるのか。
そして社会とどう関わるのか。
そういうことは、すべての人間が生きていくのに、必要なテーマかもしれないです。

りぼんさん、雑木林・・いいですね〜。
みんな同じ木だったらきれいだけど、つまんないかも。

ユイさん、はじめまして。
私も自分の息子があまりに忘れ物が多く、自己管理ができず
生活リズムがつけられず・・なんなんだろう?と思いました。
小学生なら許せても、中学生になって、この事態はなんだろうと。

そして、あいさんのように
検査を受けさせたいと思ったけれど
息子は病院嫌いでまったく、無理でした。

私は今も、もし息子自身が検査を受けたいと言い出せば、行くと思います。

ソフィーさん、ご主人を見守るのは、また子供と違ってとてもエネルギーがいると思います。
私はアル中の父を持っていましたけど、大人だと思うので、とても受け入れるには難しく、
私の母は受け入れることができなかったです。
親子でも難しいけれど、夫婦ではもっと難しいと私は思います。
ソフィーさんを尊敬します。

味噌饅頭さん、私、あなたに似てる?って言われたことあるのですけど
どうなんでしょう。お会いできるのが楽しみです。
 

危機から喜喜へ

 投稿者:味噌饅頭  投稿日:2009年10月31日(土)07時56分39秒
返信・引用
  おはようございます。

我が家ヤンキー長男 全日制公立高校から通信制高校に転入が決まりました。

中学時代から 鎧を身に付けの登校。
転入先は 茶髪&ピアスOK! 鎧が自分をイイ男(??)に見せるアイテムに変更です。

ということで 思春期危機⇒思春期喜喜に チェ〜〜ン〜〜ジ!!

改めまして。
こちらでは御挨拶もなく 2度ほど書き込みをさせていただきましたが
今後ともよろしくお願いいます。   <m(__)m>
 

こんばんは

 投稿者:あい  投稿日:2009年10月31日(土)00時46分50秒
返信・引用
  ソフィーさん、アンケートありがとうございました。お手数おかけいたします。
皆様、ご無沙汰しておりました。
娘は小さなころからどこかよその子と違い、下が生まれるとその思いははっきりしてきたので、なんとか社会でやっていけるようにと、必死で枠に閉じ込めようともがいて苦しめてしまいました。
嵐に突入した時、真っ先にそのせいだと思い自閉症関係のところへ電話をしました。
お話をしたあと、あちらの方が「ですが今娘さんを病院で検査をするために行かせることができますか。」とおしゃられ、「できません。」といって電話をおえました。
そのあと、藁尾もつかむ気持ちであいあいにたどり着いたのです。
そして皆さんとご縁をいただきました。
アスぺとかよく勉強していませんが、今ではどうでもよくなってしまったのです。余りのつらさに何かのせいにしたかっただけだったのです。
私自身、普通と違うところがあるし、かわいい子供にはかわりないですものね。
本当にひどいことをしてきたと思います。
自分にも枠をつくってきたのですし、
突き抜けていきたいです。
いまは穴があいて光が輝いているような感じです。
寒くなってきたので、こたつが登場しました。電気はまだ入れていませんが。
今のところ、こたつ亀に変身していませんよ。
気持ちは有楽町ですから。♡
皆さんありがとう。
 

こんばんは

 投稿者:ソフィー  投稿日:2009年10月30日(金)23時43分53秒
返信・引用
  皆さまの「普通」と「発達障害」のお話を読ませていただいて思いました。

うちは、今、アスペの夫が立ち止まり、もうすぐ1年半になろうとしております。
原因は、アスペのためばかりではないとわかってはいますが。

多様な個性の人が受け入れられる社会、小さなことからでも少しずつでも社会を変えていくことができるのではないかと思います。
いろいろな個性、価値観を認められる人が増える・・・すてきなことです。

子どもと夫では、いろいろ違いますが、自己肯定感と愛が必要、それは同じ、そうですね。
 

はじめまして

 投稿者:ユイ  投稿日:2009年10月30日(金)23時24分37秒
返信・引用
  名古屋でお世話になりましたユイと申します。
メインでの書き込みははじめてになりますが、
よろしくお願いします。

中三から不登校になり、現在、通信制に籍をおきながら
アルバイトをしている息子がいます。

私も、曖昧な普通にこだわり、息子を苦しめてきたにがい経験が
あります。

忘れ物、なくし物をしょっちゅうする。
だらしない。
運動面が苦手。
どうしてもそこが許せなかったのです。

学校に上がる前は、優しくて、感性が豊かで、発想が面白くて。。。
息子の良い面をたくさん見つけてあげられたのに。。。
いつのまにか周りの子供と比べるようになっていました。

不登校の相談で思春外来に親だけで受診したときに、
発達障害の注意欠陥症の疑いがあるので、
一度検査を受けて見るのが良いかもしれないと言われました。

発達障害って。。。息子が障害?
頭が真っ白になりました。将来、息子はどうなるのか。
一度ちゃんと検査を受けたほうがいいのかと頭の中でいろいろめぐりましたが
結局、その後、検査は受けていません。

発達障害であろうとなかろうと、息子は私の息子であることに
かわりなく。。。大切な大切なわが子。
そういう特徴があるだけ。。。と、おもえるようになってきています。

楽しい我が家であればいい。

上手く言えないのですが。
リファーさんのおしゃるとうり、突き抜けたいと私も強く思ったのであります。

まだまだ学びの途中ですが、これからもよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:りぼん  投稿日:2009年10月30日(金)22時37分3秒
返信・引用
  雑木林みたいにいろんな木々が
育ってる森がいいなぁ!
 

違った・・

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月30日(金)21時31分49秒
返信・引用
  「発達障害は少年犯罪を引き起こさない」でした。すみません。

むらさきさんの長女さん、希望ですね。
そういう自己肯定感が必要なのでしょうね。
ご自分でそういうタイプなのだ、と思えること。

自己受容ですよね〜、ほんとに。
それが上がると、世間との折り合いがつけられるという
生きるエネルギーが上がってくるような。

変わった人、普通と違う人がいっぱいで、
いろんな能力が活かせることができる世の中になれば、普通ってなくなるのにね〜
と思いました。
 

やはり・・

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月30日(金)21時16分45秒
返信・引用
  リファーさん、あーままさん
ありがとうございます。

自己肯定感・・・それですね・・・
息子が不登校、中退、となっている中、発達障害も気になり
アスペの親の会へ行ってみたり、当事者の書いた本を読んでみたり
アルペルガーの館、というサイトを読んでみたり。

「生きづらい」というキーワードの中、苦しむ当事者の声を読んだりして
やはり、どこを見ても、どんな姿の生き方でも
生きる本人の「自己肯定感」がどうなのか、そこが一番、重要になるのですよね。

本人を家族が否定的に見るのか、肯定的に見るのか。
「家族からの無条件の愛」
それがどんな子も必要なのですね。

アスペであることが、生きづらさになるのは
周りが違いを拒否して、周りから「浮く」ことが多くなり
居場所を持ちにくいから・・
凝り性であることが多いといわれて、ひとつの高い能力を持っているとしても
人との関係になると、それを構築するのがとても難しい。

高い能力を発揮する場で良い仕事をしても
周りとの人間関係、場の空気が読めず、つまづく、と言われますね。
周りと折り合いをつけて生きるには、自分で自分を肯定できる、その力が必要なのですよね。

「発達障害は少年犯罪を引きこさない」という本があるのですけど
もとをただすと、家族からの肯定的なまなざしが必要で
基本は、みんな一緒に思えたりしました。

時間かかる成長、と思えるなら
療育のことも、そんなにつきつめることないのかなぁ・・

リファーさん、無断外泊ですか〜。お疲れ様です。
愛ですね。
 

ありがとう♪

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月30日(金)20時44分39秒
返信・引用
  上の娘 アスペのグレーゾーン・・・と自覚してます
自分の生きにくさを見つめていくうちに 自分でもいろいろ調べたりしてたどり着いた

そして いろいろ悩んでくるしんで 自分は『そういうタイプなのだ』と思えるようになった

リファーさんが書いて下ったこと まさに社会人として娘が
男性ばかりの先輩や上司(娘は師匠とか ”Mr.そつなし”と密かに呼ぶ)と関わる中で
失敗したりしながら 日々経験し学んでいる状態そのものです  ありがとう♪

簡単?なことがなぜか時間がかかる一方 ある仕事に関しては先輩をしのぐ・・・
そのギャップも??だったのが配属数カ月で まわりにそういう”キャラ”として
伝わり始めたようです

>それを乗り越える力は。。。。家族からの無条件の「 愛 」なのかも知れません。
そうですね  毎朝駅から会社前までの5分ほどの電話が 今も!!!娘にとっては
その確認にもなりとても大事なのでしょう

ある時期までは 親が 周りに理解を求めたり護ってあげることもできますが
究極 親が先に逝っても 自分で社会と関わりながらどうにか生きていける・・・
それは 時間がかかっても 自分で学んでいくしかないなぁ としみじみ思います
 

普通。。。

 投稿者:リファー  投稿日:2009年10月30日(金)18時04分12秒
返信・引用
  ムスカリさん♪

 療育。。。難しそうで、早々に や〜めたを決め込んだ私です。
 まっ いい加減は、良い加減 などと まぁ〜適当な母親です *^^*

 そんな中で私は、現行の世の中の制度やしきたりにどうコミュニケーションを取っていくかを学ぶことなのかなと思いました。

 現実として。。後輩たちにも 少し高機能的な子たちも入社するようになりました。
 きちんと大学も卒業して、専門職に就くべく就職してきます。

 私は。。。これからは、受け入れる企業でも 多様性のある指導が求められ、また その成長を見守れる「 待つ 」時間の流れが求められる時代になってくるのではないかなぁ〜と感じています♪

 私は、やはり その子の自己肯定感 これに尽きるのではないかなと思います。
 人と違っていても どんな障害であっても 「 私は、私である。」
 それが感じられれば、どうにか 生きるために生きていくことができるでしょう♪

 こうして 我が子の不登校を通して そんな少し違うかもしれない人を受け入れてくれる多様な価値観を認められる人が、一人でも増えることが とても大切なことなのではないかな〜

 生きていて苦労するのは、これは人間ですから とても歓迎すべきことだし
 山があるから谷がある 谷には、とても怖い存在もいて
 それを乗り越える力は。。。。家族からの無条件の「 愛 」なのかも知れません。

 子どもにとっては、ひとりしかいない 母親ですから 精一杯 声の限りに叫びたい

 「 あなたが私の元に生まれてきたこと。。。それが私の唯一の誇りだと *^^*」

 へへへっ 二日前の夜には、家を追い出されて 車で寝ていた母親なんですけれどね^^;
 仕事の疲れで そのまま車の中で寝入ってしまい。
 私が 無断外泊をしてしまった♪
 

ぎゃは〜 失礼しました

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年10月30日(金)17時44分50秒
返信・引用
  ありゃりゃ〜〜〜ぺこぺこ!!

大変失礼をいたしました

「発達障がい」と「世の中」に過剰に反応してしまい、急いで書き込みをし
現場に出動してしまったので、言葉たらたら足らずでした

ごめんなさい

その上「普通」を突き飛ばしてしまいました あちゃーでございます

「普通」を取り戻しにいってまいりました

そうですね
発達障がいと診断されて生きづらさが楽になられるご家族もいらっしゃいます
本人が生き辛さを伝えたときこそ診断もはっきりおりることが多いようですね。

だたまだこの世に生を受けて3年4年のこどもに伝えると大人達は、小学校は、中学校は
将来は…とパニックになるようです。

発達障がいといわゆる健常なひとはスペクトラムだそうです

だから個性なのだと思います。

ムスカリさん
「療育」昔から存在する言葉ですよね

生き方の見方、方法を少し柔軟にその子にあった事を選択するだけだとおもいます
個性の強い部分を周りがどれだけかみ砕いて理解し対応するかも大切なことですね

「療育」は個々によって必要性がうまれてくるのかな??
っておもいます。

障がいがあろうがなかろうが一人の人として愛し、そして認めることが大切ですよね。
 

発達障害であるというと

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月30日(金)16時20分38秒
返信・引用
  自分の責任じゃなかった、と安心する面もありますよね。
親がどうにかできることじゃなかった、本人が怠けてるせいじゃなかった
脳の機能障害なんだから、と思えるから。

それでほっとできる面もあるだろうし、だからといって
この先をどうやって育てたらいいのか、悩みは消えるものではないと思います。

私が以前、ちょこっとお邪魔したアスペの親の会では
早期発見、早期療育であると言われて、幼稚園から発見することが
本人のためなのです、と言ってました。
親は見て分かりにくい障害を持つ子にきちんとレールを引くことが必要です、
と言われて、ぶったまげ、療育の意味が分からなくなりました。

ただ、幼少期に障害の診断を受けて療育をすると
本人が自分はほかの子とは違うんだ、ということを受け入れやすくて
プライドが出る思春期以前なら、療育がすすみやすいということも聞きました。

運転免許を取るにも、親が行って、どんどん予約をいれないと
本人に任せたら、ちっとも進まないわよ、とか聞くと
それを一生やるのだろうか・・でも、それで世間と同じ速度で進む子ができるのかもしれない、と思ったのでした。
グレーゾーンなら、なおさら、診断は揺れるようですし、世間と同じに、と思うなら
訓練するしかないのでしょうね。

訓練しないと、ひきこもりになるだけ、と言われた時には
????でしたが。そうならそうで、時間かかるのでしょうということで。

くららさん、ぐるぐるしますよね。私なんて、いつも・・です。
リファーさん、療育ってやっぱり、普通にさせる訓練のことなのでしょうか?

福さん、長女さん、おめでとうございます。
次女さんも?そうなんですね。でも、もう腹をくくることできて、すごいです。
私も、娘も立ち止まるなら、ぼ〜っと見てる親になろう、と思えました。
 

いやっ 突き飛ばさないでください ^^;

 投稿者:リファー  投稿日:2009年10月30日(金)15時53分30秒
返信・引用
  あーままさん♪

 いやぁ〜 突き飛ばしちゃ〜 がははぁ〜

 障害については。。。。あーままさんのお住まいではそうなのですね。

 ただ。。。レッテルを貼ることで、とても安心される親御さんもいらっしゃることは事実
 子どもに余計な負担がかからずに済む場合もありますから。。。私には何とも言えません。 虐待など親が追い詰められた結果。。。という場合には、親から理解を得られるという子どもさんもいらっしゃると思います。

 あーままさんの書き込みに補足させていただきます。
  (あーままさんは、すでに専門的に見ていらっしゃると思いますので、かじった程度の私からの補足は失礼かと思いますが、お許しくださいませ)

 ですから。。突き抜けて欲しいと願っています♪

 私は、普通を突き飛ばして欲しくはありませんので。。。*^^*  よろしくじゃ〜 ^^
 

(^。^)

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年10月30日(金)15時19分58秒
返信・引用
  こんにちは!!

リファーさん
そうなんです。
今現在我が市では幼稚園、保育園へ心理カウンセラーや発達障害指導専門員等が訪問し
あなたは発達障がいかもしれませんレッテルを貼っています

貼った後の受け皿が何も無い状態なのに、レッテルを貼られる子ども達は増えるばかりです

我が社にはそれ専用の相談室がありますが繋ぐ先が無いことと、まだまだ発達障がいへの
認識が薄い世の中に毎日へこまされています。

発達障がいは障がいでは無く、そのこの持つ特徴だと認識しています。

生きていく方法が少し違うだけなのです。

「普通」ほんとだぁ〜〜 突きとばそう〜〜♪
 

皆さん 、ありがとうございます。

 投稿者:  投稿日:2009年10月30日(金)15時11分47秒
返信・引用
  本当にいろいろありました。
逃げ出したいことも、いっぱい。
思い起こすと、長女の危機が家族再生のスタートであり、
本当の幸せへのスタートでした。

我が家も「普通」大好き、当たり前でしたよ。
だから、義祖父母、義父母に何言われるかびくびくしてました。

でも普通にこだわり、いい嫁をしていたら、子供は救えない・・・。
娘が言いました。
「この家は気を使わないと生きていけない。がんばってきたけど、
 これ以上は無理。こんな私は生きていく資格はない」と。
この一言が私がこのままではいけない。
と思った最初です。

親の会に繋がり、家の空気が変わっていき、
いいなと思ったら、次女の不登校。ガガーン。
何で家だけ・・となんど思ったでしょう。

でも、今はすべて必然と思える私がいて、
感謝さえしています。(まだまだいろいろあるけどね。)

諦める

親の会のカウンセラーさんが
諦めることはかっちーさんがおしゃるように、あきらかになる事とおっしゃってました。
一度執着の手を離すことだそうです。

家族旅行、我が家もしっぽさんと同じように、
義祖父母、義父母から逃げ出す為の、ひとつだったように
思えます。少なくとも私には。

みんな、似ていますね。
私たちの子供たちは、生きずらい私たち親に
大切な事を教えてくれるために、いろんなことを
身をけずってやってくれているとさえ思うようになりました。
(少し強引ですが・・・)

偉大な子供たちです。
感謝、感謝です。
 

思い起こせば〜

 投稿者:りぼん  投稿日:2009年10月30日(金)14時19分6秒
返信・引用
  普通に世間にはみ出ないように?
自分で自分を囲み、こどものありようよりも
そちらを優先させてたようで(ごめん、こどもたち)と
あんなこと〜こんなこと〜思い起こしてました。

今、レールを外れた長男やたぶん普通の女子高生に
女子大学生の3兄弟。
誰がよくて誰が悪いとか、これが正しいこれが間違った道とか
思えなくなって(でも、自分で選んではずれたわけじゃないから
今もまだ、もがき中のさなぎ君)
みてる私も、ややこさんとおなじく先の不安や心配も
もちろんあって、迷い、揺れまくりです!

いろいろ、考えるとぐるぐるしちゃうけど
リファーさんの「突き抜けちゃおう〜」
そうしよう、そうしよう♪っと!
 

普通ということ

 投稿者:かっちー  投稿日:2009年10月30日(金)13時13分28秒
返信・引用
  おとねさん

そうそう、私もそう思う。今だって、10年前とは違うこと沢山あるものね。
でも、必ずついて回る言葉もありますよね。
「私たちの頃は〜が普通だった」過去形
うちの義母、毎日お経のように言ってますもん。
チーターさん

私の愚痴で自己中な書き込みに、お返事ありがとう。
息子さんとうちの次男と同級生なんですよね。
「諦める」と腹をくくるまでの葛藤、これは経験しないと解らない。
でも、その後に待っていたものは、決して不幸ではなかった。諦めたら楽になったのかもしれないし、諦めなかったら、別の生き方ができたかもしれない、なんて思うこともあるけれど。
私も同じです。

くららさん

考えすぎて???
私の「諦める」は大それた問題じゃなくて、もっとくだらないことなんですよ〜。
でも、むすこさんは正しい。
「普通」って、何を基準にしているかで随分違ってくると思う。
自分が今所属している場所の中の大多数なあてはまること、または平均値を「普通」と世間的にはいうのかもしれない。
狭い世間の中での「普通」という言葉に振り回されているような気がします。
昔、育児書の通りに息子が成長しなくて、実母に泣きながら「何で?」と問い詰めたバカ母でしたから、今、こんなこと思えるのは間違いなく息子たちのおかげ。
世間でいう、「普通」ということって、案外自分の思い込みかもしれない。
思い込みにしばられるのは、もうゴメンだから、今の自分にとって「普通」という言葉は死語に近いかも。ちょっと乱暴ですね。ごめんなさいです。
 

ギャルママっているじゃないですか?

 投稿者:おとね  投稿日:2009年10月30日(金)12時08分56秒
返信・引用
  私ねわりと楽しみなの

彼女たちが育てた子供はどうなるのかなって。

10年前の「普通」は「普通」じゃなくなるかもですよ、みなさま。

「みんなが幸せに生きていく」けんりを有すると日本国憲法にも書いてある(笑)
 

やっほぉ〜

 投稿者:リファー  投稿日:2009年10月30日(金)11時36分50秒
返信・引用
  普通談義にお花がチラホラと咲いていますのねぇ〜

突き抜けてしまいましょう♪

 まず、普通には 世間がついてきます。
 障害にも。。そうです。

 家庭に世間は必要ない♪ と私は思うのです。

 それよりねぇ〜 これだけ発達障害の子どもたちが、クローズアップされているのに
 それの受け皿となる社会が変化するまでには、時間が掛かる。

 そこんとこ どげんかせんといけませんな〜と感じています♪

 療育を少し発展させて。。。そういう人たちへの対応を国中で構築できたらもう少し違う社会が成り立っていくのかも知れません。

 共に創りあげるという環境をと願う 最近のわたし *^^*
  とても 小さくまとまろうとする若者たちの多いこと

 先輩、上司を ハラハラさせる若者 それを諦めずに育てる社会
 変化の日本全体。。。不安になるばかりでなく

 大人たちよ どうか突き抜けて欲しい!  子どもは、そんな大人を見て育つ♪

 。。。。な〜〜んてね *^^*/   今日も笑顔で生きましょう♪
 

家族旅行

 投稿者:しっぽ  投稿日:2009年10月30日(金)11時31分58秒
返信・引用
  おとねさんの書き込みを読んで、思い出しました。

小学校に上がったころから、毎年子供をキャンプに連れて行きました。
私は、キャンプが嫌いでした。
でも、「どこの家庭でも、みんな行っている」
「子供には自然体験をさせた方良いにきまってる」という思いから
連れていったのでした。

私は義務で動くだけで、当然、楽しくない。(むしろ苦痛)
それでは、息子たちも楽しめるはずないですよね。
なんで、そんなこと気付かなかったのだろう。
私の気がすんだだけで、子供の気持ちなんてまるで無視ですね。

楽しい顔をしない、手伝わない息子たちに、
せっかく連れてきてやったのに。と、むしろイライラしていました。

子供時代、親からしてもらえず、友達に対するうらやましさと
劣等感があったからでしょうか。
世間でいう「ふつう」のことをしたかったのだと思う。


あと、年に2回の家族旅行は、同居の「姑という枠」から逃げ出すために行っていたと思います。
亡くなった姑は、強烈な「ねばならぬ→支配」の人でした。
とても、苦しかった。

息子たちは、いつも「また 旅行行くの?どうして?」という反応でした。
私が楽になるために、ここでも子供の気持ちは無視でした。

>「ねばならぬ」より、おたがいの「すきなこと」「たのしみなこと」を、尊重できる家族がいい。

本当に、今そう思います。
姑ほどではないけれど、今も「ねばならぬ」強い夫や舅に(時には反面教師にしつつ)
どうかかわっていくか、
が、私の今の課題ひとつです。難しいですが・・・
せめて、もう取り込まれず、自分をしっかり持っていたいと思っています。
 

おはようございます♪

 投稿者:くらら  投稿日:2009年10月30日(金)10時20分55秒
返信・引用
  皆さんの書き込みを読みホント色々と難しいな〜と思います。
考えれば考えるほど余計にわからなくなるような・・・。

ムスカリさん

「普通」ってそこに他者との比較があるから難しいんでしょうね。
以前息子によく言われてました。

「普通って何基準?」
「みんなって誰?」
「他の人のことは一切関係ない。人は人。俺は俺。」

何も答えられない情けない母親がいました。
私もずっと普通に生きてきたからそれがあたりまえ。
普通にしてれば安心って感じだったんでしょうね〜?

今考えるとあの子の「あの頃」は「普通」じゃなかったのか?
今は普通に戻ったのか?
あの子にはあれが普通だったのか?

今考えればです。


かっちーさん

諦める潔さ。今の私もこれかな〜?^^;
当時は「諦めない!」ってずっと思ってましたよ。
「何を?」ってことなんだけど・・・、
学校とかじゃなく人生を?将来を?
「諦めたら終わり。」って思ってました。
それも「支配」だったのかな〜?

うーん。またわからなくなってきた。


ややこさん

時期って苦しいですよね。
わかる〜。私もずっとグルグルしてました。
本人に任せるってわかっちゃいるけど・・・ねえ。
近づかず周りをクマみたいにぐるぐる回ってました^^
うっとうしかったでしょうね〜?!

まだまだ毎日お勉強ですね。
学びの時間をありがとうございます。
 

世の中が・・

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月30日(金)08時31分32秒
返信・引用
  「普通」を求めていると思います。
はずれることがとても、大変です。

発達障害のことも、普通である、定型ということを重視して、
少しでも違うのは発達障害といわれたりします。

おとねさん
そうですね、きっとお母様も普通の家庭を目指したのかもしれないですね。
周りと比較して、同じ、ということが、普通という基準。
周りが旅行へ行けば、行くのが普通。
子供が大学へ行けば、行くのが普通。
そういうなかで、少しでも自分の家庭が、それより上になりたいという気持ちもあるのですよね・・
子供の気持ちより、自分の思いを優先して、周りから世間から変、といわれないことが
一番、優先されることになってしまうという・・

にこにゃんさん
同じなんでしょうか。普通を目指して、周りにあわせてきたこと。
それがするべきことなのだ、と自分の育った家庭でも
学校でも社会でも、学んできた気がします。
にこにゃんさんって、ひこにゃんを思いだして、私、ひこにゃん好きなので
なんだか嬉しかったです。

夏子さん
同じですか〜。きょうだいの様子も、気になりますよね・・
ただただ、任せて見ていくしかないのでしょうけど・・
それに気がついていることが一番、大事ですね。

むらさきさん
そうですよね。カツに味噌という普通も、ソースという普通もある。
そういうことが、生きることのいろいろに当てはまると、きっとすごく世の中のみんなが
ラクになると思うのですが・・

中学1年の娘の学校でのことを聞くだけで
なんか具合悪くなりそうですよ。そこまで、クラスメイトの悪口、言うか〜〜?とか。
あいつ、嫌だ〜って友人と話してるけど、その嫌だと言ってる子と
あなたたちは、何が違うわけ?と説教したい・・いやはや。
学校での関係が必死なのだと思うので、一切、クチは挟みませんが。

中学、厳しい。
いろいろな面でほんとに・・
だから、もし娘が学校が無理になって、昼夜逆転になっても
息子と同じことで、そうなればなったで、違う道を歩むだけなのですよね。
今の世の中の普通の道は、ほんとに険しい、と思ってしまいました。
昨日は、夜、温泉に行き、
露天がすごく良いので、月をみながら温まりました。
 

皆さん ありがとう

 投稿者:ややこ  投稿日:2009年10月30日(金)06時44分16秒
返信・引用
  福さん リファーさん きらりんさん ポラリスさん あーままさん むらさきさん Pikiさん くららさん チーターさん 温かいお声掛け ありがとうございました。
読んでいて うるうるきました。
もうそれだけで 元気が出た感じです。

実は、通信に行っている息子なのですが、ここのところにきて 進路のことを考え動かないといけない時期になりました。

進学の意志はあるようなのですが、なかなか動けません。
それはそれでいいのですが、それに加え、相変わらずの生活。
それで、なんかいろいろぐるぐる先回りしてしまって。
まったくの私の我欲なのですが。
わかっていても、ダメなんですね。

でも、ここでみなさんに 温かく迎えていただいて 本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。

あーままさん、ありがとう。○○まで、車走らせようかと思いました。
 

(無題)

 投稿者:チーター  投稿日:2009年10月30日(金)00時30分38秒
返信・引用
  たくさんの書き込みですねー^^
また、後でゆっくり読ませていただきます。


ピキさんの切れ、迫力ありそうだわ><
でも、こんな時期ですもの心配しますよ。
くららさんちもですか。
まだ自立度少ない息子の母は少しうらやましくもあり、怖くもありです。

にこにゃんさんの
母の思いは重いです>>>
これに思わず苦笑して出てきました。
息子の声のようだわ。

福さん、おめでとうございます。
嬉しいです。とっても嬉しいです。

ムスカリさん、むらさきさん、おとねさん。
思いっきり普通にこだわって、結婚してから子育て中、普通はこうよ、、が口癖だった私です。
いつも、普通でない主人?〔笑〕に、普通って、?と聞き返されていました。
今度は普通?の世間の常識にこだわらないことに必死にこだわっていた私です。
多分、子供達は本能で見抜きますからねー。

味噌饅頭さん、不思議な川の字ですね。
インフルは家族間にはうつらない人が多いみたいですね。
嬉しくも二人の看病は大変でしたね。

ややこさん、きらりんさん、こんにちは。
書き込みしてくださり嬉しいです。
宜しくお願いします。

夏子さんのご主人は命名のプロだわー。

かっちーさん、諦めるに付いて考えました。
私は、あの時期息子が中学に通うと言うことを諦めました。
でも、その諦めにより、得たものが大きかったです。
一番は息子の笑顔が戻りました。
息子が通わないと決められたので、私達もそれを尊重し通わない選択したことを応援したと、言い方を変えようかな。
言い方なんてどうでもいいけど、ずいぶん響きが違いますね。


皆さんいつもありがとうございます。
皆さんがいて下さって、そこに私もまぜていただき、とても幸せです。
 

諦めることの潔さ

 投稿者:かっちー  投稿日:2009年10月30日(金)00時20分41秒
返信・引用
  今の私が置かれている立場での課題です。

「諦める」=世間的にはマイナスイメージの言葉ですよね。
以前の私も、よく息子たちに言ってました。
「何事も諦めるな」って。
諦めないことは時として大事なことかも知れないけれど、全てに当てはまる訳じゃない。
「諦める」は執着心を捨てること、真実を明らかにするという意味でもあるそうです。
私の心の中には、まだそれらが出来ていないんですね。
「諦めること」は「諦めないこと」より、はるかに難しいと思います。
欲しいものを手に入れたくて、でもどうにもならないと解っていながら手を伸ばしてしまう、今、そんな状態。
潔さが欲しい。。。


高2の次男が部活顧問の先生と衝突しました。
何でかという内容はいいとして、たまりにたまった文句をぶちまけたとの事。
あれほど部活命みたいだったのに、簡単に「辞める」と。
「ふーん、辞めるんだ」とだけ言って黙ってましたが、結局、先生が息子に謝罪して衝突は治まったのですが、なんだかな〜って感じ?
思えば中2の時も、これと同様のことで(きっかけとして)不登校に突入したんだった。
私に息子が一言。
「俺は自己中、でも正しいと思ったから」と。
自己中、OKだよ。
自分の気持ちに素直だってことだよね。
成長してるんだと実感しました。

不安になったり、悲しくなったり、イライラしたりする時は、自分がその状況を受け入れられないから。自分の思うようになっていないから。
だから現状を冷静に見つめることが大切なのだと思う。
前に主人の話をここでしたけど、私の言いたい事を遠まわしでなく、主人に話したんです。
言えて良かったという思いと、それに対してこれからの私の気持ちとどう付き合っていくかを考えてたら、こんな書き込みをして整理をつけてしまいました。


あ〜、福さん。
大学内定、おめでとうございます。

みなさん、おやすみなさい。
 

こんばんは〜☆

 投稿者:くらら  投稿日:2009年10月29日(木)23時57分47秒
返信・引用
  ややこさん

はじめまして。
長いこと頑張って来られたんですね。
独り言でもいいから書ける時書き込みして下さいね。
ひとりで悶々としてるのつらいもん。
何でもいいから少しでも気持ち楽になるように。

岡山行かれたんですね〜〜いいな〜。
皆さん名古屋や、今度は東京・・・いいな〜。いいな〜。


pikiさん

わ〜一緒です。
たまにメールしても返信なし。
意を決して?電話してもつながらず。
生きてるのか〜?!それも心配しちゃいけないの???^^;
 

ウチも心配しました。 pikiさん 

 投稿者:味噌饅頭  投稿日:2009年10月29日(木)23時47分35秒
返信・引用
  我が家のヤンチャ長男 先々週末にインフルエンザにかかりました。
ぜんそく持ちです。

TV&新聞でいろいろ報道されていましたので そりゃ〜〜 そりゃ〜〜心配しました。

病院で2日間は 目を離さないで下さいと言われ
1日遅れで次男もインフルエンザにかかったので
母は 子供が寝ている1階のリビングのじゅうたんの上で 3日間程寝ました。
(長男⇒ソファーで寝ている  次男⇒布団を敷いて寝ている)

4日目には 「かあちゃん もう2階で寝て!!」と息子2人に言われ
久しぶりに息子達と一緒に寝られて嬉しかった母は
さみしく2階に掛け布団を運びました。

インフルエンザににかかった息子達も かかっていない親もマスクをし
ちょっと異様な 味噌饅頭家でした。(89歳姑にも移らず 息子達のみでした。)
 

そして・・・

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月29日(木)23時37分10秒
返信・引用
  普通って なんだろう? とムスカリさんの自問をあらためて考えてみると・・・

やはり『普通』も自分が作り上げた価値観なんだろうとおもいました
それしか知らなければ それが普通だと思う
これは違うのでは? と思い周りをみてどうも違うことがわかる?感じる?と
これは普通じゃないと認定する

ある範疇の価値観しか認めない(だから 〜ねばならない になるのか!!)のが普通なのかもね〜
カツに八丁味噌かけて美味しいと思うのが普通 と思う地域の人もいれば
味噌!!??ありえ〜ん と思う地域の人もいる   どちらもそこでは普通なのにね
 

そうなんです♪

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月29日(木)21時56分59秒
返信・引用
  おとねさん
>私は普通の家庭より、愛情あふれる家庭がいい
まさに 渦中の下の娘が私に言った言葉です
愛一杯の家が良かった・・・って
その時は 私はこんなに一杯愛情かけてるのに〜???でしたが 今ならその意味がわかります
ドタバタ言い合っても 笑顔があって それぞれが好きなことしてても冷たくない空間があるんだよね

PIKIさん
息子さん 復活してよかったですね〜
でも つながった電話口でプチ切れしてるPIKIさんを想像しちゃいました・笑

>親が心配するのが こどもに伝わるということは、
    信じてない ってことだ
親に心配かけてるってわかると そういう『自分』が嫌になるんだわ〜
だから心配しないで!! と私はハッキリ言われたこともあります

へへ だから ”匂い”まで消さなくちゃいけなかったんだけどね・・・
愛情だけが伝わってれば 余分なおまけはいらないですね
 

ムスカリさん、おとねさん

 投稿者:にこにゃん  投稿日:2009年10月29日(木)21時07分37秒
返信・引用
  「普通」へのこだわり、わかります。
私は子供時代あまり幸せを感じることはありませんでした。
そして他の人々はきっと幸せなんだろうと思っていました。
だから自分の人生もその「普通の人生」を求めて、あれこれやってきました。
家庭を持ってからは夫や子供にも私の「普通」のためのあり方を求めてきたんです。
おとねさん、私も家族旅行、行かねばと行きました。娘は何が楽しいのかも解らずついて行ってたと言います。
世間のものさしと照らし合わせる為に人付き合いをしていたかもしれません。

うまく書けませんがおとねさんのお母様と似ているところあります。

でも今、気付けたから、よかったです。
ありがとうございます。

PIKIさん、心配のウイルス気をつけなくてはですね。
私は比較的放任で育ちました。学生時代、母に「あなたなら大丈夫と思っている」と言われ、私は信じてもらっている。と思っていたのですが、何か重かったのです。
ハメをはずすことはできませんでした。
最近、あれは母の枠からはみ出ないということを信じられていたんじゃないかと。
まるごとOKではなかったんだと気付きました。
母の思いは重いです。
 

ややこさん

 投稿者:piki  投稿日:2009年10月29日(木)20時01分47秒
返信・引用
  おひさしぶりです。

そして書き込みを拝見して超嬉しかったですよ。^^
頼もしい息子さんのお話を思い出しました。
息子さんのこと理解できなくても、わからなくてもいいんですよ。
「わかるわけない。」「理解しようとしなくてもいい」
岡山でお会いしたとき、本能的に、
ややこさんは いつでも 息子さんの「味方」でいたい方なのだなと
感じました。
もうそれだけで「 グーーーッド♪」なお母さんです!

夏が過ぎ、秋が来て、今年もあと2か月ほどになりましたね。
時がたつのは本当に早いものです。

何が良くて何が悪くて、何を信じて、何に反発すればわからなくなる。
こういうことも、「味方」で居続ければきっとあることでしょう。

自己嫌悪もありますよ。しっかり生きていてもです。
余計な時間があれば過去のあることないことまで溯り、
苦しい記憶がよみがえることもあるでしょう。
ですが、心配のしすぎは、自立を妨げる厄介なウイルスです。
本当にこれだけは言えるなぁと痛感しますね。

大阪にいる20歳の息子が高熱が出たといって、電話を切ってから、
その後3日も電話の電源が切れたまま。
やっと繋がり、
「 大丈夫か?」と聞くと、
「 あのなぁ・・・・過保護すぎる!」
何歳やおもってん? どうにかするわ! 心配するな!ほっとけ!
わたしの話をさえぎり、

「 そこのところを 認めろって! 」

過保護なところを認めろって。

親が心配するのが こどもに伝わるということは、
    信じてない ってことだ。
そういう親だと、
こどもは、つねに、親の視点から、ものごとをみてしまう。

そう言われましたわ。

いやぁ〜、世の中、インフルエンザがまん延しているでしょう。
おまけに ぜんそくを持っていたので、そりゃ心配するでしょう。

親だからなのか、かわいいからなのか、もう、理由は何なのかわからない。
ただ、あの馬鹿が、倒れてないかとおもって心配だったことは事実。

優しい声で、「 あんた、だいじょうぶ〜?」の声ならゆるすと。
このぉー心配させんじゃねぇ〜!なんで電源切れてるんじゃーボケっ

こういう調子が少しでもわかると、ぞっとするそうだ。

あ〜〜 じ〜〜〜〜こ〜〜〜〜け〜〜〜ん〜〜〜お〜〜〜〜〜。

同じですよ!で、やっぱり、まだまだ 自立してないと信じてないってことだなと
あらためて思いましたよ。

以前、ここで、「 親の匂いを消す 」ってお話でましたが。
まぁ、あまりなんやかんやと考えすぎるんと違うかなぁって思って拝見して
おりましたが、

実感しました。

「 消しますわ。」

ここでお約束いたします。マル。

ってことで、ややこさん 同じでござる。
仲良く一緒に がんばっていこうでござる〜。♪

少しバタバタしすぎてまして、なかなか書き込みできませんが
みなさん、ウイルスにひっかからないよう、そして、不要なウイルスを
こどもに付着させないよう
笑顔でのりきっていきまっしょい♪
 

ムスカリさん

 投稿者:おとね  投稿日:2009年10月29日(木)19時22分30秒
返信・引用
  ムスカリさんの「普通」であることへのこだわり。

私の母もそれかもしれない。

母も「普通」の「家庭」ではないと自分で思ったのではないか?と思う。
だから自分が作る「家庭」は「普通」にしたかったのでは、と思いました。

「家族旅行」
「優秀な子供」
「世間に後ろ指刺されない家族」

はこもの、でした。

母は「ねばならぬ」だったのでした。

でも、そもそも「普通」とは何でしょう。

母には愛情がありました。それは否定しません。
ただ母は、おそらく、ネグれストでしたので。
そして母の父はアルコールの問題を抱えてもいましたので。

「こうしてほしかったこと」
「おやとしてむすめにしてやらなくてはいけないこと」

にこだわりすぎるあまり、おりをを作ったのだと今は思います。

私は普通の家庭より、愛情あふれる家庭がいい。
「ねばならぬ」より、おたがいの「すきなこと」「たのしみなこと」を、尊重できる家族がいい。

私の家では毎年必ず「家族旅行」をしておりましたが。
「楽しい」とおもったことはないですよ。

母は「家族」で「旅行」にこだわっていたけど。
決して「旅」が好きな人ではありませんでした。

なのに、なぜいくのか?

「やはり「ねばならぬ」だったんでしょう。

べつにいいのに。
かわいそうだな、母と少し思いました。
ですから、ありがとう、むすかりさん。

「なんでもあり」でいきましょうよ。

わたしのうちのTDLは。
どーも、ここにいたって目的地が変わりそうです。

「わたしさ、あまりTDLいきたくないなあ。原宿のがいい」と娘。
「おれもっ」

おいおい。・・・・まあ、それもありか。
 

こんにちは

 投稿者:夏子  投稿日:2009年10月29日(木)16時32分27秒
返信・引用
  むらさきさん

いつも気にして下さって、ありがとうございます。

娘は年子の長女なので小さい頃から次女が甘えているのを、ジーッと見つめてきました。
「ジェラシー仮面」と夫が命名。
その「ジェラシー仮面様」は思春期の嵐の最中に大暴れ〜!
ママに抱きついてきたり、パパに絡んだり、泣いたり、騒いだり、甘えまくって
カラカラの「アマアマの瓶」(←やはり夫命名。なんか美味しそうだよね)が一応満杯になると
とりあえず落ち着く・・・の繰り返しでした。
その頃は毎日、三人で川の字で寝ていました。

抜毛症というのですね。最近少し治まったので、また一山越えたのかもしれません。


福さん

初めまして!
そうですよね、子供に甘えてこられて嫌な親なんていないのにね。嬉しいのにね。
小さいころ思いっきり甘えられなくて可哀想だったなって、今もよく考えます。


きらりんさん

47歳なんですね。実は私も^^です。今月、誕生日があったんです。ほやほや〜です。


ムスカリさん

私もなんやかんやで次女のことも、すっごく気になってます。
実際、長女が学校行って、やれやれと思っても、まだ次女が寝てたりするとザワザワします。
もっとドッシリ構えて、肝がすわりたいんだけどね・・・。
 

むらさきさん

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月29日(木)14時47分53秒
返信・引用
  ありがとうございます〜。

息子が中学不登校で高校中退で、価値観変えるしかない、とやってきて
娘は中学に入っても行くのね〜〜と、ある意味、以前の価値観で見てくことができて
それが楽しいのかと思ったら、そうでもない自分がいて。

自分も世間とあわせて生きてくのが、きつかったんだって
今さらながら思ったのでした。
それでも世間的な価値観を捨てきれず、そっちのがいいことだって
思う気持ちが根強くあるのですよね〜〜〜。

何事にも、あわせすぎること、疲れます。

うまいコーヒー、三杯も飲んだし・・
書き込みもできて、みなさんに声かけてもらって
だんだん、また柔らかくなれてく気がします。
 

こんにちは♪

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月29日(木)13時59分47秒
返信・引用
  ややこさん
お久しぶり〜ですね
悶々として過ごしたから ここに自分の気持ちのまま 思い切って書き込めた!!
良かったねぇ(*^^)v  すべてなるべくして進んできてるんですよ

独り言 気持ちのまま なんでも書いてみるとまたそこから見えてくるものがあるからね〜
岡山からのご縁は しっかり繋がってます(*^_^*)

ムスカリさん
>私も「普通」の世間の親に合わせて、娘が普通の道をいけるようにしなきゃとか思って。
娘さんは普通に通って部活する・・・なら 私も”普通のお母さん”頑張ってしなくちゃね

素直に『自分の気持ち』を感じられるところが ムスカリさんそのものだと思うなぁ
そして そこで普通って何?? と自問まで続くところがね・・・

兄弟 姉妹 兄妹 それぞれ親が同じでも 違うんだよね〜

同じように育てたつもりでも どうして違うのかなぁと話した時 主人いわく
子供が自分(親)のミニコピーになったり 同じに育ったら 一人目と同じ子供になることだろう
それでは 親は育てていても楽しくないだろうし
子どもも ああなるのかぁ〜って見えたら 生きてて面白くないと思うよ

みんなそれぞれ違ってるから 人間って面白いんだよ〜  とね
 

あーままさん

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月29日(木)13時21分50秒
返信・引用
  ありがとうございます〜。
以前の書き込みでも、あーままさんの自転車での通勤のことを読み、
いいな〜、久しぶりに自転車乗るかな、とか思った私でした。
秋も深まり、我が家も畑でとった、じゃがいもが活躍しております。

娘、中学一年生でして
入学するとき、私は5歳上の息子のことが、かぶり
娘も学校行かなくなるのかなって思いました。
そうなったら、そのとき。もう同じだと思ってました。

しかし、娘は予想外でして。
自転車通学片道30分も平気そうで、部活も思いもしない運動部へ入ってるし・・
うそだ〜〜〜!と思った私です。
そして、この子は「普通」なんだ、って思ったのです。
ほんとに「普通」って難しいですね。何が普通、何が異常なのか・・

娘は、やるときはやる、外れない子なんだ、と思ってしまったようです、私。

息子の中学不登校の頃は、もう言いたい放題の私でして。
周りと同じじゃなきゃ、あなたがこの先、困るのよ〜〜!みたいな説教してました。
息子は、がんとして、言うこと聞かないというか、とにかく起きないので行けない続き。

娘は、違うのね、学校行くのね、と思ったら
「普通」だ〜〜〜って、そこへ合わせる自分が出てきたのでした。
私も「普通」の世間の親に合わせて、娘が普通の道をいけるようにしなきゃとか思って。

今まで、娘にもいろいろ言うことはなく、もう任せるのみでしたけど
ここへきて、説教したい!って思う自分。
自分も普通の親同士の付き合いをして、娘は普通の成長をしてくれるなら
そうさせたい!と・・我欲ですよね〜〜〜。あ〜あ。

娘のするように、見てるだけでラクだわと思った時期もあったけど
ここへきて、やっぱり「普通」が好きで、自分も学校や社会の経験で
どれだけ、普通になることを意識して、あわせて、はずれないように考えて生きてきたか
その苦しさのモトがちょっと見えたような気がしたのでした。

あーままさん、わかる〜って言ってくれて、うれしかったです。
自転車乗る元気は出なかったけど、うまいコーヒーを飲み、ふぅ〜〜って
休みの日をすごしてます。
 

まんぷく〜〜(^・^)

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年10月29日(木)12時55分42秒
返信・引用
  こんにちわ (~v~)

まずは福さ〜〜ん
おめでとーーー!!

こどもたちはしっかり歩いてますね
許す う〜〜〜〜ん やってますね 福さん

子ども達はず〜〜〜っと昔にあなたをゆるゆる許してくれてますよ
今に感謝 それが「許す赦す」のような気がします。

きらりんさん
日本人の文化 「悟れ」も大切ですが
言葉で伝えることがそれ以上に大切な時代になってきましたよね
時代の移り変わりですね

ムスカリさん
わかる〜〜〜 それ!!

我が家は事がおこってからは、次女、長男にも全て子どもに任せました。

普通って、親って何なのか私自身が解らなくなってしまったからです。

あーと同じように信じて待つです

相談にはのりますが、方法の提案はあってもどれを選ぶかどうするかは子ども任せ。

金銭的なことで、出来ないことについてははっきり伝えますがね。

それがいいのか悪いのかは解りませんが、私めが楽です

ある意味、子どもへ責任転換でもあります。
昨日次女と一緒にお風呂入ってたら娘が
「母さん、何につけてもうるさく言わなくなったし、おこらなくなったな」
「ばーちゃんもみんなもよく笑うようになったな」
 ってたまたま話をしたばかりでした。

ややこさん
お久しぶりです。
近にお会いできたらいいですね。

今日も元気だ お弁当がうまい!!
 

がく〜ん

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月29日(木)10時10分21秒
返信・引用
  息子にパソコンつなげてもらって、のんびりコーヒー飲んで
むらさきさんに、いい感じ〜とお声かけてもらって、
うれしい〜私だったんですけど・・

娘がインフルで学年閉鎖で休みで、そしたら昼夜逆転?気味で
パソコンばかりやってて、家にいるとほかに楽しみないんだって感じで。
あ〜〜〜、やだ〜〜〜って思う私がいて。
息子はパソコンが今、生きるための必須アイテムなので
必要だな〜〜と思うけど娘は、違うでしょ〜〜って思ってしまう私でした。

息子と同じことになるのか、と思ったら、恐怖を感じる私っていったい・・

で、いろいろとぐるぐるしましたが
以前、リファーさんがアスペのことで「私もそう」って書いていらして
すごい、勇気ある!と思ったけど、私もそういう傾向あるので
周りや世間とあわせることが、かなり苦しくてもそれが学校や社会で教えられた価値観で
生きるために必要と思ったので、必死であわせてきたのでした。

娘だけは、彼女なら普通に、世間並みに?
楽しく生きてくことができるよ、って思ってたようで
娘がほかの友人からはずされないように、私も普通の親をがんばらないと
とか思ってて、
でもあまりにも自分と違うことを演じると、苦しいから自己受容が下がり、
そうなると余計に、息子や娘を受容する気持ちが下がり自分は孤独感が増し
まさに他者受容は自己受容に比例する状態です。

そう思うと、息子は世間に合わせることを拒否したようで
周りと合わせすぎることをしないわけで、だからあんなに穏やかなのか?と思ったり。

アスペを訓練して、社会へ適応させるという考えでいけば
仕事して自立はできるのかもしれないけど、心の自立はどうだろう?と思ったり。

娘のことは、もう私は無理せず、自分のできるようにしようと思って
説教するのもやめて、見てることにしました。
どこまでも、「普通」が理想の自分だな〜〜とつくづく思ったのでした。
 

おはようございます

 投稿者:ポラリス  投稿日:2009年10月29日(木)09時59分0秒
返信・引用
  ややこさん♪
はじめまして
中学2年からですか〜本当によく頑張ってこられましたね。
独り言・・・いいのよ☆
私なんていつも独り言ばっかりよ。
でもね、ここに書いているだけで、なんかもやもやが薄れていくの・・私だけかな〜?
不安な時は吐き出す、聴いてもらう、助けてもらう、自分のこと、気になること、書いて楽になるのなら、それでいいって言ってもらいました。
ややこさんのその日その時のペースでまたお話きかせてくださいね。

福さん♪
お久しぶりブリです。
むすめさんおめでとうございます!(^^)!
本当に色々ありますね〜
でも一つだけ言えることは、みんな前に進んでるっていうことだよね。
人それぞれ進む速さは違うけど、昨日より今日、今日より明日確実に進んでる。
何より自分のペースで歩けることがいいのかな。
 

ややこさん(*^o^*)

 投稿者:きらりん  投稿日:2009年10月29日(木)08時59分21秒
返信・引用
  初めまして…きらりんです 宜しくお願いします

本当に 初めての事って勇気がいりますよね…私も色々とお世話になり2年がたちますが まだまだ慣れなくて…(^^;

でも チグハグでも こちらで書き込む事で 今まで解らなかった 自分 が解ったり 新しい発見が出来たり 何よりも 私の場合 「言葉の大切さ」
「心を言葉にして伝える難しさ」を 気付く事が出来ました

こんな未熟な私にも 先輩方は いつも暖かく見守り 励まして下っています

安心して ゆっくりゆっくり ややこさんのペースで色々とお話聞かせて下さい(^^) お願いします。


福さん

初めまして(^^)宜しくお願いします

私も同じで いつも周囲に合わせていました
47歳で初めて ありのままの自分で良いのね…
と気付きました
娘も 娘のペースでいつか気付きますよね

最近 待つ楽しさが 少し分かって来ました

ゆるゆる 宜しくお願いしますm(_ _)m
 

おはよう *^^*/

 投稿者:リファー  投稿日:2009年10月29日(木)08時39分6秒
返信・引用
  ややこさん♪

 はじめまして〜 そして、よぉぉぉこそここえぇぇ〜でごじゃりまするよ *^^*/

  中学2年生から今まで 良くぞ 良くぞ 頑張られていらっしゃいましたね^^
  そして。。。独り言 えぇぇなぁぁ〜 ややこさん♪
 こうして、ここに書き込みをされていることでも、ややこさんご自身が変化されていますもの〜 素敵ですよ *^^*

  こちらは、とても軽やかで少しひんやりと切ない秋の朝です。
 朝晩の気温の差があるとき。。早い夕暮れ なかなか人は憂いなど持つものでする。

 まず、ややこさんとの出会いに 私はとても感謝です♪
 ここに来てくださって あ・り・が・と *^○^*

  ややこ。。。赤ちゃんを指すようなHNに、とても温かい母の思いを感じてしまう♪
 おいしいごはん 作っていらっしゃいますか?

 お仲間が ここには沢山♪ その方々に出会えただけで。。。変化の扉は開いているのかもです ^^/

  また、是非 書き込みしてください。 お待ちしていまするよぉぉ〜
 

おはようございます。

 投稿者:  投稿日:2009年10月29日(木)08時32分24秒
返信・引用
  リファーさん、むらさきさん。

早速お祝いありがとうございます。
彼女の危機はもう8年。
次女の長い不登校と合わせ、いろいろ大変なことがありました。
おかげさまで危機は喜喜になりつつあります。

子供たちのおかげで、家族の問題にきずき、自分の生い立ちまでもどり
今は  ありがとう という気持ちです。

リファーさん。

やっぱり、そうでしたか。
うれしいです。
私の ゆるす は許すの終わりかけで
赦すへというところでしょうか。(なんのこっちゃ、ですよね)
ま、そんな感じです。

ややこさん

はじめまして。
お気持ち、よーーくわかります。
悶々・・・・
私も毎日でした。
仕事の合間とか、いつもそのことばかり考えてました。
独り言でもいいので、どんどん吐き出して、とにかく
楽になってください。
ここにつながっているんですから、
絶対大丈夫です。

そろそろ仕事にもどります。
今日もいい天気です。
皆さんに福の多い一日でありますように。
 

はじめまして

 投稿者:ややこ  投稿日:2009年10月29日(木)06時55分13秒
返信・引用
  毎日のようにずっとこの掲示板を覗かせていただいてました。
でも、なかなか書き込む勇気が出なくって。
それは、私が変われないからだと思います。わかっていてもどうしてもダメなんですよね。
自己嫌悪でこの何年も過ごしています。今年19歳になる息子が中2から不登校。
岡山会に行かせていただいたややこです。
あれからいろいろあり、また悶々としている日々です。
きっと息子も。
もう、いっぱいいっぱいでなんだか書き込みたくなりました。
ごめんなさい。独り言です。
 

福さん♪

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月28日(水)21時10分2秒
返信・引用
  娘さん 大学内定おめでとうございます\(^o^)/
”家族の問題”と向き合う中で きっと福さんの姿が 娘さんたちそれぞれに
”私は私でいいんだ”を伝えていたのですね

”ゆるす”はその根底の怒りや悲しみに向き合うことですね・・・
無理せず ”福”を味わい導かれるままに 気づいたらたどり着いてるのでしょう

あと一ヶ月ですね  お会いできるの楽しみにしています♪
 

おっ さすが 福さん♪

 投稿者:リファー  投稿日:2009年10月28日(水)17時29分11秒
返信・引用
  勿論のすけ〜 ましゃの曲♪
毎日、車で聞いて 笑顔で通勤してまっせぇ〜

来年は、坂本竜馬じゃきにぃ〜 今からごっつう楽しみにしてるきにぃ〜

お嬢さん。。。おめでとうございます♪
あぁぁ〜 よかったね♪ よかった♪ よかった♪
福さん♪ おめでとうございます♪
私も嬉しいなぁ〜  そう! うん。*^^* うん。 そっかぁ〜 よかった♪


今、ご自分の問題に取り組まれているのですか〜
「 赦す 」のほうですか?

 愛に出会い 愛を信じ 愛に破れて 愛を憎み 愛で赦し また愛を知る♪

 人に出会い 人を信じ 人に破れて 人を憎み 人を許し また人を知る♪

 と。。。大好きな ましゃが歌っておるきにねぇ〜
 きっと、許しの問題を手放したら また、新しい形の愛や新しい人となりに出会えるのでしょう *^^*/

  がははぁ〜 うほほぉい♪ ゆるゆると許しへの道 ゆるゆると。。。でわ*^^*
 

おひさしぶりです。

 投稿者:  投稿日:2009年10月28日(水)16時48分45秒
返信・引用
  あーままさん。

ままさんもあーちゃんもお元気そうでなによりです。
以前お声かけていただいたのに、ごめんなさい。
仕事が忙しいのと、自分の問題に取り組んでました。
自分の問題しは   ゆるす  です。

子供たちを通して、いただいたこの課題。
自分の心のせまさと、今までの事実、言葉にできない何かが、ゆるさないんです。
今葛藤中です。

そんな中、おかげさまで、長女が大学の内定をいただきました。
次女の不登校に合わせ、本当にいろいろありました。

子供の邪魔をしない。
子供を信じて、その子の選んだ道を応援するだけを実感しています。

来年の今ごろは  なんか用  となってるといいなと思います。
少しさみしいですが、成長をすごく感じています。

ちなみに私め、通勤チャリで10分ですが、車通勤です。
見習います。

おとねさん。

息子さんたくましいな。
母の絶対的安心感のもとで、どんどんエネルギーをためているご様子。
ご主人に対してもあっぱれ。
今後が楽しみですね。
私も寺内貫太郎一家世代です。
とってもわかりやすかったです。

由美さん。

いろいろありますよね。
娘さん。たくましいです。
生きる力を持ってるね。
こちらも本当にたのしみですね。

ポラリスさん。

元気でいてくれれば..♪  その通りですよね。
肝っ玉母さん、拝見しました。
対応すばらしいです。
とっさの事なのに。
私も見習いたいです。

きらりんさん。

はじめまして。
家も気をつかう性格です。
疲れるんだろうなーってみています。
事実私もそうだった。
自分らしくていいって自分で気がつく時が必ずくると信じてます。
一緒に見守りましょうね。

夏子さん。

はじめまして。
娘さんの事、よませていただいてました。
かたつむりの歩みで、成長しているのですよね。
成長がわかるだけでもすごい事だと思います。

我が家の長女も今でも、私たち夫婦の間に寝にきます。
どうして〜ってきくと、ふざけてさみしいのとか、ここの間は温かい気がするって
いいます。
父親がウザーの年頃なのに、夫もまんざらでもなさそうにしています。
私たちは幸せだねつて話してます。
甘えられなかった子が素直に甘えてくれるようになりました。
本当に感謝です。
むらさきさんの娘さんもおんなじと聞いてますますうれしくなりました。

リファーさん。

この間、君の笑顔が 僕の幸福論♪
ってかいてくれてましたね。
もしかして、私の愛する福山様のうたきいて下さった?
それだったら、嬉しいなあ。

私もすべての人の笑顔が私の幸福論です。


皆さんのところへ がはは〜 でもにこにこ  でも笑顔の日々になりますように。

そして、東京の幹事の皆様。
本当にいろいろありがとうございます。

皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
 

元気でいてくれれば・・♪

 投稿者:ポラリス  投稿日:2009年10月28日(水)11時04分49秒
返信・引用
  今日は全国的にいいお天気みたいすね。

息子昨日は「今日は遅刻していくから」と言うことで、私が先に出かけました。
内心半信半疑の私でしたが、行かなかったら先生から電話が来るだろうと思い午前中を過してお昼家に行くと学校に行った様子・・・。
夜の会話。今日遅刻していったら(10時頃らしい)先生に、「今度遅刻してくるなら、部活やらなくてもいい」と言われたそうで、私も無反応でそうなんだ・・っとだけ言って、
「何食べる?」って話を変えたけど、もっと何か言った方が良かったのか?後で思いました。
でも、私の問題じゃないのですよね。息子が決めて息子が行動したこと、だから後のことも息子が考えるのでしょう。
今日はいつもの時間に行きました。
この2週間くらい居候の家には泊まってません。(お泊り事件からかな〜)
やっぱり我が家が居心地がいいのかな〜なんて勝手に思ってます。
自由に飲んだり食べたりできるしね☆
まあ好きなようにさせます

おとねさん
>「ききわけのいい」子供などいない、と私は思います。
>あきらめているだけ」ではないのか?

前に友達の子供(息子と幼馴染)と話した事があります。
この頃お母さんと話してる?ってきいたら、
その子いわく、お母さんに何か言っても、だめだめしか言わないから、話にならない、どうしてだめなのか言ってくれない、だからこの頃わかったの、はいはいってきいてれば丸く収まるって。きっとあきらめちゃったのでしょうね。
なんかやっぱり子供はわかってるんだな〜、この子も苦しいんだなあ〜って思う
なんかあったらいつでもおいでとは言ったけど。
その子の母とメールで話してるけど、なかなか分かってもらえないのよ。
自分は正しい・・・感じです。わかってもらうって難しい。

息子君の返信、とーちゃん色々考えたね・・・きっと☆
かあちゃんもしっかり腰をすえてますね〜(^_^)v

由実さん
娘さんなりに色んな葛藤の中で親以上に考えてるかもしれませんね。
そんな中での娘さんの精一杯の【いつもありがとう】だと思うよ
居酒屋のおごり・・
それがたとえジュース1本でも、親ってうれしいのよね。
当たり前じゃなく、嬉しい・・素直にそう思える自分をほめてあげて。
精神面はもう少しお預けなのよ。
ゆっくり見守ってあげようよ。

あーままさん
40分チャリですか〜(@_@;)
でも楽しい事考えてるとあっと言う間についちゃうか?
やせそうですね。
あーちゃん、たまの電話で『何の用ii』でもいいじゃあないですか〜
元気で過ごしていれば・・・♪

元気でいてくれれば・・・感謝です♪

今日も笑顔ですね〜!(^^)!
 

おはようサンです(^^)

 投稿者:きらりん  投稿日:2009年10月28日(水)10時28分6秒
返信・引用
  今朝は秋晴れ 気持ち良いです(^^)


3人分の秋の学校行事もやっと終わり 今朝はゆっくり過ごしています

娘はハロウィンパーティーにフリースクールへ出かけました(^^)

昨日グッズを買いに行き今朝は薄化粧でブーツを履いて…

それでもやっぱり仲間に気を使いすぎる娘は 肩に力が入り ちょこっと鎧を着ている娘です

それが今の精一杯の戦いの様で

フレッ! フレッ! 娘〜 (*^o^*)

で ございます (^^)

あーまま様
いつも心強く拝見しています…親離れは 嬉し 寂し親心♪ですよね

今日もゆるゆる 子供達の成長を見守ります(^O^)/
 

おはようございます

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年10月28日(水)08時41分46秒
返信・引用
  おはようさんで〜〜す

先週よりまたまたチャリ通勤が始まりました

同志会の事を思いにやけたり、実母の事を思い鼻の奥につーんとくるものを感じたり…

喜怒哀楽を40分の間に思いっきり感じながら通勤です。

おとねさん
とーちゃん 一発がつーーんは効いたね!!

息子君はさすがだな。

そしておとねさん かーちゃんナイスポジションですね
うまいもん作って下宿屋のおばちゃんですね。

由美さん
娘さんいろいろ考えてますよね
経験 大切な自立への橋ですよね。

あーは昨夜は暖かいそーめん食べて
ご機嫌の御様子。
たまに電話したら「何の用!!」
むらさきさん うれしいやらさみしいやら…
ありがたいことですね (#^.^#)

みなさ〜〜ん
今日も元気で生きましょう!!
 

こんばんは☆

 投稿者:由実  投稿日:2009年10月27日(火)20時21分49秒
返信・引用
  娘、試験終ってからも学校へ行っています。
テストが返ってくるから、きっと苦しいだろうと思います。
それとまた数日間闘っていくのかなぁと思いますが、
闘うもやめるも、娘が決めることだから黙って見守っています。

週末、焼き鳥のおいしい居酒屋に行きたいと娘が言うので、
親子で行って来ました。
「今日はわたしがおごる。」
そう言うので、言葉に甘えてごちそうになりました。

バイトのお給料や貯めたおこづかいで払ってくれました。
払える予算も決めていたようです。

携帯代も自分で払うといいます。
「精神面で自立するのはダメそうだから、せめて金銭面で、ね」
そう言いました。

いや、本心を言えば精神的の自立のほうを先にしてもらえたらなぁ^_^;
と思いますが、いま娘がそう思っているなら、それが正しいのでしょう。

おとねさん
なんだか、おとねさんがとっても大きく見える。
(背じゃないよ^_^;)
子どもの立場に立つ、と言うのはこういうことを言うのかと思います。

人はあきらめたら「いい人、いい子」になるという自己防衛の方法があるんですよね。
主張しているということはあきらめていないってこと。
親である私たちが、見限られていないってことなんだと思います。

がんばれ!お父さん。お母さん。

最近娘は私たち親に対して穏やかです。
必死に距離をおこうとしているのがビンビン伝わってきます。
そしてたまに私の失言に反応して少し荒れます。

なんか押さえさせてかわいそうかな、とも思いますが、
これもこの二年半、娘が自分の身で得たものなんだと思っています。
のんびりと・・・見守って行きます・・・♪
 

夏子さん

 投稿者:おとね  投稿日:2009年10月27日(火)17時24分14秒
返信・引用
  お声がけありがとうございます。

わたし、おもうんですけど。

きちんと子供の声にならない訴えを。
なんとかして、聞こうとしている親であれば。

最終的には何とかなるんじゃないかと思うんです。

実は夫があの後息子にメールしていたみたいなの。
息子のお返事は「うざい。一生話しかけんな」だ、そうですが。
(息子から聞いた)
殴りつけた後「長年の恨みだ」といった息子。

子供は侮れません。

だから、今「やりなおし」の機会を与えてくれている子供はなんと優しいことか。

私は本当にそう思います。

「ききわけのいい」子供などいない、と私は思います。

「あきらめているだけ」ではないのか?

あーままさーん。
ありがとね。

元気にがんばるわ。
わたしも「妻」に執着し過ぎて彼女との別れの後自暴自棄になってしまったおじがいます。
おじにはその人しかいなかったのだろう。

こわいことだと思います。

まず、自分。
自分ひとりでしっかりたって歩くこと。

それではないか、と思います。
 

こんばんは

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月26日(月)20時23分41秒
返信・引用
  夏子さん♪

>ウチも色々あって夫のベッドで"不貞寝"←娘がです。
>夫曰く「ふつう、娘って父親の布団ってキモイって嫌がらないか!?」
親に思いっきり甘えられるのがいいですね
うちも帰省してくると よく夜中に自分の部屋から ”パパとママのサンドイッチ〜”と
もぐりこんできますので 朝は3人・・・
幼子のように 親の匂いで安心!?するのかもと思います

>自分で抜いているからこうは言わないよね。正式名?はなんていうのかな
『抜毛症』かな・・・ 自傷行為の一種とみなされてると思います
親は流して 気にせず ですね

あーままさん
秋の収穫 お疲れ様です〜

>思春期にして危機を喜喜として迎えられること、どれほどありがたいことでしょうか
『幸子さんと私(ある母娘の症例)』中山千夏著 を読みました

中山千夏さんが自身の母(幸子さん)との関係を自己カウンセリングとして書きまとめたものです
子役から30代後半!まで 母に収入をすべて握られ 経済的に支配されることを認めて
母を怒らせないよう気をつかい 後年は彼女の”母”を演じ 褒めるよう認めて見送ったと・・・
私には 恐るべき母だった

そして中山千夏さんは ハッキリ書いてみえました

出産は偉大な難行苦行だと認めるが その結果として生まれた個々の人間に
その母親への感謝の気持ちを 当然のこととして要求するのは完全に間違っている
個人的には 子は”感謝したい”と思った時だけそうするのが正しい
母親は 我が子から感謝されたいのなら そうされるように子に接するのが正しい  そう思う・・・

子供が生きていくことに自分の存在が重荷にならなくて良かった とつくづく思います
思春期危機が喜喜となる所以ですね  ほんと娘たちに感謝です
 

胸はやっぱり痛みます

 投稿者:きらりん  投稿日:2009年10月26日(月)20時15分51秒
返信・引用
  夏子様

有難うございます

お嬢さん リスカが有ったのですね…今は髪の毛を抜かれるのですね
親心は辛いですよね…

娘は手の甲に爪を立てその痛さで苦しみを紛らわせていると言います

それも同じく2年前に比べたらましになりました

先日のカウンセリングで
甘えることは 底に来たみたいです
今から 親離れの段階になります
親離れは かなりエネルギーが要るので一人では出来ません 友達や 他人の力を借ります

との事でした

だから 不安定になるのでしょうね

自分の思いを親に話すだけでも 意識が無くなる程エネルギーが必要な娘ですから…本当に優しい娘です

自立の芽を摘まない様に
頑張ります(^^)
 

きらりんさん

 投稿者:夏子  投稿日:2009年10月26日(月)19時29分15秒
返信・引用
  こちらこそ、初めまして、どうぞよろしくお願いします。

もちろんオッケーですよ〜!

ウチの娘も篭城もします。そんなときは物を投げまくって大荒れです。

それより最近、気になっているのは、脱毛←自分で抜いているからこうは言わないよね。正式名?はなんていうのかな。
机とかベッドとか、すごいです・・・。(うっわ〜病んでるな〜って感じ)
まぁ2年前のリストカットよりは全然ましなので、それこそ見て見ぬフリで、
きらりんさんと一緒で・・・、

流して、流して、流れちゃって〜〜〜〜〜〜〜〜です。
(でも、胸は痛いよね)
 

恵みの雨だす

 投稿者:あーまま  投稿日:2009年10月26日(月)12時42分50秒
返信・引用
  こんにちは!!

久しぶりの雨。
畑の野菜達には恵みの雨です

昨日は「とうす」籾すりを終わらせやっとお米ができあがりました

一年かけての収穫です。

義父母はもちろん、主人子ども達そして何もしない私めもやれやれと思う日でした

おとねさん
喜んで!!東京さでもお隣へ座らせてやってくださいね ぐふふふ(〜v〜)

ムスカリさん、おとねさん

我が夫の身内には40歳前で思春期危機が訪れ
世間、両親、自分との葛藤に向き合っている者がおります
完全なアダルトチルドレンにおもわれます

pikiさんの支援を受けながらもう3年が経ちます
彼女は幼い時ネグレクトでした
しかしとてもいい子で母親に捨てられたくなかった。

現在母親も70歳前ですが元気です
がご主人が母、父、ご主人さまざまな役割を一手に引き受けて生活しています

新築の家もボロボロ。

思春期にして危機を喜喜として迎えられること、どれほどありがたいことでしょうか

自信を持って、喜んで黙りましょう。
そして気づきを与えてくれる子ども達に感謝です。
毎日学びの場をありがとさんです

りふぁーさん
「ごんざれす」 がつい最近なんなのか、誰なのかわかりました
怪獣だとばかり思ってました トホホホ!!
 

夏子様

 投稿者:きらりん  投稿日:2009年10月26日(月)11時29分54秒
返信・引用
  初めまして…でしたでしょうか? 宜しくお願いしますm(_ _)m


不貞寝で反応してしまいました

我が家の娘は部屋篭りですが

同じ様に 私が自分を出すと 家族を傷つけるから 寮の有る学校へ行きたい と言います


それ位 しんどい思いをさせていたのね


と 話しました

吐き出してるな〜と解りつつ つい思い返し 親心がムクムク湧いてしまいます


流して流して(^^;と呪文を唱え 次の朝は 何事も無くフリースクールに行く娘を 普通に見送りました(^^)こんなんでええかな?
 

出遅れちゃったけど、おとねさん

 投稿者:夏子  投稿日:2009年10月26日(月)11時13分54秒
返信・引用
  おはようございます。

読ませて頂きました!

"不貞寝"についてですが、ウチの娘が言うには
「あたしが、不貞寝するのはさぁ、家族に危害を及ぼさないためでもあるんだよ。
これ以上そこにいると、相手をどうしようもなく傷つけちゃうなってときは寝る。」
と・・・、へぇ〜と思いましたよ。
それと、不貞寝した後は意外にスキッとして
(私は違うけど若いから?)いいんだそうです。

実は昨夜、ウチも色々あって夫のベッドで"不貞寝"←娘がです。
夫曰く「ふつう、娘って父親の布団ってキモイって嫌がらないか!?」
と言いつつ嬉しそう。
「起こそうか?」と私。「いいよ、ほっておけ」と夫。
結局、三人で寝ました(シングル2台くっつけてあるので)
朝、起きたらいなくて、どうやら夜中に起きてお風呂入って夕食の残り食べて自分のベッドへ・・・。
なんとなく気が付いてはいたんてすが、やっぱり夫が寝ぼけつつ「ほっておけ」って言ったので寝続けました。
前の私だったら、すぐ起きて食べさせたり世話焼いたりしてたんですけどね。

で・・・今朝はドキドキしながら(雨じゃん、ヤバイ〜!って)起こしたら、
ケロッと学校に行きました。

何だかとりとめのない話になっちゃいましたが、案外"不貞寝"っていいのかも・・・。
 

寺内貫太郎一家ですね

 投稿者:きらりん  投稿日:2009年10月26日(月)09時26分53秒
返信・引用
  良い事を教えて下さいました(^^)

おとね様 有難うございますm(_ _)m


すご〜く分かってるんだけど バトルになると オロオロする私です

あと少し…と感じるのだけど その少しが越えられなくて 悩んでいました 寺内家と考えると バトルの渦に巻き込まれなくて済みそうです


旦那さんも 頭で解っていても 長年染み付いた価値観は 普通は簡単に変えれませんよね


それを基準に社会と戦ってくれているのだから…
そんな旦那さんも有りかな〜と感じる事も
私のお役目なのですね


今日は雨で フットワークが重くなりますが それなりに頑張ります
(^O^)/
 

ありがとうございます

 投稿者:おとね  投稿日:2009年10月26日(月)05時11分14秒
返信・引用
  皆様、お声がけありがとうございます。

きらりんさん、「たまたま」です。
わたしはとにかく「黙る」しかできません。
なれもあります。
やはり、何回もありましたから。
経過です。まだまだです。

ムスカリさん、本とこのタイミングで、パソコンつないでいただいて息子さんに感謝です。
でもって私はご主人様が素敵、と思う。
ですが、うちの息子にはあの理不尽で、短絡的な夫が必要なのかもなあ、と思ったりします。
息子さんには、ムスカリさんのご主人のような方が必要であるように。
今うまくかけませんがなんとなくそう思います。

むらさきさん、いつもいつもありがとうございます。
思えばずーっト最初からむらさきさんが「それでいいのよ〜、まちがってないわよ〜」
といってくださった結果、今の私がいます。
私も結構てきぱきしてるほうだと思っておりましたが、むらさきさんとお会いして
「上には上がいるもんだ」と思いました。まじで。


くららさん、
そうですねえ、そういえばつれてってくれるんですねえ。
いやあ、できたらひとりでいっていただきたい。
いつも気にかけていただいてありがとうございます。

イーハトーブの空さん、
経験されたお話ありがとうございました。
これからもいろいろあると思います。
できたらまた教えてください。
息子は感情の赴くまま、そのときの気持ちのまま垂れ流します。
そのたびにあたふたしてました。
今は「いま」そうおもっているのだ、という対応をします。
一喜一憂になります。
気持ちを言う子にはふりまわされるので、これはこれでしんどいです。
ですが子供は「しあわせにいきていきたい」とおもってるはずである。
私はこれを信じて生きたいと思っています。どんな子でも。いわない子も、言い過ぎる子も。


由実さん
いつもありがとう。
また東京で。名古屋でつっこませていただいたわっ
またつっこむからねえ。楽しく過ごそうねえ。あーままさんにとなりにすわってもらわなくちゃっ。
 

喜喜ルーム同志会 in 東京

 投稿者:由実  投稿日:2009年10月25日(日)21時56分21秒
返信・引用
  専用掲示板のほうに、お知らせを掲載いたしました。
参加される方。。どうぞご覧ください♪
 

おとねさん☆

 投稿者:由実  投稿日:2009年10月25日(日)21時41分20秒
返信・引用
  おとねさん。
そうか〜そうか〜、そういう日だったんだね〜と読ませていただきました。

寺内貫太郎一家。
まさにそうですね。

ただ、存在していたのは、家族だったってこと♪
思わず、なにも考えず、大事な息子さんを抱きしめたんですね。
息子さんのかーちゃんは、ほんとうの母だったんですね。

わたしは正直なまでに健気に生きるおとねさんが好きです。
 

進行がはやいですね。

 投稿者:イーハトーブの空  投稿日:2009年10月25日(日)21時15分22秒
返信・引用
  ムスカリさん
>息子さんの運転で出かけるって、どんな気分でしょうね〜。
息子は私と正反対で几帳面ですから安全第一でそれはもう(多少は緊張しているのを感じながらも)安心して乗っていられます。
私はムスカリさんよりは方向音痴ではないかもしれませんが道を覚えるのはあまり得意ではないので以前は息子のナビでいろいろな所に出かけましたよ。

>葛藤はどうなってるんだ?と思うのですけど・・
親に言っても仕方ないと自己消化なのですかね・・・

以前は私もどうして吐き出してくれないのか、不満をぶつけないのかと思いましたがそれが息子なんだと思います。仕方がないというより自分の内面に秘めてしまうタイプなのかと・・
理解するというよりそれが息子なのだと受け入れる事のほうが楽ですよね。
実は主人も私がいろいろと攻め立てる言動に時としてだまってしますのですよ。
主人と息子そんな所は似てますし、一貫して息子を信じきっていました。
ムスカリさんのご主人も息子さんを信じておられるようですね。

>完璧は、きっと、親子で疲れるだろうな〜〜と思えてきたのでした。
そうですよ〜
優しいお子さん、いいではないですか〜

くららさん、息子さんも免許取られたんですね。
同じ学年でしょうか。

似たような成長過程にとても嬉しくなりました。
今ようやっと見守る事がなんとなく自然に出来るようになった気がします。
当初は見守っている顔が不安だらけでしたから・・

おとねさん、息子さんがお母さんにうまく甘えている様子が伺われますよね。
いろいろなお子さんがいますが対応の基本は変わりませんよね。
良い方向に向かわれていることに励まされす。ありがとうございます。

やはり私はロムに専念して皆さんの書き込みを楽しみに読ませて頂くのがいいかもしれません。
それではまた・・
 

いいねぇ〜☆

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月25日(日)17時37分2秒
返信・引用
  おとねさん
寺内貫太郎一家!! そうだね わかりやすい〜♪

>息子にばかり変わってくれ、と願うのではなく。
>家族みんなが変わるのでしょう。
そうそう!! そのきっかけ・始まりが”母が変わる”なのかもね

母の日に娘がくれた手紙にも同じことが書かれてあった・・・
ママが変わって そして少しづつ家族みんなが変わってきた・・・

息子君 自分で作文も書いたのね 折り合いをつけるための葛藤だったかな
少しづつ 前に向かってるよ〜

ムスカリさん

>息子のこと、わからないものはわからないのでして。
>わからないということが、やっとわかったかもしれず。
子供のこと すべてわかるのが親 親しかわからない とまで思っていたけど・・・
それは やはり親の思いあがりだと 私も納得したもの

考えてもわかろうとしても やはり別の人間だから 同じようにはわからん!! と
”あなたのことはわからない”ということが ようやくわかったと 娘に話した時
彼女は 『ありがとう♪』と言ったのでした・・・
ようやく距離をとってくれるようになったか! と解放された感があったかもしれません

>つきつめて考えないのは、逃げてるのか?とも思うけど
>逃げながらも、追い詰められることなく コーヒー飲むのも、人生に必要かなと思うのでした。
まさに 悠々と自然体〜(*^_^*)
あなたはあなたで考えて行動してる 私は私のペースでここにゆったり生きてる
ムスカリさん いい感じだわ♪
 

発展途上なので・・

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月25日(日)16時13分29秒
返信・引用
  よく寝たので、風邪ひいたか?と思った体も少しラクです。

息子は二階で友人が来て、げらげら笑ってるし、
娘も友人とそのママとショッピングなので、私は書き込めるってもんですね。

おとねさん
寺内貫太郎一家・・なつかし〜〜〜。
秀樹のファンだったし〜〜。よく見たなぁ・・

ああいうイメージなんですね。なるほど・・
どか〜んと爆発しても、あとを引かないのか・・・
息子くん、作文書いたのですね。やるね〜〜。
ムニエル美味しかったんでしょうね。

私はまだ発展途上なので・・
明日、あの感動したカウンセラーさんの講習会へ行くつもりです。
時々、自分に喝を入れたいな〜とか思います。

くららさん、ありがとうです〜。
息子のこと、わからないものはわからないのでして。

わからないということが、やっとわかったかもしれず。

くららさんの息子さんとウチの息子、似てるのですか。
気持ちを言うとラクになる、と聞くたびに、ええ〜、じゃあ、ウチの息子は?
と思いましたけど、今も思いますけども・・

まあ、息子、今朝は「雑巾貸して」といって、自室を掃除してるのを見ると
どうしようもなく、追い詰められてるようじゃないわね〜
そんなに丁寧に掃除するんだ、すごい〜と思いました。

私は体調よくして、夕飯を何か作れるようにするねと思うくらいでした。
掃除もしてないし、ごろごろ寝てばかりの今日ですが
体も休めて、ほっとしたのでした。
体調戻ったのをコーヒーの味で確かめる、ゆっくりした日でした。

つきつめて考えないのは、逃げてるのか?とも思うけど
逃げながらも、追い詰められることなく
コーヒー飲むのも、人生に必要かなと思うのでした。
 

寺内貫太郎一家

 投稿者:おとね  投稿日:2009年10月25日(日)13時46分35秒
返信・引用
  を目標にすればいいのだ。
昨日から小林亜星ふんする親父が理不尽なことであばれだし。
西条秀樹の息子がなぐりかかり。

お手伝いの美代ちゃんと、お母さんがちゃぶだいをあわてて移動させる姿。

くりかえしくりかえし頭に浮かびます。

あとをひかない。
その場でおわる。

初めてそれができました。

母はないちゃだめなんだ。
でもってどちらの味方をしてもだめなんだ。
息子の前で夫を責めない。
息子も責めない。

だからあっというまにもとどおりでした。

娘は音楽をイヤホンで聴いて、犬と避難。

朝作文かきました。

400字ぴたり。
美しい字ではないですが、丁寧に書いておりました。

漢字がぜんぜんわからないので携帯で変換しながら書きました、と最後に書いておりました。

これであがりではないですが。
すこしずつ、すこしずつ。

息子にばかり変わってくれ、と願うのではなく。
家族みんなが変わるのでしょう。

そういう意味ではりファーさんがかいておいでのとおり。
わからんこどもが親には必要なのかも。

ムスカリさんとこのお父様、うちの夫。
どんなかたちでもこどもにとっては必要な「父親像」なのかもしれません。

サンドバックになった夫を見てそう思いました。

で、改めて思いました。
子供は成長します。
自分の意見をきちんと言うようになります。
黙ってれば。私は、そう思います。
 

こんにちは。

 投稿者:くらら  投稿日:2009年10月25日(日)13時13分33秒
返信・引用
  今日は天気予報は当たらず雨が降り出しました。
こんな日はまったりしていいですね〜。

ムスカリさん

うちの子も口数が少なくおもいっきりぶつかってきてくれないし
わからない・・・って感じでした。
わかりたい!わかろう!とやっきになっていたけど、
色々やってるうちに自分のことさえほんとにわかってるとは言えないんだし
自分の子どもとはいえわからなくて当然なんだな。

わからないままそのままでもいいんだな。って思えるようになりました。

ムスカリさんもそうですよね。
そうは思っても目の前に生きづらそうな我が子を見るとつらいですよね。

うちの子とムスカリさんの息子さん似てるとこあります。

ネトゲ命でした。(今もやってます。)
今、学校が忙しくやらなければいけないことが目白押しで大変そうで
「死にそう〜。」と言いながらでも・・・ゲームはやってるようです。
やめられないのかな?

息子さんとお父様との関係も素敵ですよね。
家族って究極「一緒にごはんを食べる。」に尽きると思いませんか〜?

バイトできてお友達も遊びに来て息子さん今を一生懸命頑張ってますよね。
これからも息子さんの笑顔が増えていくように陰ながら応援してます!


おとねさん

いいですね〜。
経験値バリバリ上げてますね。
生きてる感満載ですっ!!

別居にはかーちゃん連れてってくれるんだあー^^
うらやましい。
その後も報告よろしくです〜。
 

おとねさんすごい

 投稿者:ムスカリ  投稿日:2009年10月25日(日)10時15分41秒
返信・引用
  そういう嵐をくぐりぬけ、経験値をあげてるの、すごいです。
ムニエル焼いてるの、すごい・・
家族みんなが言葉で気持ちをしっかり出して、吐き出しできて、すごいです。
黙って対応する、あなたが一番、すごい。

くららさん

ありがとうです。

「将来はどうなるのでしょう、なぜ、ウチの子が道を外れてしまったのでしょう」
と一度くらい、思わない親はここに居ないのではないか、と思います。

そう思うのは自然のこと、そう思いながらも
前を向いて、自分や子供や家族をそのまま受け入れて進むこと
それがいつも心にあれば、息子のことが分からない、分からんチンの私でも
生きる価値観は変わってくるのではないかと
そんなふうに思っています。

子供の姿はいろいろでも
生きづらいのだな・・・と感じるのは同じで。
傍らで親はただ、控えてるのだな〜と思ったりします。

ウチの息子と夫は、これまた分からん関係でして。
会話もほとんどなく。それでも夕食は一緒に食べます。
ぶつかる気持ちはお互い、ないのだろうか???謎です。
新聞配達やめるといった時も、夫は私に
「まだ若いからほかの学校へ行ってる子だって
行ってるだけで将来も考えてなくて遊んでるだけの子もいるから
ウチの息子と何も変わらないだろうよ。」とか言ってました。
何を安心したいのだろう自分、とその時は思いましたね。でもすぐ、分からん母ですが。

今日は息子、バイトあとからごそごそ掃除してて
友達がくるようです。
私は、もう眠いので掃除もさぼり、寝てる予定の一日。

http://、

 

おとねさん♪

 投稿者:むらさき  投稿日:2009年10月25日(日)08時50分10秒
返信・引用
  経験値 あがってきてるよ♪ 家族みんながね(*^_^*)
ぶつかって 言いたいこと言えて なお切り替えができるようになってきてるもん

そして お父さんにぶつかって行けたこと ○でしょう〜
止めないで 思うがままさせ 息子君だきしめたおとねさん 素敵だぁ!!
お父さんも少しずつ学んでくれるよ きっと!!

そして PIKIさんじゃないけど これがみんな一生懸命生きてる!!と感じられる
醍醐味なのかもよ・・・  味わいつくそうよ(^_-)-☆
 

おとね様

 投稿者:キラリン  投稿日:2009年10月25日(日)07時08分25秒
返信・引用
  ご無沙汰しています


おとね様

お疲れ様でした さすがの対応…頭が下がります
我が家も似たり寄ったり…頑張ってます

有難うございます(^^)
 

経験値

 投稿者:おとね  投稿日:2009年10月25日(日)06時13分30秒
返信・引用
  あげておりました。
わたしも。夫も。娘も。息子も、です。

何度繰り返したでしょう。
荒れる、暴言、暴力、篭城。

今回サンドバックは夫でした。

息子ははじめて父親に向かって激しく訴えました。
殴りかかりました。
めがねを壊しました。

夫にとっては些細なこと。
ですが息子にとっては許せないことなのでした。

例によって「そんなに俺が気に入らないならでていけっ」といった夫。
息子は「そんなに俺が嫌いかっ。なら殺してくれっ自分で死ねないんだっ」と。

私は泣き叫ぶ息子を抱きしめました。
息子は嫌がりませんでした。


その後また篭城。

夫はめがねを買いに外出。

私は夕飯つくり。
しばらくしておりてきました。
シャワーを浴び、「かーちゃん、別居しよ?おれでてけっていわれちゃったし」
隣でご飯食べてる娘、冷静に「犬は?」
「お前はおやじとここにいろよ。たまにとまりにこればいいじゃん」

何も言わずにむにえるなどやいているわたくし。

「かーちゃんゲームかいたい」
「まま、そういえば私も買いたい漫画がある」

で、でかけました。
帰宅後ごはんをたべ。

さ、きょうはどうなるか?
 

こんばんは。

 投稿者:くらら  投稿日:2009年10月24日(土)23時58分18秒
返信・引用
  ムスカリさん

息子さん優しいね〜♥
せっかくつないでくれたんだからどんどん書き込みしてー。

男の子って思春期にしゃべらない人多いみたいよ〜。
大人になってどっちかっていうと「おしゃべり」な人でも
「十代の時はほとんどしゃべらなかった。」っていう人いるもん^^
生涯無口な人もいるかもしれないし?それはそれでいいじゃん♪

>将来はどうなるんでしょう〜
なんでウチの息子が道を外れているんでしょう〜と

将来がわかる人なんているの〜?^^
道って誰が決めた道〜?^^息子さんちゃんとまっとうな道を歩いてるじゃん!

イーハトーブの空さん

はじめまして。うちの子も高校で足りなかった分高卒認定受けて、
自動車学校行きました。
免許もらった時「くれたよ。」って驚いてた^^
かなり自信になりますよね。

親は黙って見守ることしかできないですよね。
やきもきする時もあるけど・・・。

何度も余計な口出しをして「しまった!」と思った時には
ガラガラピシャン!って心のシャッターを閉められておりました^^;
これが開くのにまた時間がかかるのだわ。

ほんとに全部お任せしているとある日突然ぼそっと何か言い出すから。
ムスカリさん♪
 

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